[1]にし
【レイトン教授と幸福の鐘】
"月が沈み陽が昇る時、我らは光へ導かれるだろう――"
こんにちはこんばんは(^0^)/
"にし"こと馬鹿作者でございます(笑)
約2ヶ月ぶりの長編小説ですね!
私の小説を読んで下さり、誠にありがとうございます!
初めましての方も、今までの作品を読んで下さっている方も、今後とも生温かい目で見守りくださいませ←
応援メッセージやコメントは私の動力源となりますが、皆様の時間があるときにしてくだされば結構です^^
2010/12/31 23:49
[112]ラしマ
にしちゃんっ・・・幽霊でいーの?!
レミ「そこ?!」
ラ「だって・・・。その事でなんか勘違いされたりしたら・・・」
レミ「あなたの問題じゃないでしょ!」
レミとかアロマはにしちゃんが幽霊だって言うことに興味を示さないね・・・あ、信じてないのか・・・<ルークをちら見>
ル「・・・なんなんですかっ!」
2011/01/13 20:21
[113]ニナ♪
にし師匠が…幽霊ですか?!
すごく不思議(^д^)
うちもルーク達にあってみたいなww
更新がんばrます!!
また来てね~
2011/01/13 20:51
[114]にし
>レグルス
とにかく変な車(笑)←
ご想像にお任せします♪
にしは二次元世界へ行ってやりたい放題っ(笑)
よっしゃ、レグルスもおいd(殴
>Louis
なんだと!? これは私のルークy(黙
よっしゃ~! この勢いでLouisのも抜かしてみせるで!←調子に乗ってる
でもまあ別世界といったらあの世を想像するかなあって(笑)
自分達が住んでる所とは違う次元からやって来たなんて考えへんやろうしね(苦笑)
>ラしマ
う~ん、幽霊で良いんじゃない?←
だって説明しにくいし……(笑)
ラしマ! ルークを責めないであげて~っ;
>ニナ
幽霊として扱われることになりました(笑)
う~ん、我ながら不思議な感じがする^^;
はい、時間があるときにまたお邪魔します!
2011/01/13 21:27
[115]lemon
おお、にしさん!!
ちょ、場所代われえ、俺もルークに抱きつきたいっっっっっ!!!!!!←
ああ、確かこの車、ピーーなんだよね(笑)←
てことはそろそろカイ君が……←結局サイトで読んでる人
2011/01/13 21:33
[116]にし
奇跡の仮面のまたまた新しいシーンを見てしまった!←
17歳レイトン君とランド君がフェンシング対決(練習)してて……面を取ったランド君が(以下略
更新します!
僕が車に乗り込むと、リーフさんが何かを呟き、車のエンジンをかけた。
「リーフさん、今何か言いましたか?」
「な、何も言ってないよ」
彼はどこか焦っているようにして車をゆっくりと発進させた。そしてその反応を見た助手席に座っているにしさんが一言。
「え? 定員オーバーって言いませんでした?」
だけど、彼女がそう言った時にはもう遅かった。
リーフさんの車は、今まで感じたことのない物凄いスピードで走り出したのだ。
「うわぁーー!!」
窓から見える景色がみるみるうちに変わってゆく……このリーフさんの運転、レミさんより荒いな。にしても、異常な程に揺れているような気が……。
「リーフさん! 安全運転、安全運転でお願いします! 僕はこういうの苦手で……」
今にも失神しそうなケニックさんが怯えながら言った。
「それは無理ですね。何せ……」
「何せ?」
「定員オーバーしてるんですから。この車が爆発する覚悟はしといてくださいね!」
リーフさんは僕達が座っている後部座席を振り返って言った。
うしろを見ながら運転って危な……って、ああ!!
「リーフさん! 前、前!」
「ん?」
そこには大きなビルが立ちはだかっている!
そして、次の瞬間、車は僕達を外へ吐き出したのだった。
「わっ」
吐き出したと言っても、それには全く勢いはなく、ふわっと浮く不思議な感じだ。
「もう、何なのよ……」
レミさんは頭を掻き、辺りを見渡した。
「ここが、エルレーンなんですか? 初めて来ましたが凄い都会なんですね」
アロマさんのこの言葉に、地面に伏せた状態で倒れていたケニックさんは驚いた様子で飛び上がった。
「そんなはずはない! あのエルレーンが都会だなんて!」
「ケニックさんはエルレーンに来たことがあるんですか」
「あれ、言わなかったっけ。僕はエルレーン出身なんだよ」
そして彼はリーフさんにこう訊いた。
「ここはエルレーンじゃないよね? あの田舎町がいきなりこんな大きな都市になるわけがない」
「残念ながら、ここがエルレーンなのです。確かに昔は田舎町でした……が、30年経った今、エルレーンはロンドンの次に大きな都市となりました」
「ちょ、ちょっと待ってくださいケニックさん。30年経った今……とは」
「ふふ、ここは30年後の未来なんですよ」
2011/01/13 21:33
[117]にし
>lemon
すれ違った^^;
ダメだぁぁ! この場所は譲らん!!←←
うん、この車はピーーで、もうすぐカイ君が……ってあれ?
結局読んじゃってるんだ(笑)
2011/01/13 21:36
[118]レグルス
わ~~い、私も行きm(殴殴
う~ん・・・どんな車なんだろう(笑)
・・・・ってえぇっっ!!?
定員オーバーのまま車発進させて外吐き出されたら30年後の未来ですって!?←意味不
なんかすごいことが起こりそうですね・・・
更新、頑張ってください☆
2011/01/13 22:06
[119]ニナ♪
来てくださいとはいったものの
更新超スローペースですww
下書きに更新がおいついた;
(自分のほうでお知らせしたとおりorz)
わぁ!!タイムスリップ?
定員オーバーで爆発(汗
もうこれから定員オーバーの車には
乗れないな(殴
2011/01/14 09:52
[120]雫
あの車はタイムマシンカーだったんだねっ[a:0317]
ってことは、リーフさんは未来から来た人か…。
う~ん、そうするとレイトン先生は現代にいて、ルーク達は30年後の未来にいるってことだねっ[a:0330]
これからどうやってレイトン先生にたどり着くか楽しみっ♪
2011/01/14 15:41
[121]にし
>レグルス
つまり、リーフさんは危険行為をしたってわけですね(笑)←
ルーク達は30年後の未来に来てしまったけど、ここで何か大変なことが……多分起こる!
本当に、とてつもなく凄いことが……ね^^
応援ありがとう☆
>ニナ
超スローペースでも良いじゃないか^^
ニナはニナのペースで更新していったら良いさ!
私の更新のペースは早過ぎるんやけどね……(苦笑)
定員オーバーで爆発する車って「どんな車やねん!」て感じだよね……(笑)
>雫
その通り! 実はタイムマシンだったのです!
ルーク達は30年後の未来に来ているけど、レイトン先生はどうしているんやろうな……。
彼等の運命はいかに!?
続きをお楽しみにねっ!
2011/01/14 22:22