[1]入鹿
【レイトン教授と不思議な音色】
プロローグ~出会い~
「おはようございます」僕は勢いよく扉を開けた。しかし、そこにレイトン先生はいなかった。???????
「先生?」今は授業の時間ではないはずだ。
その時不思議なメロディーが聞こえた。
なんだ、このメロディは。
そして、不思議なことに気付いた。
この、がっこうには音楽室がないのだ。
ぼくは、唖然とした
2011/01/06 09:00
[2]未来の英国紳士R
うおお!?いきなり気になる内容だぞ・・・。
と、言いながら突然登場した私は、未来の英国紳士Rです!
更新楽しみに待ってまーす!
2011/05/22 11:40