[1]レグルス
【レイトン教授と死神の子守唄】
こんばんは、レグルスです^^
この度、小説を始めて書くことになりました!!ちょっと緊張気味です(笑)←
初めてなので、グダグダ&面白くないと思います^^;(先ほど間違って雑談掲示板のほうにレスをたててしまったという初っ端から馬鹿なミスをする人)←←
そんな馬鹿者ですが、なにか一言コメントをくれると嬉しいです^^*
では、「レイトン教授と死神の子守唄」、解禁~~~
2011/02/14 22:22
[188]Hiroto
レグルスーー
来たよー
お、おもろい………!!
ル「確かに貴方の駄目小説よりよっぽどいいですよ」
なぬ…………(怒)
れ、lemonの言う通りルーク、場所変わって……!!(殴殴殴
ル「………は?」
ルークすいません。
更新、頑張って!
2011/08/17 22:42
[189]レグルス
雫>
はい、少し悪役さんを(笑)
うわあああやっぱりロジャーだってバレてる((((((
はーい、ルーク達にピンチ到来ですよーWW←
ありがとう、頑張ります^^
town>
いやなこと(笑)
これから起こることを予告です←意味不
ケ「あら、やられちゃったわね…あら、対決じゃないのね」←
磨韻>
いやプロちゃうて←
正解かもねー…って、いいんかいWW
ラ「あれ、仲間が増えました?女性ならよりいっそうしっかり守ってあ(((
レグ「はーいキザみたいな発言しなーい」
うん、はい、ありがとう(笑)
メルーガ>
早速タメで…←
さて、どっちでしょうか(笑)一応危険に晒されるのはルークと((((((ネタバレ
続き楽しみ?ありがとう^^*
にし先生>
肩車!?肩車で警察署に行く人ってWW
ラ「うっ……実際やってみると…キツい…ですこれorz」
ル「なにマジでやっちゃってんですかΣΣ」
あ、肩車は保留ですかWWお疲れ様ですライト達←←←
lemon>
ル「えっダメですよ僕も一緒に行くんですから!!」
ラ「なんだかさっきから妙に女の子が寄ってきますね?」
クラ「……多分僕達が原因じゃないかな」←
ダメだ、完全に小僧の正体バレてらWWW←
ロ「まったお前は余計なk…うわあああΣΣ」
レグ「凄い必殺技繰り出してくれたねこりゃ」←
のなりい>
う、うん、それならいいんだ←あ、そうなんだ(笑)
ピンチだよ~ピンチだよ~♪←クラ「なんで皆僕らのピンチにワクワクしてるのかな…;」
ル「……作者が仕向けたことですよ」
ルビー>
ご訪問ありがっとーう!!
面白い!?ありがとう(≧∇≦)
レグ「あ、また場所代われだとさルーク」
ル「またですかΣΣ」←
頑張ります、ありがとう☆
軽くオマケ←←
チャットでのlemonとの会話にて、「ロジャーをショタっ子にしたらどうなるか」というのが出てきたのでいじってみた←←
いじられた本人は凄くお怒りでしたようですWWW←
2011/08/18 12:19
[190]レグルス
↑ちと画質悪いっすね…なにしろ携帯でやったもんですからww
やっぱPCのほうが落ち着きますわ←
ということで更新~
そろそろ着きますよ、とライトさんが言ったそのときだった。
急に僕たちの前に一組の男女が現れ、行く手を阻んだのだ。
「すいません、私達観光客の者なんですが、道に迷ってしまって…ちょっと教えてくれませんか?」
「ああ、はい、いいですよ」
僕たちは別の町からやってきたので、道案内はもともとここに住んでいるライトさんに任せたほうがいいだろうと思い、終わるまで後ろで待つことにした。
すると、ふと背後になにか気配を感じ取った。
なんだろうと思いつつ、僕はゆっくりと振り返ろうとした――――が、いきなり誰かに口を塞がれた。
「っ!!」
上を見上げると、そこにいたのは先ほど女性と共に現れた男―――。いかにも力がありそうで、脅すように僕を睨みつけてきた。
運悪くクラウスさんも捕まってしまい、逃れようと抵抗している。
「ライトさん、助けて!!」
女性と話し込んでいるライトさんに助けを求めたが、口を塞がれているため声が出せない。
抵抗も虚しく、僕たちはそのまま路地の裏へと引きずられていく。
僕はただとにかく逃れようと、男の足を思い切りふんずけた。
しかし男はひるむことなく、僕を睨んだまま低音の声で言い放った。
「お前らはあの方にとって邪魔な存在なのだ。消えてもらうぞ」
あの方…!?誰だそれは………
突如、背中に衝撃が走った。
視界が霞んで、意識がどんどん遠のいていく―――――。
僕の名前を呼ぶ声がどこか遠くて聞こえたような気がしたが、何がなんだかわからないまま、意識が途絶えた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2011/08/18 12:53
[191]Hiroto
あぁぁあ!!!?
捕まってしまったよ!!!?
「あの方」……?誰だろう?
もしかしてデスコか!!?
2011/08/18 13:19
[192]江戸川 アラン
チャットから出没します←
ちょっと・・叫びますよ~
ルーーーーーーーーークーーーッッッ!
