[1]にし
【レイトン教授と幸福の鐘】
"月が沈み陽が昇る時、我らは光へ導かれるだろう――"
こんにちはこんばんは(^0^)/
"にし"こと馬鹿作者でございます(笑)
約2ヶ月ぶりの長編小説ですね!
私の小説を読んで下さり、誠にありがとうございます!
初めましての方も、今までの作品を読んで下さっている方も、今後とも生温かい目で見守りくださいませ←
応援メッセージやコメントは私の動力源となりますが、皆様の時間があるときにしてくだされば結構です^^
2010/12/31 23:49
[102]レグルス
100レス!早いですね・・・
おめでとうございます^^
はっっ、レイトン先生!!!(汗)
ってかリーフさん!??なんでそんな平然と見過ごしちゃうんですか!!?
追いかけましょうよ!!!(汗)←←
更新頑張ってください!!!
2011/01/11 23:06
[103]雫
100レス達成おめでとう[a:0405]
いつもわくわくする小説を書いてくれてありがとう[a:0420]
これからも頑張ってね[a:0446]
2011/01/12 08:51
[104]ミルク♪
にし様!100レスオメデトウございますっ!
やっぱり早い(汗)
私メッチャ遅い(汗
・・・・・レ・・・・レイトン教授だとぉ?!
ヒドイヒドイ><私も連れてって~><
ル『ダメです!』
えぇ~?なんで?ルークはもともとひk(殴
ル『過去の話しはやめてください!・・・あっ!先生!』
先生の存在忘れてる~!ヒド~い!
ル『・・・・そういうわけじゃ・・・』
言い訳無用(笑
更新楽しみにしてます!長文失礼致しました!
2011/01/12 10:02
[105]ラしマ
にしーーー!100レス、おめでとうー♪これからも、楽しんで見させてもらいますよっ(笑)
あっ・・・その女性って・・・もしや・・あの・・・?(ショートカットの)いや・・・今は続きを待つとしよう・・・
2011/01/12 16:35
[106]Louis
100レスおめでとう☆
これからも楽しみに更新待ってます**
私は、冬にいっぱい雪が積もるから、なかなか溶けない;;;
でも鎌倉などが作れる←←
私も飛んでいく←←
にしちゃんつきました♪先生に会えるなんて!
羨ましいなぁ…このぉ←←
2011/01/12 20:12
[107]ニナ♪
お久しぶりです☆
100レス達成おめでとうございます\(^^)/
にし師匠登場ですか~!!
楽しみだなぁ☆
更新がんばってください*
まあ自分の小説を更新してない
うちがゆえる事じゃないかww
2011/01/12 20:41
[108]にし
>lemon
100レス突破祝い、ありがとう!
二週間で100レス……確かに、いつもより早いような気がする^^
まあ最初の方に画像置きまくったりしたからね(笑)←
これからも、完結に向けて頑張らせてもらうよ♪
応援ありがとう!
>レグルス
100レス突破祝い、ありがとう^^
この時にレイトン先生を取り返しちゃったら話が面白くないでしょう?
レミ「誰も面白さなんて求めてないわよ」
ま、まあ、そういうことだからっ;←レミさん無視
応援ありがとう~!
>雫
お祝いの言葉をありがとう♪
そしてこちらこそ、いつもコメントを書き込んでくれてありがとう!
これからも完結を目指して頑張ります^^
応援ありがとねっ(^0^)/
>ミルク
祝ってくれて、どうもありがとう!
来たければ来~い!←
ルークの意見は放っておいて……。
ルーク「ひ、ひどい;」
更新頑張りますよっ^^
むしろ長文を書いてもらえると嬉しいです♪
>ラしマ
100レス突破祝い、ありがとう☆
これからも生温かい目で見守ってやってください(笑)
この女性はまさかのあの女性です←意味不
続きをお楽しみに♪
>Louis
100レス突破祝いをありがとう(^0^)/
そしていつも楽しみにしてくれてありがとう!
