[1]レグルス
【レイトン教授と死神の子守唄】
こんばんは、レグルスです^^
この度、小説を始めて書くことになりました!!ちょっと緊張気味です(笑)←
初めてなので、グダグダ&面白くないと思います^^;(先ほど間違って雑談掲示板のほうにレスをたててしまったという初っ端から馬鹿なミスをする人)←←
そんな馬鹿者ですが、なにか一言コメントをくれると嬉しいです^^*
では、「レイトン教授と死神の子守唄」、解禁~~~
2011/02/14 22:22
[158]レグルス
~どうでもいいショートストーリー~
NO,1 「ロッ君の秘密」
★ルーク
「あ、猫だ!」
それは僕達がひったくりを撃退し、ロジャーと共に彼の家に向かう途中のこと。
僕は道中で一匹の白猫を発見した。
「可愛い猫ね」
ケイリーさんが屈みこんで猫を見つめながら言った。
動物が大好きなうえ動物の言葉がわかる僕は、猫に積極的に近づいた。
何度か話しているうちに、猫も心を許してくれて、僕に擦り寄ってきてくれた。
「ルーク君、凄いですね。動物の言葉がわかるだなんて」
ライトさんに褒められて、僕は照れくさくなった。
「えへへ…それほどでもないです」
「ほら、ロジャー!この子とっても可愛いわよ」
ケイリーさんが白猫を抱えて、ロジャーに見せる。
しかし、肝心の本人がいない。
「あれ?ロジャー?」
「ロジャーならここにいるよ」
クラウスさんがクスクス笑いながら自分の背後を指差した。
そこには、何故か無表情のロジャーが立っていた。
「あ、そこにいたのか。なんで隠れてるの?」
「…………」
彼は黙ったままケイリーさんが抱いている猫を見つめている。
「ほら、ロジャーも抱っこしてみなさいよ、猫」
ケイリーさんがロジャーに猫を近づける。
するとロジャーはビクッと鋭く反応し、レイトン先生の背後に逃げてしまった。
「ロジャー、君はもしかして…猫が苦手なのかな?」
レイトン先生が少し可笑しそうに笑いながら言った。
「え、猫苦手なの!?」
ロジャーの意外な一面に僕は驚いてしまった。
「猫可愛いのに…どうして苦手なの?」
アロマさんが尋ねた。
「………小さい頃に…猫にいきなりひっかかれてそのうえ2匹に噛まれたりしたからそれ以来トラウマになった」
と、ロジャーは恥ずかしそうに答えた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ちょっと長くなりそうなので…一回切ります!;
2011/07/30 23:07
[159]レグルス
さてと、続きです!!
「へえ~、それはお気の毒にぃ~」
ケイリーさんが笑いながらロジャーの頭に白猫を乗せた。
「っ!!?」
「……あれ、ロジャー?」
ロジャーは頭に猫を乗せられた瞬間、石のように硬直してしまった。
「あら?固まっちゃった?」
ケイリーさんは面白そうに言った。
「ケイリーさん、ダメですよそんなことしちゃ!可哀相じゃないですか!」
僕がロジャーの頭から猫を降ろしてあげると、彼は我に返り叫んだ。
「なっ…なにすんだよいきなりっ!!!」
「別に?どんな反応するのかなってやってみただけよ?」
ケイリーさんはなおもおかしそうに笑った。
「硬直するほど苦手なの?」
僕は吹き出しそうになるのを必死に我慢しながら訊いた。
「なんだよ、悪いか!?」
彼は顔を真っ赤にしながらぶっきらぼうに言った。
「ロジャー、見て見て~」
するとケイリーさんが、どこからか連れてきたのかたくさんの猫を抱えてやってきた。
「ケイリーさん!?どこからそんな大量に猫連れてきたんですか!?」
僕はその光景を見た途端我慢できなくなり、吹き出してしまった。
「おい!?それ嫌がらせかよ!?」
「大丈夫よ、この子達大人しいから噛みつきやしないわよ」
そしてその猫達をロジャーの足元に降ろした。
「ちょっ、やめろよ、こいつら近づけ…痛っ!??」
「噛み付きやしない」と言ったのにもかかわらず、一匹の黒猫がロジャーの手に噛み付いた。
ケイリーさんはそんな光景が面白いのか、声を上げて笑っていた。
僕はどうすればいいかわからず、ただ黙ってその成り行きを眺めていることにした。
「あれは…ちょっとやりすぎかと思うんだが……」
レイトン先生が苦笑交じりに言った。そう言いながらも、助けるつもりはないらしい。
「うわあああっっ!!!」
ロジャーはというと、恐怖に叫びながら主犯のケイリーさんに向かって怒りの言葉をぶつけていた。(若干泣いているように見えたのは気のせいだろうか)
ロジャーって面白い子だなあ………。
~Fin~
2011/07/30 23:32
[160]lemon
はわあ…………♪←
ロッ様可愛い可愛いよ!! 和みます!←
…………♪
ル「浮かれすぎです!」
私も近所の猫をロッ君に派遣しようかn((((
2011/07/31 00:04
[161]江戸川 アラン
キターーーーーーッ!