クラーーーーーーーーーーッッッ!←
そして気付やライ兄ーーーーーーーーーーーっ←
背中に衝撃?まさか、スタンガンで・・いやそれだったら首だよなぁ・・←
き「どこまで追求してるのよ・・・
江「だってルークだよ?クラだよ?」←意味不
あ、そうそう。ライ兄のイラストはまた今度ね~←え
2011/08/18 13:38
[193]lemon
久々に推理モードにスイッチが入ってしまったので凄くくだらないコメを置き逃げしますね←
あ、でもその前に……ぎゃああああああショタロッ君可愛いようううううう((((((
ル「ホント黙ってください!」
le「これが黙れるかっ! ……あれ、野良猫さん達は?」
ル「ボクが帰しておきました」
le「ルーク…なんて事w(((((
とりあえず、四章の最初で話してた怪しい奴らのタメ口だった方はルククラ攫った無礼者だと思う。違ってても無礼者は後で処刑する。←
それで敬語で喋っていた方は……ひょっとしてひょっとするとひょっとしたらライ兄かもしれない←←
小僧=ロッ君だとするとロッ君と関わっててしかも叱っておいた云々言ってるから、怪しい、怪しいですっ←←
それにほら、一人だけ捕まってないし!←
五年前のエイちゃん記憶喪失事件(は?)も関連してそう……小さな悪徳集団的な奴らでしょうか←
よし、言われた通りこの考えはしばらく頭の中にしまっておきますねっ←
2011/08/18 13:42
[194]雫
ルークとクラウス捕まっちゃった(汗)
う~ん、ライトさん怪しいな~。やっぱり。
ほぼ、lemonと同意見だよ^^
ルーク&クラウス、脱出なるか?←ワクワク
2011/08/18 23:21
[195]レグルス
ルビー>
捕まえさせたよ~www←
「あの方」とは一体誰でしょう?
残念ながらデスコではないんだな~(笑)←
アラン>
はぁい、お叫び歓迎ですよぅ←←
スタンガン…ではないと思う←
ル「思うってなんですか思うって∑」
レグ「いや、そこらへんは特に決めてなくて…っていうかルーク捕まってんだから出てくんなよ∑」←
ライトはいつでもどうぞ!待ってますから!←
lemon>
lemonさん推理タ~イムッ←
ロ「ショタなんかもう絶対ごめんだからな…ルーク、猫退散させてくれてありがとう」
ケ「実はまだ一匹いたりしてね」
ロ「!!?∑∑」←
うおううおううおう……素晴らしい考えですねえ……合ってるかもだし違うかもだし←は
まあ、はい、しまっておいてください←←
雫>
捕まっちゃいましたよ~…実はずっとこの二人を危険に晒したかった作者←←
おっと…?ライ兄完全に怪しまれてますねえ…www
雫とかは勘がいいからなあ、この後の展開とかで分かっちゃうかもww
さて、脱出なるでしょうかっ←
2011/08/20 12:52
[196]レグルス
黒○事で、「ご立派です、坊ちゃん。英国紳士たる者そうでなくては」という台詞を発見したとき凄い過剰反応しましたww
レイトンファンにとってはおいしい漫画でもあります、黒○事←
と、独り言は置いといて更新っ
★クラウス・アルバトロ
僕が目を覚ましたときいたのは、暗く狭い部屋の中だった。
物置にでも使われているのか、様々な物が乱雑に置かれている。
ふと横を見ると、ルーク君が俯いて座っていた。
意識を失っているのか、じっと動かない。
―――――あのとき僕たちは男に捕まって…麻酔銃でも撃たれたのか、気絶し、気がついたらここにいた……。
『お前らはあの方にとって邪魔な存在なのだ。消えてもらうぞ』
さっきの男の言葉が脳裏に響く。『あの方』とは誰のことなんだ?そいつが僕らを消そうとしているのか。
―――――このままここにいては殺されてしまう―――――どうすればいいのだろうか?
考え込んでいると、ルーク君がゆっくりと身動きした。目を覚ましたようだ。
「う、うーん……あれ、クラウスさん……?」
「ルーク君、大丈夫かい?」
「はい……。って、ここどこですか!?どうしてこんな所に?」
ルーク君が周りを見回して面食らったように言った。
「わからない……。どこかのアジトなのかもしれないな」
「僕たち…さっきの男に拉致されたんですか?」
ルーク君が不安そうに言った。
「そうなのかもしれないね…あの男は、多分上のものに命令されて僕たちを拉致したんだと思う」
ルーク君は少し黙り込み、それからきっぱりと言った。
「クラウスさん、とりあえずこの部屋から脱出しましょう!このまま捕まっていては大変なことになりそうです」
「ああ、レイトン先生たちにも心配をかけてしまうから早くここから出よう」
早速部屋のドアを探す…が、この部屋にはドアがなかった。
「あれ?ドアがありませんよ、ここ」
「隠し扉になっているのかもしれないね…手はけして探してみよう」
扉を探すべく、僕らはしばらく部屋を捜索していたが、程なくして僕はあるものを発見した。
「ルーク君、ちょっとこっちに来て」
「どうしたんですか?なにか見つけたんですか?」
ルーク君が小走りでこちらにやってくる。
見つけたのは、ダンボールや重い木箱の山の下に隠れていた錆びた鉄の扉。
何か重要な扉なら、もう少し上手く隠せなかったのだろうか。
「これですかね?脱出口」
「多分そうだね……あれ、開いた」
鍵がかかっていると思ったが、意外にもあっけなく開いた。
ここにいる者はどうも、警戒心などがないらしい。
扉を開くと、中は小さな階段が下に続いていた。
「なにがあるかわからないけど、とりあえず進んでみよう」
振り返りルーク君に告げると、彼は決心したようにコクリと強く頷いた。
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2011/08/20 13:22
[197]lemon
lemonさんの当たらない推理ターイムっ、第二期!←←
クラウス、その扉怪しくないか。いわゆるミスリードというやつではないのか。←
そんなすんなり空くなんて信じられない←←
もしや悪ライ兄の良心が働いて……?
ル「いい加減ライトさんを悪役扱いするのやめてくださいよ!」
le「嫌だ!←
あ、1匹残った猫、ロッ君になついてる…」←←
2011/08/20 19:39