[1]にし
【レイトン教授と幸福の鐘】
"月が沈み陽が昇る時、我らは光へ導かれるだろう――"
こんにちはこんばんは(^0^)/
"にし"こと馬鹿作者でございます(笑)
約2ヶ月ぶりの長編小説ですね!
私の小説を読んで下さり、誠にありがとうございます!
初めましての方も、今までの作品を読んで下さっている方も、今後とも生温かい目で見守りくださいませ←
応援メッセージやコメントは私の動力源となりますが、皆様の時間があるときにしてくだされば結構です^^
2010/12/31 23:49
[362]のなりい
個人的にリーフさんの女装がみたI(殴
カイロか~・・・。アレって茹でなきゃ駄目なんでしょ?←茹でるの?!
レイン先生も終わりか~~・・・。
ちょっと残念な気もする(笑)←←
お嬢様達?
お嬢様・・・カノンさんと誰?
2011/03/06 01:22
[363]レグルス
わ~いっ、ナゾ解明♪
えっっ∑∑カピパラさんに跨るのはいいけどポールに肩車は断固としてお断りしますっ!!←
ポール「なんか酷いなッ!!!∑∑」
あ~、女装レイトン先生もう終わりですか・・・なんか寂しい気が←←
お嬢様達、カノンさんとあと一人は・・・カイル君、かな?(笑)←
2011/03/06 09:27
[364]town◆jtHtMr3tGQ
カイロ....使わないなぁ~....←北陸人のくせに!
時間旅行会社かぁ....年収が気になるなぁ~←
達というのは....カノンさん&カイル君?
地震....イヤだよね~......
2011/03/06 09:49
[365]ヒツジ
お久しぶり(*゜ー゜)v
全然これなくてごめん
(。-人-。)
レイトン先生ぇ……女装終了ですか…?
あぁーあ、せっかくこのカメラにおさめようとし……(殴蹴
ルーク「ヒツジの変態」
イズカ「キモい(顔とか)」
ヒツジ「そうゆーことゆーなっ!!あとイズカっ!!!勝手に来るんじゃない!!!!」
更新楽しみにしてます!!
゛p((((≧∇≦))))q″
2011/03/06 10:39
[366]Detective Kindaichi
ええっ!?
なぜカノンさんがここに!?
まさかご主人って未来のルーク!?
あわわわわ…続きが気になります!
2011/03/06 19:08
[367]キャキャ
女装終わりか...ざんねんだな~もっと見たかったな~♪
次、誰がでてくるのかな?
2011/03/06 21:16
[368]雫
よしっ!謎解明☆
先生の女装姿がもう見れないのか…
レインさん、お疲れ様でした☆
ちょっと残念な気がするけどそこは置いといて…
カノンさん、再び登場!
これからの展開が気になる☆
2011/03/06 21:35
[369]にし
>のなりい
ΣΣリーフさんの女装っ(笑)
良いかもしれn(黙
あれは茹でなきゃ駄目なんだよね;←
「何度も使える」なんて言うから私はてっきり電気カイロかと思ってた(苦笑)
レイン先生終了! きっとレイトン先生はホッとしてる^_^;
カノンと誰が来るんでしょうね~♪←
>レグルス
ポールめっちゃ嫌がられてるやん!(笑)
じゃあ、ランド君に乗って飛んで来るかい?←
え? どうしてランド君に乗って飛ぶのかって?……奇跡の紳士の正体がランド君だったという夢を今日の朝見たもんだからさ←←
カノンと……そう、レグルスの言う通りだッ^^
>town
カイロは届いた瞬間、家の中なのに使ってやったよ(笑)
楽しかったわ~!←
時間旅行会社の年収……って、気になるのはそこかい、town(笑)
年収は結構良いと思うよ、この30年後の世界で時間旅行はブームらしいし^^
>ヒツジ
やあ、久しぶり(^0^)/
私こそ全然コメントをそちらに残せなくて申し訳ないorz
ルークとイズカは酷いなあ、そんなこと言わなくても……。
しかも「顔とかキモい」だなんてっ!