ロジャー君やっぱり可愛ええ!!
和む♪
猫嫌いなんだ~うちは犬恐怖症←←←
ケイリーさんもっとやr((((
2011/07/31 10:32
[162]江戸川 アラン
日にちを明けての連レスでふ←←
へい!ハッピーバースデー!レグルス★
き&亜&恵「おめでとうございます!」
そんなレグにちょっとしたエピソード(?)を・・・
※会話と効果音だけになります
~~~~~~~~~
<きずなの部屋にて>
き(じ~・・・・)
恵「何してんだ。さっきからパソコン画面ガン見して・・・・」
き「え?レグルスの小説読んでたの!面白いんだから!」
亜「へぇ・・・」←PC画面覗き込む。
亜「わっ!このロジャー君可愛い!(>∀<)」←
き「でしょでしょ~」
恵(なんだこの会話は・・・・)
亜「あ、この話クラウスも出てるのね!」
き「クラ~~~~~~~(>∀<)」
恵(イラッ)「なんだと・・・・」
(ブチッ)←なんの音でしょうか♪
き「あーーーーーーーーーっ!ちょっとコンセント抜かないでよ!」
恵「フン!」
亜(あらら~・・・・)
江「何やってるの?」
き&恵「来た作者・・・!」
江「うちもまぜt・・・・ぶへ!」(コードに足を引っ掛けて転ぶ)
き「ダサ・・・・」
江「痛い・・・ちょっとPC貸して」
き「ええ!?何で・・・」
(カタカタ・・・)
『ハッピーバースデー!レグルス★』
~~~~~~~~~~
くだらねぇ←
あ、あと絵載せるね~ロジャー君はレグルスのイメージブチ壊しかもしれないけど・・(笑)
長々とすみませんでした
2011/08/02 09:36
[163]のなりい
あ~~ケイリーさん、駄目ですよそんなことしちゃ。
可哀想じゃないですか・・・・猫g(((
嘘です、ロジャー君です。←
ちょっぴり泣いてるなんて・・・可愛いヤツm(((((殴
2011/08/03 03:10
[164]town◆jtHtMr3tGQ
誕生日おめでとう!←遅い!
ロジャー君.....やっぱ青春だなぁ.....←
アム 「え?! スマ○ラを持っていないんですか?!」
イム 「.......僕達の作者は全然勝ててないけれど.....」
アム 「それは僕達が強いからだ!(正確に言うと弟が...)」←
2011/08/03 18:23
[165]笹
久っです!
あ!お誕生おめでとうございます!←遅
はい、レグの誕生日と言う事なのでエピソードを…
〈麗矢の部屋〉
カチカチカチ…
ざくろ「兄さんまた寝ないでパソコンしてるし…」
麗「カチカチカチ…(無言)」
ざくろ「何やってるの?」
麗「息してんの。」
ざくろ「そう言う事じゃ無え」←ざくろ、ブチ切れ寸前です。
麗「…小説掲示板見てんの。見る?」←麗矢、やっと後ろを向く。
ざくろ「見るっ!」←ざくろ、眼を輝かせる。
ピンポーン
麗矢「はい。あ、スピカ///」←麗矢、何故か照れる。
ス「よっす!遊びに来たよ~」←スピカ、にっこり笑う。
ざくろ「いらっしゃい。」
スピカ「何してんの?」
ざくろ「心臓動かしてるの。」
スピカ「そう言う事じゃ無い。」
ざくろ「小説掲示板見てるの。見ます?」
スピカ「見るっっ!」
30分後ー
スピカ「これ面白いね!」
ざくろ「死神の子守唄。でしょ?面白いよね!」
麗矢「ん?作者のレグルスさんって人、昨日誕生日だったんだ。」
笹「俺のパソコンいじってんじゃねえ‼‼‼‼」
麗矢「やばい。逃げよう。」
スピカ「いやいや、ここはお誕生おめでとうって書き込んでから逃げようよ」
ざくろ「うんうん!そうしよう!」
スピカ、ざくろ、麗矢「送信っ!」
麗矢「よし、逃げるぞ。」
笹「あ、俺も誕生日おめでとうって書き込もうと思ってたのに…ま、いっか」
笹「よしっ!送信っ!」
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レグルスさん誕生日おめでとう!
by麗矢、ざくろ、スピカ
ハッピーバースデーレグさん!
by笹
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完。
長分&つまんない小ネタすいません…
2011/08/03 21:14
[166]雫
猫はかわいいんだよ~((殴
ネージュ「いきなり来てその発言はナイだろ」
雫「…そうでした」
レグルス、誕生日おめでとう!←遅い!
ロジャー君かわいいね^^
弟にならなi((黙
更新頑張れ!
2011/08/06 20:54
[167]磨韻
チャットでお会いしましたマインです☆←←
全部読みましたよー
レグルスあなたはプロですかっ!!←←
上手すぎるんだよ絵も小説も(;゜ロ゜)
ロジャー君がかわいすぎるー(〃▽〃)
続き楽しみにしてます♪
2011/08/07 14:37