[1]ヒツジ
【レイトン教授とカゴの中の鳥】
は、はは、はじめまして!ヒツジですっm(_ _)m
えと、なにこれってくらい下手なんですが、読んでやってください!!!!!
お願いしますorz
でゎ…はじまりはじまり
2011/01/21 00:51
[23]嚔ノ介
・・・あっ!
タメOKだった!?忘れてた・・・すみません!
2011/02/09 21:16
[24]ヒツジ
†嚔ノ介へ†
来てくれてありがとう!!!(;∇;)/
全然大丈夫だよ☆
むしろタメでお願いします八(´∀`*)
そして私もそんな力が欲し…(黙
ふっふっふ……少年は今回で名前出すと思っ……
ル「ネタバレすなあぁ!!」
「僕はそうでもない?」
ルークは相手の考えていることなど分からない。むしろ、的を得ていないことが多いだろう。しかしそれより、そんなことが現実に有り得るのか?否、ルークはそんな力が欲しいと思った。
「残念だけれど……僕にそんな力はないよ」
「そりゃそうでしょうよ。君に相手の考えていることが分かる能力なんてない。それよりもとより、いつ僕が君にそんな能力があると言いました?」
ルークはキョトンとした顔をする。意味が分からない!!そんな顔。
「僕は君には“特別な能力”があると思っていたんですよ。そうですね、例えば……」
少年は不気味な笑みを浮かべ言った。
「“動物の言葉が分かる”といったものとか」
「なっ!なんでそれを!!」「僕に分からないものなんてないですよ」
少年はとても分かりやすく、わざとらしく笑った。ルークは何がなんだか分からなくなってきた。
自分が先生たち以外にこのことを公表してしまったのか?
頭を抱えて悩む。
しかし考えていても仕方ないような気がした。
実際言った覚えなどないのだから。では、考えていたことを見られてしまったのだろうか?いや、今はそんなことを考えてなんかいなかった。ならばどうして……。ルークはうなだれた。
「知りたいですか?どうしてなのか」
「うん」
ルークは知らずしらずのうちに即答していた。
「……君たちの話に割り込んでしまってすまないが、私も君のことを詳しく教えてほしいね。あくまでこれは私の勘なんだが、君はこの事件に深く関わっている気がするんだ。ルークも、そう言っていたしね」
教授が少年に微笑みかける。少年は仕方がなさそうに、否、戸惑いながら
「……詳しくですか。そうですね、貴方ならこの謎を解明することが出来るかも知れないですね。いいでしょう」
少年は背をビシッと伸ばし、教授たちの方を向いた。
「まずは名乗りましょう。僕はイズカ・ブリナン。別名No.751です」
2011/02/12 01:06
[25]ヒツジ
連レスすみません。
m(_ _)m
先生の台詞の訂正です。
違「この事件」
正「今起こっている事件」
ル「……ドジですね」
ヒ「なぁあぁあぁっ!?」
2011/02/12 01:15
[26]にし
こちらでは初めまして! ……かな?(笑)
コメントを残すのはこれで初めてだと思います。
まず、全然下手なんかじゃないじゃないですか!
私のと五分五分ですねっ!←自分が下手なのを認めたくない
それにしても、この少年君が気になるなあ。
イズカ君か……うん、可愛いね←←←
口調がレー君(Myオリキャラ)ぽくて好きだ^^
特に「僕にわからないものなんてないですよ」とかねっv
2011/02/12 22:55
[27]雫
初めまして!
最近こちらで小説を書き始めました雫といいます☆
面白いですっ!絵もお上手です!
私のより断然お上手ですっ!
イズカ君・・・。不思議な子ですね。
タメ呼びOKです☆
よろしくお願いします♪
2011/02/13 10:03
[28]ヒツジ
†にしさんへ†
+!!@.\#..--##$&';:^_`-..$##!!!!?
