[1]ロンドン♪
【~レイトン教授と伝説の人~】
初めましての方が多いと思われるロンドン♪でございま~す((笑
では、お楽しみください*
教「みんな!逃げるんだ!」
レ「え!どういうことなの!これ!」
ル「先生!逃げるといってもあの人が!」
あの時見た、「あの人」は、もうどこにもいないと思っていた。後から僕たちに、あの人が、
もう一度僕らの前に現れるとは知らずに…
2011/01/03 15:39
[2]ラしマ
はじめまして☆ラしマです!小説の続き、楽しみにしています★「あの人」…?それは誰なんだ!?(分かるわけねー)えーと、早いですが、ここで!あーーと、呼び捨て&タメ0kです
4
6
4
9
ね
2011/01/03 18:10
[3]ロンドン♪
ラしマさん、ありがとう^^
私もタメ&呼び捨ておっけ~です!
では更新/*
ル「わぁ!いい天気だなぁ!先生の所に
行こうかな!」
グレッセンヘラーガレッジ
コンコンコン
教「どうぞ。入っていいよ。」
ガチャ。
ル「先生!暇だったので来ちゃいました~♪」
レ「あら!来たのね?助手二号君!」
ル「僕は弟子なんです!じょしゅではありませ ん!」
教「こらこら。君たち、喧嘩はよくないよ。」
レ・ル「は~い…(寂)」
ガタンッ!
ル「え?」
ザワザワザワ!!!
レ「教授!なんだか外が騒がしいです!」
教「行ってみよう!」
~ 外 ~
ダーン!!←電柱が倒れる((
キャー!キャー!
電柱が倒れたとき、とある女性が電柱の下敷きになった。そのとき、僕の目の前を、男性が走って
、その女性を助けに行った。
…無謀なのに…。
その前に、これは地震らしい。とても大きなものだった。
他にも、大きなものが倒れてくる。
はやく逃げないと…
助けにいった男性と、下敷きにされた女性が
いる近く…というかそこに、また大きな何かが倒れた。砂煙が上がった現場から、その二人の影が無くなった。
教「…」
レ「あっ…!」
砂煙はすぐに上がった。
でも、二人の姿はなかった。
教「みんな!逃げるんだ!」
レ「え!どういうことなの!これ!」
ル「先生!逃げるといってもあの人が!」
あの人は、どこへ行ったのか、誰もわからなかった。
2011/01/06 15:59
[4]沙紀
こんにちは☆
タメ&呼び捨て良いかな?
結構小説面白いです♪
まあ、僕だからタメでいいと思うんだけどね…
ま、とにかく
ヨロシク&更新頑張って
2011/01/06 18:16
[5]タン・クール
はじめまして。小説、続きが気になります!
更新楽しみにしてます♪頑張ってください!
2011/01/08 14:46
[6]ラしマ
ほんじゃ、遠慮なく・・・し・・下敷きーーー?!その人達、いったいどーなっちゃうの?
更新頑張ってね
2011/01/12 16:49