[1]ティリ
【クラウスと新たな未来】
ども!ティリです。
新しくまた小説書こうと思います!
前回の小説は中途半端に終わってしまったので、今回はそんなことにはならないよう、頑張りたいと思います!
ちなみにこの話はクラウスが逮捕(?)された後の話です!
では、どうぞ~♪
2011/02/12 21:12
[27]未来の英国紳士R
おっ!なんかおもしろくなってきてるじゃあないのぉ!
一人・・・だれなんだろ??
更新待ってまーす!
2011/03/24 14:32
[28]江戸川 アラン
いっ いよいよ・・・・・(ゴクリ)
ルーク「お前は緊張しなくていんだよ!」
江「サーセン::」
久々の更新だね
ガンバレ!
2011/03/24 14:38
[29]Hiroto
ディリさんの小説面白いなあ
はじめまして
レイトン先生しかも優しいなあ♪♪感動してくーちゃん(私がクラウスに勝手に付けたニックネーム)泣いてるよク「その呼びかたやめてくれない?
気持ち悪いし☆」
(↑なんで☆マーク?)
すいません^^
2011/03/25 09:28
[30]ティリ
>未来の英国紳士R
うん、そうなんだぁよ!←誰
今凄いおもろいところ♪
>江戸川アラン
久々の更新頑張るね♪
ル「マイペース過ぎる…」
>ルビー
あ、初めまして♪
うちはちなみにクラさんと呼ばせてもらってます(笑)
ク「…(怒)」
うおっ、クラさんが睨んできた!
2011/03/25 14:59
[31]ティリ
ではいきます。
テ「くらえ!更新砲ーー!」
ク「要するに更新しますって意味ですよね」
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………チンっ!
エレベーターが地下4階に着いたようだ。
とうとう始まるんだ…。僕の新たな生活…。
エレベーターは自動的にドアを開いた。
…受付と違って薄暗い。
どこか寂びれている。本当にここがあのカランズスなのかってぐらい暗い。
女「わが刑務所は部屋制です。さっきも言ったとおり部屋には3人ずつ囚人がいます。ですが№178にはまだ1人しかいません。くれぐれも、喧嘩にはならないように」
本当だ。僕のイメージしていたあの檻ではなく普通の木製のドアがずらっと並んでいる。
というか喧嘩って…。普通そこは争いって言わない?
あ、違う?
廊下にはこつこつと足音が響く。
なんだか足が重い。
これからその人とうまくやっていけるであろうか。
すると女性の足が止まった。
女性の前には№178と彫られたドア。
ク「…ここですね」
僕は確認するように女性に聞いた。
女「ええ、ここがあなたの部屋です」
そして僕は、ドアノブを握った。
チ「うまくやれよ」
チェルミー警部とはしばしお別れだ。
ク「はい」
ギギギと音をたてながら、ドアはゆっくり開いていった…。
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2011/03/25 15:14
[32]グラタン
続きが気になります!ティリさん☆
あと報告します!
私の小説で、いよいよあの青年(ロイs・・・)を出しました!
あの時から、いつか彼を小説に出そうと思っていたんですよね。念願かなって最高の気分です!!!
2011/03/25 16:32
[33]Hiroto
うわぁぁぁ
気になるぅぅぅぅ
2011/03/25 16:40
[34]ティリ
>グラタン
報告ありがとうございます!!
あのロイs…を出したんですか^^
念願が叶ってよかったですね(嬉)
>ルビー
これから更新するよぉぉぉ。
2011/03/26 09:10
[35]ティリ
更新します☆
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?「あんたがクラウスって野郎?」
部屋の中にいた人が僕を挑発するように聞いた。
…というか女なんですけど…?
囚人女「答えろよ男」
…本当にこの人女性ですか?
ものすごく恐怖を感じる。
こうなったのは今から何分か前のこと。
1、僕は新たな生活を送るため牢屋(部屋制)のドアを開けた。
2、すると前には美しい女性が…。
3、今に至る。
ってほんの30秒前じゃないか!
ク「そ、そうですけど…」
震えながら返事をした。
囚人女「ふーん。あたしはリーア・パフレ。
リーアって呼んで」
リーアさんは冷然とした態度で名を名乗った。
…それにしても性格には合わない美しい顔立ちだ。
緑色の瞳、少し金髪に近い色で染められた髪…。これを美人というのか…。
身長は僕と大体同じ。
ク「こ、これからよろしくお願いします」
僕が挨拶をすると、リーアさんはフンと鼻をならしそっぽを向いた。
この人と6年間一緒にいるのはまさに神の与えた試練なのかもしれない…。
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2011/03/26 09:23
[36]ルビー(クラウス)
うわぁああ..
すごい偉そう.......^^;
2011/03/26 09:27