こちらこそはじ……初めまして(゜∀゜;ノ)ノ
そんな、私なんかが……にしさんと五分五分だなんて………(嬉照)
あのタメ・呼び捨てで……どうぞ、むしろ私が敬語じゃないと……(黙)
更新っ↓↓
「僕は……」
「あっ、名乗らなくて結構ですよ。僕、分かるので」
ルークは開けっ放しにしていた口を急いで閉じた。イズカはおもしろいものでも見ているようにクスクス笑っている。
そんな中、教授が真面目な顔をして一歩、前に出た。
「質問をいくつかしても……」
「いいですよ、いくつでも答えますよ」
イズカはニコリと微笑んだ。
「そうかい?ではお言葉にあまえて…。まず、君の別名 No.751というのは一体……」
「んー、何て言えばいいか、そうですね………もう一人の僕とでも言っておきましょうか」
「え………」
一同は唖然とした。もう一人の自分とはどういうことなのだろうかと。
教授も瞳を見開き、驚きを隠せない様子のようだ。
「……すみません、面倒なので一気にお話させていただきます。質問も、僕の話を聞いてからにしていただけますか?」
「あ、あぁ。それで構わないよ」
教授が今度は二歩程下がった。
「まず、No.751について。もう一人の僕といっても、僕のたりない箇所を修正した、“人工知能”を僕の頭の中に埋め込んだだけなんです。が、そいつが最近になって暴走し始めたんです。理由は分かっています。暴走するよう細工したのは、僕の父です。人工知能を作ったのも僕の父です」
人工知能……。そんなものが、イズカの中に……と、ルークはイズカのことを見た。
「次に、僕が昨夜。ルーク君を襲った理由です。まぁ、襲ったのはNo.751なんですけれど。今の僕の歳は、そこにいるルーク君と同じ年齢です。僕は約8年前、戦争の絶えない村に住んでいました。父は、軍の指揮官でした。なので小さかった僕もウ゛ィルカも、戦争に勝つためにと父からいろいろと教わりました。」
「ウ゛ィルカ……」
「ウ゛ィルカは僕の妹です。ちなみにいうと彼女は、No.752という人工知能を頭に入れています。」
ウ゛ィルカさんとはイズカの妹さんだったのかと、ルークとアロマは顔を見合わせた。
2011/02/13 12:42
[29]ヒツジ
†にしさんへ†
+!!@.\#..--##$&';:^_`-..$##!!!!?
こちらこそはじ……初めまして(゜∀゜;ノ)ノ
そんな、私なんかが……にしさんと五分五分だなんて………(嬉照)
あのタメ・呼び捨てで……どうぞ、むしろ私が敬語じゃないと……(黙)
更新っ↓↓
「僕は……」
「あっ、名乗らなくて結構ですよ。僕、分かるので」
ルークは開けっ放しにしていた口を急いで閉じた。イズカはおもしろいものでも見ているようにクスクス笑っている。
そんな中、教授が真面目な顔をして一歩、前に出た。
「質問をいくつかしても……」
「いいですよ、いくつでも答えますよ」
イズカはニコリと微笑んだ。
「そうかい?ではお言葉にあまえて…。まず、君の別名 No.751というのは一体……」
「んー、何て言えばいいか、そうですね………もう一人の僕とでも言っておきましょうか」
「え………」
一同は唖然とした。もう一人の自分とはどういうことなのだろうかと。
教授も瞳を見開き、驚きを隠せない様子のようだ。
「……すみません、面倒なので一気にお話させていただきます。質問も、僕の話を聞いてからにしていただけますか?」
「あ、あぁ。それで構わないよ」
教授が今度は二歩程下がった。
「まず、No.751について。もう一人の僕といっても、僕のたりない箇所を修正した、“人工知能”を僕の頭の中に埋め込んだだけなんです。が、そいつが最近になって暴走し始めたんです。理由は分かっています。暴走するよう細工したのは、僕の父です。人工知能を作ったのも僕の父です」
人工知能……。そんなものが、イズカの中に……と、ルークはイズカのことを見た。
「次に、僕が昨夜。ルーク君を襲った理由です。まぁ、襲ったのはNo.751なんですけれど。今の僕の歳は、そこにいるルーク君と同じ年齢です。僕は約8年前、戦争の絶えない村に住んでいました。父は、軍の指揮官でした。なので小さかった僕もウ゛ィルカも、戦争に勝つためにと父からいろいろと教わりました。」
「ウ゛ィルカ……」
「ウ゛ィルカは僕の妹です。ちなみにいうと彼女は、No.752という人工知能を頭に入れています。」
ウ゛ィルカさんとはイズカの妹さんだったのかと、ルークとアロマは顔を見合わせた。
2011/02/13 12:44
[30]ヒツジ
連レスすみません(泣)
間違えて二回入れてしまいましたorz
気にしないでいただけると嬉しいです。
2011/02/13 12:46
[31]ヒツジ
うわぁぁあぁっ!!!
また連レスしてしまったぁあぁっΣ(||iд゜ノ)ノご、ごめんなさい(ToT)
コ……コ、コメ返しです。
†雫さんへ†
来てくださってありが……ありがとうございます
(号泣)
うぅ……こんなものを見てくださるなんて……。
コメ返し遅れてすみませんでした。あの、タメ口&呼び捨てOKです〇┓
2011/02/13 12:52
[32]lemon
はじめましてっっ!! 既にイズカ君の魅力に取り憑かれているlemonと申します←
No.751……な、なんかかっこいい、かっこいいぞイズカ!!←
タメ呼び捨てOKですので、よろしくお願いします!!
2011/02/13 13:55