[1]麻友*
【アロマとユラと不思議な絵】
こんにちはー
元つんでれらですo(^▽^)o
ユラと何とかの城
みたいのかいてましたw
まさかの
99で飽きたっていう\(^o^)/
麻友*っていう名前は
はい
ですね
A●b
さん笑
まあそれは置いといて
テスト前なのに
小説かいちゃいます\(^o^)/
よろぴこっっっo(^▽^)o
麻友*
2011/01/07 11:40
[10]麻友*
わーいわーいわーい
尋常じゃない
喜び\(^o^)/
こめんと
きたーーーー
わーいわーいわーいわーいわーいわーい
きゃほ(殴
orz. 棒人間古い笑
Town
こめんとありがとう\(^o^)/
もう
やばいよ
うん\(^o^)/
townはねw
いい人すぎるんだ\(^o^)/
おいらも
色々と
見習わなきゃなw
呪われた絵ww
ぎくり
若干ねたばれw
でも
これからが
自分の
妄想わーるど
広がっているのさ
ハハハハハ←
麻友*
2011/01/08 21:23
[11]麻友*
Louis
途中放棄した悪いやつ←
ほんとは
ユラのやつの続き書こうかななんて思ってたけど
ネーミングがねw
「つんでれら*.」
だぜwwww
ネーミング乙wwwww
というねw
別にツンデレでもないというね←
Louis
の小説は
見たら
スルーする人いないから笑
天才すぎて
手が勝手に動くという←
麻友は
女の子がすk(殴
だからw
ガールズトークには
はいれまてん!!
ボーイズトーk(ry
呪われた絵www
この後まさかの
新展開!!!
続きはウェブで(殴
明らかにテンションたかいww
しかも
ただの変たi(ry
これは見なかったことに
しまそうww
ねっ笑
すごくごめんなさい
麻友*
2011/01/08 21:32
[12]麻友*
ミルク♪
見てくれてありがとう\(^o^)/
なんか
親近感感じる\(^o^)/←お前だけ
絵さん
やばいよねっっ笑
アロマああああ
捨てるんだ
そのえを!!
ア「はーいっ!」
ポイッ
物語終ったあああ笑
完結♪
大変だな
こりゃ笑
タメあんど呼び捨て
してくださいー
もう
「おい渡辺」
でOKです笑
キタま●ゆ
笑
もう
あほだ←
ただのあほ←
自分が怖い笑
一年でこんなに性格が変わるとは…
まあそれは
置いといて
更新は
火曜日に
したいと思います\(^o^)/
楽しみでも無いと思うけど
励みになりますo(^▽^)o
こめんとありがとう\(^o^)/
今真面目なこと
いったあ笑
麻友*
2011/01/08 21:39
[13]麻友*
こんにちは\(^o^)/
更新は
今日の夜か
火曜日に
しようと思っているのですが、
絵の女の子の
絵を書きましたo(^▽^)o
火曜日に
乗せようと思っているのですが、
対応してないかも
しれないから
載せられるかも
分からない…
わら
ただの
かきぞんに
なるだけかも笑
という←
今日は
比較的
テンション低いです笑
夜がやばい←どうでもいい
やっぱ
更新しようかな…
まあいいや笑
麻友*
2011/01/09 14:11
[14]麻友*
こっそり更新
あんど
一人で更新~♪
寂しくないもん
楽しいもんo(^▽^)o
では始まり始まり~ もうすぐしたらこのほのぼのモードが無くなります笑
ーーーー切り取りーーーー
キキーッ
バスが止まった。
「グレッセンヘラーガレッヂ前ーグレッセンヘラーガレッヂ前ー」
バスの運転手が
マイクを通して大声で言う。
「ユラちやん降りなきゃ!」
「はいっ」
シュー
ドアが閉まりバスは行ってしまった。
「早くレイトン先生に渡さなきゃ」
「私もルークに…」
ん…あれ…
「絵がないっっ!!!!」
「えっ!もしやバスの中に…」
「どうしよう…」
「私とって来ます!」
ユラはダッシュでバスが進む道まで走っていった。
一分後
「アロマさーーん」
「ユラちやん早っ!!!」
「私実は幼稚園の時50m5秒62という驚異的なタイムだしたことあるんです☆もちろんたまたまですけどね笑」
「なんだか凄い過去があるのね…^^;」
2人は絵の入った袋の中を覗く。
「よかったあ………無事で…」
アロマは安心してその場に座り込んでしまった。
あ………れ………?
