[1]にし
【レイトン教授と幸福の鐘】
"月が沈み陽が昇る時、我らは光へ導かれるだろう――"
こんにちはこんばんは(^0^)/
"にし"こと馬鹿作者でございます(笑)
約2ヶ月ぶりの長編小説ですね!
私の小説を読んで下さり、誠にありがとうございます!
初めましての方も、今までの作品を読んで下さっている方も、今後とも生温かい目で見守りくださいませ←
応援メッセージやコメントは私の動力源となりますが、皆様の時間があるときにしてくだされば結構です^^
2010/12/31 23:49
[92]ラしマ
うわっ!写真が付いてるっ!すごい・・・なんか本当にあった(ある?)事みたいに思えてくるわー(笑)・・・・・・でも、にしちゃんなぜ英語が話せないのにフツーに喋っているのか・・・謎がいっぱいだねー☆続き楽しみーー更新頑張って
2011/01/11 17:17
[93]Aqua
大丈夫だよ!
にしはどんなジャンルを書いてもプロ級だからさ☆←
おぉおぉぉおっ←
リアルにあんな道があったら、迷わず入って迷子になるAquaです\(^0^)/
ロンドンにトリップか…
もしや!あの道はどこでも○アに繋がってるんじゃ…(殴っ
(小説の中の)にしさん、さっそくピンチ!(ピンチ?)
このままどうにかしてグレッセンヘラーカレッジに連れて行ってもらっ(ry
毎回毎回、長文乱文失礼しますorz
2011/01/11 17:27
[94]グラ
インフルエンザの次は、高熱の風邪になってしまった
グラです…←
にしさん、ロンドンに[d:0159]
いいなぁ…うちも行きたい!
グラ「何言ってんの?うちがおるやん」
あなたと私は、違うの!
まぁ…早く治さないと…
試合前やから[d:0156]
2011/01/11 18:15
[95]lemon
○雪君(笑)
大丈夫だよ、私が好きなのはカノ○君と虎○君だから!!←
ル「なんの否定にもなってませんよ……どっちも3のキャラだし、カノ○君に至ってはオー○じゃないですか」
伏せ字だらけ(笑)
おお、にしだにしだ!! 本名知ってる私はちょいニヤリとしてた←
そして恵美をエミと読んでしまった……なんか英語にしょっちゅうエミ出てくるんだもん←
2011/01/11 19:27
[96]Louis
louisぐらいの間違いいいよぉ!
私だって間違ってたしねwww
本当に写真付き(笑)
リアルに不思議な道だぁ;
私の家の近くにもいっぱいあるよ、けもの道が(笑)
私は目悪いのに、はめてない奴(笑)
今PC相手にははめてるよ(*^∀゜b
2011/01/11 19:40
[97]雫
久しぶり~☆
・・・って、作者登場ぉぉぉぉ!
しかもロンドンに行っちゃった・・・。
写真の雰囲気なんかいい!
ホントに異世界に行けそうな感じがするよ☆
これからどうなるのかな←わくわく♪
2011/01/11 21:23
[98]麻友*
まさかの写真つきだあああ
わくわくするううーーー
麻友の
学校の森に
こんな道
あった笑
学校紹介みたいので
入ったら
先生に
そっちの道じゃないって
怒られた笑
更新待ってます\(^o^)/
麻友*
2011/01/11 21:36
[99]にし
>レグルス
私の家は山の中やから、こんな感じの道はいくつもあるで(笑)
そのうちの1つだけで良いからレイトンワールドに繋がってたら良いのになあ……;←
本当に手軽にロンドンに行けたら、毎日のように遊びに行くだろうにo(^-^)o
>ラしマ
本当にある現実の写真があったら実際にあった出来事みたいやろ(笑)←
レイトン教授の世界やからロンドンの皆が日本語を喋ってんねん^^
日本のレイトン教授のゲームの中では、レイトン先生達も日本語で話してるやろ?
応援ありがとう!
>Aqua
ぇえ!? プロ級?!!
でもそう言ってくれると嬉しいわO(≧∇≦)o
ありがとうっ!
ど、どこで○ドア……(笑)
にしはピンチですっ!
これからどうするのか……。
長文、大歓迎やで♪←
>グラ
じゃあグラ、行くか!←え
いつか行きたいなあ、皆でさ^^
って、インフルエンザ!? 高熱?!!