う~む、少年とはいえ侮れないな←
>Detective Kindaichi
前作を読んでいれば何故カノンがここにいるのかがバレてしまうからKindaichiがそうやって驚いてくれると新鮮な感じやなあ(笑)
さあて、旦那様とは一体誰のことなんでしょうね~♪←バレバレ
>キャキャ
女装終了です!
レイトン先生の女装は描き慣れなくて……挿絵を描く時困るでしょ?←
次はカノンさんのあの人が登場っ☆←←
>雫
おめでとう!
私もちょっと残念な気がするけど……やっぱ挿絵を描くとk(ry
カノン再登場です!
ここから急展開していくで~^^
2011/03/07 21:07
[370]にし
奇跡の仮面がやりたくてしょうがないのか、それをプレイする夢をこの前見ました^^;
私の夢の中の奇跡の紳士の正体はランド君でした……本当だったらすごいなあ(笑)
こうし~ん!
それからレイトン先生は先程の使用人の女性に別の部屋へ連れられ、着替えに行った。
すると先生が出て行った直後、今度は一人の少年が入室。
「あ! あなた達は!」
「カ、カイル!?」
どうしてカイルが厄神の家なんかにいるんだ?
「何よ……、カイルもルーク達と知り合いなの?」
「ルークだって!? この少年の名前、ルークっていうの?!! ルークって言ったら、僕達のと」
そこまでカイルが言いかけて、カノンさんが必死に彼の口を塞いだ。カイルはもごもご言っている。
……僕の名前、そんなに変なのかな。
「そういえば、何でカイルがこの家におるん? ここは厄神の家って呼ばれてて町の人達はここにあまり近付かないって聞いたんやけど……」
するとカイルは口を塞がれている手をどけて一息つき、カノンさんを見ながら話す。
「僕はこの家の息子なんです。彼女は僕の姉で、父と母、そして姉と僕の4人家族なんですよ」
あ、使用人も少しいますけど。と、彼は後から付け足した。
カノンさんの弟だっただなんて……そんなの、全然予想してなかったな。
「ルーク」
突然、カノンが何かを決意したかのように僕の名前を呼んだ。
「何ですか?」
「私の父に……厄神に会ってみる?」
「え? 良いんですか!?」
「ルークにだけになら会わせても良いわ。いえ、父さんに一度でも良いからあなたに会ってもらいたい」
「どうして僕なんかと?」
「……会ってみたらわかるわ」
レイトン先生と同じことを言うなあ、カノンさん。
先生が厄神は悪い人ではないと言っていたのと何か関係があるのだろうか。そして、厄神は僕とどういう繋がりがあるんだろうか……。
「カイル、ルークを父さんの所へ連れてって。私はレイトン先生が帰って来たらこの町の知ってることを話すから」
「うん、わかった」
カイルは僕の手を握って引いた。
「こっちだよ、ルーク」
「わっ」
想像以上に強く引っ張られて少しよろけたが、なんとかバランスを取り直した。
応接間を出て、屋敷の奥まで進むと階段が見えてきた。それにしても、どうしてこんなにも……。
「静かでしょ?」
僕が思っていたことを読み取ったかのようにカイルは言った。
「うん、大きな屋敷なのに使用人をさっきから全然見かけないし……どうしてこんなにも静かなの?」
2011/03/07 21:13
[371]レグルス
ランドさんでならいいですけど(笑)←←
奇跡の紳士さん、ですか・・・・・・?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。はい、奇跡の紳士さんの正体はにし先生にも時期に分かると思います←←←
あ、やっぱりカイル君でしたね(笑)
おお、ついにルー君と未来のルーク(かもしれない)ご対面ですか!!?
ど、どうなるんだろう・・・・・
2011/03/08 00:23