「アロマさん…この女の人…」
「えっ?」
アロマは青ざめているユラの顔を見つめる。
そしてユラはもう一度絵を見るよう指差した。
「どうしたの?」
アロマは袋の中を覗き込んだ。
別に何のかわりもない。
なんだ…。
「どうしたの?ユラちやん。何もないじゃないですかあー」
「違うんです…女の人の顔が
変わっている…」
「えっ?」
アロマはまた絵をみたがお店でみた時となんのかわりもない。
「変わってないですよ…?」
「でも口角が少し上がっている…」
「んんー気のせいですよ。気のせい。」
「…。そうですよね。では大学の中入りましょうか。」
ユラは心の中でモヤモヤとした気持ちを抑えながら大学の中へ入っていった。
2011/01/10 11:05
[15]麻友*
またまた更新~♪
ーーーーーー切り取りーーーーーー
「せんせーー」
ユラとアロマはレイトン先生の部屋のドアを勢いよく開けた。
誰も…いない。
と、思ったらルークがちょこんとソファに座り紅茶を飲んでいる。
「あっ。アロマさんお久し振りです。そして…ユラ!!!」
「ルーク久しぶり!」
なんだ…ルークか…
「あれ…アロマさん。今心の中でなんだ…ルークか…って思いませんでしたか?残念ながら先生は大学の抗議中です。10じには戻ると言っていました。」
ルークがティーカップを棚から取り出し紅茶をそそぐ。
「何だかルーク、レイトン先生の部屋をよくしっていますね。」
ユラが感動しながらいう。
「もちろん僕はレイトン先生の一番弟子ですからね!」
「一番弟子…という事は今日がレイトン先生のお誕生日ってことは勿論知っていますよね?」
アロマがにこりと笑っていう。
みるみるルークの顔が崩れていく。
「………勿論ではないです………。」
明らかにテンションが下がってしまったルーク。
「プレゼントどうしよう…」
するとユラが思いついたようにいう。
「そう。この絵私とアロマさんでプレゼントしようと思ったんだけどね、タダで貰ったの。ルークも一緒に買ったってことにしましょ。勿論タダで貰ったってことは秘密ね!」
「それがいいです!」
「ユラ…アロマさんありがとう。2人共優しいです」
するとルークが変な顔になる。
「あのう。どうして2人が一緒なんですか?」
「あっ言うの忘れてましたね!」
アロマはこの絵で2人が出あった事、レイトン先生にプレゼントを渡そうとした事全て話した。
「そうなんですか…まさに奇跡ですね!!」
「そうなの。この絵が引き寄せてくれたって事かしら。」
「そうですよね。」
「あっ。そういえば紅茶冷めてしまうので早く飲んで下さい!」
すると向こうから足音が聞こえる。
黒のシルクハット
つぶらな目
黒いコート
そう
エルシャール・レイトンだった。
2011/01/10 11:20
[16]麻友*
ごめんなさい (T ^ T)
たいした事ではないんですが
足音が聞こえる。の後に
そしてガチャッとドアが開いた。
を追加で…。
なんだか
どんどん変になってきたぞ☆
麻友さん
一人で更新多っ…
明らかに
こめんとが
他の人に比べて
少ない(T ^ T)
まあ一人で小説書いてるって思えばいいやあ~
目指せ☆
一人で更新200回!!!
もう
悪口でも
アドバイスでも
いいんで
こめんと貰えたら嬉しいです!
貰えたら必ず
してくれた方の
小説おじゃまさせていただきます…o(^▽^)o
麻友*
2011/01/10 11:27
[17]ラしマ
はじめましてっ!来てみました・・・ラしマです♪・・・・・・・・・べ、別に、「コメント貰えたら必ずしてくれた方の小説おじゃまさせていただきます」って言うのを見て、来たのではないですよ?!・・・
話を戻します・・・
小説、面白いです!お店のおじさんの表情がちょっと気になるけど・・・
呼び捨て&タメ、0kなので!!
よろしく★
2011/01/10 17:14
[18]Louis
麻友!!
そんな事ないよ;私だって、コメント少ないから^^*気にする事ないぜぃ←←
ユラ、足早いwww
私は遅いからなんか悲しい;
2011/01/10 20:28
[19]麻友*
らしまー
こめんとありがとう\(^o^)/
早速おじゃまさせてもらいまーしーたー
別に
その
麻友が発した言葉によって
きてもらっても
全然いいんだぜ☆キラッ
おじさんはね
むs(殴
ネタバレも
やばいとこだww
かなり変わった
変態ですが
よろピコっっo(^▽^)o
ためとか呼び捨て
もうしちゃって下さい
てか
して下さい
おねがいします笑
また
遊びにいくね~
麻友*
2011/01/10 22:43