かまくらかあ……良いなあ、私も作ってみたい(>_<)
一応私の所も雪は積もるんやけど雪だるまで精一杯やわ^^;
夢の中でもレイトン先生とルークにはよく会ってるよ♪
ただ……怖いものとか悲しいものばかりで、あまり楽しい夢じゃない;
>ニナ
久しぶりやなあ^^
100レス祝いをありがとう!
はい、私の登場です(笑)
ニナも小説の更新頑張ってね♪
2011/01/12 21:21
[109]にし
~今までのあらすじ~
レイトン教授が誘拐され、彼が連れて行かれたというエルレーンの町へリーフの案内で向かうことになったルーク達。
一方その頃、現実世界に暮らす普通の女子高生、にしは突然レイトン教授達が住む二次元世界へ迷い込んでしまった。
彼女はリーフの車に乗り、その中で彼の帰りを待つ――。
【第三章】呪われた町
「この車、一体何なんですか?」
「僕の車。と言っても、正式には車じゃないんですけどね」
するとリーフさんは何か思い出したかのように続けてこう言った。
「そうそう、あなた達の他にもう一人、迷子の方も一緒なんですけど良いですか」
「私は良いですよ。多いほうが賑やかで楽しそうですし」
「アロマさん、これは遊びじゃないんですよ」
「それはわかってるわよ。ルークの意地悪っ」
「まあまあ落ち着いて。喧嘩したって何も始まらないわ。とりあえずその人に会ってみましょう」
レミさんが仲介に入り、僕とアロマさんの喧嘩は最小限に食い止められた。そんな時だった。
「ルークに、レミさんに、アロマ……!?」
聞き覚えのない女性の声が聞こえた。
「あなたは……?」
そこにはやはり見覚えのない女性が。
「ぉわー! やっぱ実物もかわええ! 家の子にならんかっ、ええっ?」
彼女は何の断りも無しに突然僕に抱き着いてきた。そしてその様子を見ている皆もたじたじとしている。
「いきなり何なんですか! 初対面なのに!」
少し怒ってみると、彼女はハッとして僕から離れた。
「あは、ごめん。可愛いからついつい……そっか、初対面か。ルーク達にとっては」
さっきから一体何なんだろう。今日は変な人とよく会う日だな。
この人の言ってること意味不明だし。
「はじめまして。私のことはにしと呼んでください。この世界とは違う、別世界から来ました」
「別世界って、どういうこと? まさか、幽霊だったり……とか?」
レミさんは少し震えた声でだった。
「幽霊ではないんですが、名状し難いので幽霊で良いです」
「えええ!?」
僕達が驚いていると、リーフさんがさらに驚きの一言。
「あ、迷子というのはその子のことなんですよ」
「えええええ?!!」
今日はどうしてこんな変な日なんだろう……。
先生を誘拐する女性が現れたり、予言者もどきがやって来たり、いきなりエルレーンへ招待するという青年が登場したり、迷子という別世界からの訪問者と同行することになったり…………。
「ルーク君、君以外の皆はもう乗車しましたよ~」
僕が頭の中を整理している間に、すでに皆はリーフさんの車に乗っていた。
「あ、すみません。今すぐ行きます!」
皆切り替えが早いなあ……。
2011/01/12 21:23
[110]レグルス
変な車・・・どんな車なんだろう(笑)
って、にしさん・・・・・(笑
いいなぁ、ルークに抱きつけるなんてぇ・・・←
私もその世界にいきたぁいッッ!!!←無駄
2011/01/13 00:20
[111]Louis
私のルークに抱きつくなn←(殴っ
ルーク「僕は誰のものでもありません!!」
あぁゴメンゴメンよルーク(笑)
てか100レスなるの早いwww
私はやっと200になった所なのに;;;;
幽霊とにしを間違えるなんてw
すごい想像の仕方(笑)
2011/01/13 20:02