[1]にし
【レイトン教授と幸福の鐘】
"月が沈み陽が昇る時、我らは光へ導かれるだろう――"
こんにちはこんばんは(^0^)/
"にし"こと馬鹿作者でございます(笑)
約2ヶ月ぶりの長編小説ですね!
私の小説を読んで下さり、誠にありがとうございます!
初めましての方も、今までの作品を読んで下さっている方も、今後とも生温かい目で見守りくださいませ←
応援メッセージやコメントは私の動力源となりますが、皆様の時間があるときにしてくだされば結構です^^
2010/12/31 23:49
[32]にし
>ニナ
おお、いらっしゃい^^
それほど上手くない絵を褒めてくれてありがとう!
よ~し、調子に乗っちゃうぞ☆←ちょっ
学校の図書室にレイトン……良いなあ(゜_゜
ニナの小説は……『知恵の扉』やったっけ?←うろ覚えごめん
いつも読まさせてもらってるけど、時間があまりないからコメントが書けないねん;
でもなんとか頑張ってみるわ~っ!
>ミルクさん
いらっしゃいませ^^
このスレッドでははじめましてですね!
こんな私のことを尊敬してくださるだなんて……嬉しいです! ありがとうございます!!
でもそんなに褒められると、いくら私でも照れますよっ///←
ミルクさんの小説は多分『不思議なゲーム』ですよね(うろ覚えでごめんなさい;)
時間がある時に読んでみます!
>雫
そうやな(笑)
ルーク、痛かったろうに♪←←
教授は39歳の誕生日を迎えましたっ!
お、あともう少しで40歳d(殴
>グラ
残念! レイトン先生はまだ39歳やわ;
教授「残念そうに言うんだね^^;」
ルークは背が小さくても心は英国紳士なのだ♪
>ロンドンさん
はじめまして~!
よくいらしてくださいました^^
そしてお褒めの言葉をありがとうございますっ///
感謝です☆
>Aqua
誕生日会で何があるのかは、章タイトルを見れば一目両ぜn(黙
ルークの身長は150cm以下だからね!(私の予想)
ちっちゃい方が可愛くていいぞ! ルークっ^p^/
応援ありがとう!!
>ラしマ
では呼び捨て、タメで♪
私の扱い方もどうぞご自由に(笑)
ルーク「そうそう、これでラしマさんもにしさんのことを殴り放題ですよ☆」
ちょ、ルーク、それはアカンt(殴←早速やられてる
大丈夫! 私も変なコメ返ししかできへんから、ラしマもどしどし変なコメントをs(蹴←今度は蹴られた
長文大歓迎ですっ(笑)
>タン
あけましておめでとう!
2ヶ月ぶりの長編小説で変になってなければ良いけど……^^;
応援ありがとう!
よ~し、テンション上がってきたぞ~~!←
2011/01/03 22:29
[33]にし
今日【イナ○マイレブン】を中古で買いました!
そのせいか、前の人のデータが残っていたので、ちょっとその人のデータをやらさせていただきました!!←
……すると、なんとレイトン先生のチームがいるじゃないですかぁぁぁ!!!
「私を倒すことができるかな?」なんていわれました(笑)
そして戦った結果敗北……アンソニーとアロマが意外と強いんだ^^;
更新しますよ!!
「おはようございます!」
僕とアロマさんは元気良く研究室の扉を開けて挨拶。
そこには、いつものシルクハットをかぶり、紅茶を味わっているジェントルマンがいた。
「おはよう。ルーク、アロマ」
彼の名前はエルシャール・レイトン。
このグレッセンヘラーカレッジの考古学教授だ。そして、なによりナゾと紅茶を愛している。
「珍しいですね。今日はいつもより部屋が綺麗じゃないですか」
「それは……」
レイトン先生がそう言い掛けた所で、あの女性が口を挟んできた。
「私がやったのよ」
先生が座っているソファーの陰に隠れていたのか、そこからひょっこりと彼女は顔を出して言った。
「うわ、出た」
「ちょっと、幽霊が出たみたいに言わないでくれる? それにもう少し驚いてくれたっていいじゃない」
彼女の名前はレミ・アルタワ。
栗色のウェーブしたロングヘアが特長の女性。
レイトン先生の元助手である。
「久しぶりですね。今日はどうしたんですか?」
と、アロマさん。
実はアロマさんはレミさんと1ヶ月とちょっと前に出会った所なんだ。彼女の話によると、ちょうどその時に仲良くなったんだとか。
「どうしたって、今日は教授の誕生日じゃない。私はお祝いしに来たの」
「あ、じゃあ私達と目的が一緒ですね」
アロマさんはにっこりと微笑んだ。
「そうだ、レミさん、せっかくですし今から一緒にバースデーケーキを作りませんか? ケーキの材料を買って来たんです」
「お、ナイスアイディア! 勿論作るわ」
彼女達はケーキのデコレーションについて話しながら材料を持ち、ケーキを作るために研究室を出ていった。
良かった。レミさんがついてるのならケーキの出来上がりは安心できるぞ。
こうして、研究室には僕と先生の二人きりになった。
そこで僕はあの話題を出してみた。
「レイトン先生はどう思いますか?」
「うん? アロマとレミのことかい」
「違いますよ。ほら、最近世間を騒がしている、あのマルク・ケニックの」
「ああ。50年後に世界が永遠の眠りにつくという予言のことだね」
「そうそう、それです!」
先生は紅茶を飲み干し、持っていたティーカップをテーブルに置いた。
「私はとても興味深く思っているよ。大きなナゾが裏に潜んでいるような気がしてね……。ルーク、君はどう思う?」
「え、僕ですか? 僕は別に何も……」
「おや、珍しいね。それはどうしてだい」
「だって、そんなの信じられませんよ。何の根拠も無しに50年後に世界が永遠の眠りにつくだなんて……。有り得ませんよ」
2011/01/03 22:38
[34]レグルス
にし先生、来ましたよ♪レグルスです♪
わぉ、始めからすごいですね・・・!