大丈夫かあっ!!?!←大袈裟
しかも試合前……お大事に(>_<)
>lemon
カノ○君は一応2にも出て来るよ!
弟と通信した時にチームに加えてたし……春○ちゃんや夏○も連れて(笑)
しかもGKがG炎寺と来るもんだから(苦笑)
あ、私も伏せ字だらけやわ←
lemonは私の本名知ってるもんな^^
思わずニヤリとしてしまうやろ←←
>Louis
許してくれてありがとう^^;
けもの道か……私の近所にも沢山あるよ!
なんてったって、山の中やからね! ベランダからは竹林が見えるよ!←
私は休み以外の日はだいたい眼鏡はめてる(笑)
今も勿論はめてるよ☆←←
>雫
久しぶり^^
ロンドンに行っちゃいました。アハ(笑)←
異世界に行けそうな気がするやろ←←
これからどうなっていくのか、お楽しみに♪
>麻友
学校にこんな所があるの?
凄い……そっちじゃないって言われたほうの通れば麻友もロンドンへ行けるかm(殴
更新、お楽しみに^^
2011/01/11 21:58
[100]にし
来月、奇跡の仮面が発売されますよ!
うわあ、どうしよう。私、まだ心の準備が……;←
一応5980円以上は持っているので、ソフトは買えると思います^^
更新!
「あはは、いやあ悪かったね。今からグレッセンヘラーカレッジに僕は行くんですけど……一緒に行きませんか」
「ぐ、グレッセンヘラーカレッジ!? 現実にそんな大学が存在するんですか!!」
「何をそんなに驚いてるんですか。世界的に有名な大学ですよ、あそこは。レイトン教授だっていらっしゃるし」
「れ!?」
まさか、レイトン先生が……いや、冷静に考えろ自分。
あのレイトン先生がいるわけがない。そのグレッセンヘラーカレッジという大学にいるレイトン教授という方はきっと名前が同じだけなんだ、同一人物であるはずがない。大学の名前だって偶然だ。あれは二次元世界の中の話なんだから……。
「……で、どうします? 観光ついでに一緒に行きませんか」
そうだなあ、一人でいるのも心細いし……。
「じゃあ、一緒に行きます」
「そうか、ではついてきてください。僕の名前はリーフ。宜しく」
「こちらこそ宜しくお願いします。私は西元恵美。にしって呼んでください」
「わかりました、にしさん。じゃあ、行きましょうか」
「はい!」
こうして、私の想像を絶する大冒険が始まったのだった。
私達がグレッセンヘラーカレッジに向かって人通りの少ない道を歩いている時、信じられない光景を目の当たりにしたのだった。
「そこ! ちょっとどいて!」
「ぎゃっ」
こっちに向かって走って来た女性に突き飛ばされた。
でもその時、私はハッキリと見たんだ。女性があの英国紳士の腕を掴んで走り去って行くのを。
「な、なんでレイトン先生が現実におるん……?」
思わず声を漏らしてしまうほど驚いた。
これは夢だ。と思いたくても夢にしては感覚がリアル過ぎる。私の腕には突き飛ばされた時の痛みがまだ残っていた。
「大丈夫ですか」
リーフさんが心配そうな顔でこちらの様子を伺っている。
「はい、大丈夫です。……それより、さっきの女性、レイトン先生を連れてました?」
「……ですね。エルシャール・レイトン教授を連れてましたね」
じゃあ、一体私の身には何が起こっているんだろう?
私があの時通った雑木林は、ただの雑木林じゃなかったのか。私は次元を越えて……レイトン先生達が住む、二次元世界に来てしまったのか。
そんなことを考えているうちに、グレッセンヘラーカレッジに到着していた。
「ちょっとここで待っててください」
リーフさんにグレッセンヘラーカレッジ前に停めてある、レイトンカーより変わった車の中で待つように言われた。
「わかりました」
私は車に乗って、もう少し、頭の中を整理することにしよう。
2011/01/11 22:04
[101]lemon
にし、100レスおめでとう!![s:0316]
早いねえ……いつもにしの小説はわくわくするよ!!
これからも頑張ってね[s:0357]
2011/01/11 22:05