絵とかほんとに絵本みたいです^^
頑張ってください☆
2011/01/03 22:43
[35]雫
39歳か~[a:0420]
まだまだ若いね☆
おっレミさんもでるんだ♪
確かにレミさんがいればケーキは崩壊せずに済むね(笑)
ルーク。あり得ないなんてことはあり得ないし、その裏には必ず謎や真実が隠されてるんだぞ~。
先入観を捨てないと英国紳士になれないぞ☆
やっぱりにしの小説は引き込まれるよ♪
今度この小説のイメージソングの歌詞か、また誰かを視点にした歌詞を雑談掲示板のほうに投稿してね☆
にしの作る歌詞すごくいいんだもん♪
更新頑張れ!
長文ごめんねm(_ _)m
2011/01/03 22:54
[36]ニナ♪
無理を言っちゃってすみませんm(__)m時間のあるときでいいです!あ、ちなみに「知識の扉」です~。
あの[d:0166]タメでもいいですか?
敬語ってつかいなれなくて[d:0162]
学校にあったけど読まれてるのんでしょうか?私の友達でレイトン好きな人は2、3人しかいないんです(ノ><)ノ[d:0063]
雑談のほうの、にし師匠の作った歌詞にお邪魔させていただいています[d:0140]師匠の創った歌詞もまた見たいです[d:0139]
長文失礼しました[d:0200]
2011/01/03 23:39
[37]town
何?! イナ○レに出るレイトンチームが強い?!(そっち?!)
弟の話だとさほど強くなかったはずだが...(あとお金か何かが大量にゲットできるらしい...)
なんかゴメン....
アム 「『永遠に眠る』とは...ロマンがあっていいよ!! マルクさんいいセンスしている!」
ルーク 「アム......イム、そんなことあり得ないよね!!」
イム 「さあ? 表現は気にくわないけど地球ももう資源やら戦争やらで限界そうだし、核戦争なんかやったら.......」
クラウス「何事も受け取り次第で変わるものなんだね。」
ルーク 「それにしても2人は飛躍しすぎです。」
2011/01/04 10:30
[38]ミルク♪
にし様ッッ!(殴。)
覚えていただいてすごく嬉しいです(嬉)
ン?魔神の笛みたいなものなのかn(殴!!!
何の根拠もナシにって・・・(笑
魔神の笛時代・・・ルークは、勝手に世界は終わるって言ってたけどねぇ・・・(殴!
ル『あの時と今は違うんです!』
あ~そ・・・・生意気なのはルークが年上だからか?いや・・・・私もひどいからかb
後、タメ&呼び捨てOKでしょうか?
ル『散々タメだったじゃないか?』
それは・・・・お見逃しを:_:
長文失礼致しました!
2011/01/04 16:40
[39]キャキャ
遅くなってごめんね・・・いろいろ大変で・・・
さあ!お父さん大丈夫かな?あと永遠に眠るってなんか怖いな~
2011/01/04 20:50
[40]ロンドン♪
おおーーー!!
また更新されたんですね^^
今回も凄いですv
イナ○レのレイトンチーム!?
確かにアロマは外見のわりには
強かっt((黙r
すいませんでしたーーー★
2011/01/04 20:51
[41]にし
>レグルス
レグルスいらっしゃい!
待ってたよ~♪
始めのやつは絵本風やからね^^
これから小説に入れていく挿絵はシャーペン描きしていくから白黒になるけど;
頑張りま~すっ(^0^)/
>雫
レイトンの世界では39歳はまだまだ若いほうなんだ!
グロスキー警部なんかもう50歳いくs(殴
ケーキの崩壊か(笑)
ルークはまだ子供なんだ! 許してやってくれ!←何コイツ
歌詞かあ……。この小説のイメージ曲はもう決定しちゃったから誰か目線で今度考えてみるわ^^
長文全然構わないよ♪
>ニナ
あ、『知識の扉』やったか~! もうっ、この馬鹿脳めっっ←
タメで話しちゃって良いよ^^
殴ったり蹴ったり刺したり、私のことは好きなように殺っちゃってください(笑)
私の友達でレイトン好きな人は約50人中20人ぐらい……かなあ^^;
ニナも私の作った歌詞が好きなんやね……物好きだなあ←
よし、久しぶりに腕を振ったろか!←←←
>town
だってイナ○レにレイトン教授チームが出てくるなんて……笑いが止まらんくて……レイトン先生が常に笑顔で……その間にチェルミー警部が……←言い訳
永遠に眠るという言葉にロマンを感じるんだね! 二人は!(笑)
ケニックさんが珍しく褒められてるよっ←←
ルークとクラウスの冷静なツッコミにはいつも笑わされてます、私(笑)
>ミルク
タメ、呼び捨て、全然okです!
皆様の小説はだいたいは読まさせてもらってるからね^^
ただ時間がなくてコメントができないねん;
ということは、ミルクはルークより年下なんやね!
それであの小説を書けるなんて凄い!
幸福の鐘は……そうやな、魔神の笛みたいなもんやなあ^^;
>キャキャ
いらっしゃ~い♪
お父さんの運命はいかに!?
お楽しみにね^^
>ロンドンさん
更新しましたよ~(笑)
今回も凄いのを目指します←
アロマは常に怖い雰囲気v←←
2011/01/04 22:13