[1]サンホラ
【レイトン教授と恐怖の殺人鬼】
はい、どうもこれが二作目のサンホラでーす。前にもこれと同じやつ書いていたんですけどホーク首相殺された設定になっていたので書き直すことになりました
あとタメ&呼び捨てokですよ
2010/12/26 07:31
[14]サンホラ
と、言う訳でコメントの結果から序章から始める事にしました!!これからもよろしく!
2011/01/12 18:17
[15]サンホラ
~序章~事件
僕の名前はルーク、レイトン先生の一番弟子です。現在アロマさんはリアンさんと誠二さんと三人で日本旅行しています
ドンッ
ル「うわっ」
?「いてっ」
僕は歩いている途中に誰かにぶつかって転んだ、ぶつかった相手は髪は金髪で目の色はエメラルドグリーンのハンサムな男性だった
?「おい、大丈夫か?」
ル「あっ平気です。どうもすみませんでした」
?「いや、俺の方こそ悪かったな。」
僕とぶつかった男性は僕を起こすと「じゃあな」と言ってどこかへ行った
ル「あ・・・名前聞くの忘れた」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
つづく
そして、これからもよろしくお願いします
2011/01/18 18:57
[16]すかぁれっと
うん。ごめんなさい。打ち間違いです。
アルバトロ だね(笑)
lemon、訂正ありがとう!いま画面の前で顔が赤くなってるよ(笑)
ル「おそすぎますよ」
ルーク、いちいち名前を聞かなくても超能力d(殴
ル「ふざけないでください!」
2011/01/18 20:24
[17]サンホラ
すかぁれっと
こっちもごめんね(焦
今度から気をつけるよ!
続き
僕は先生の研究室の前に立つとノックをした
コンコン
レ「どうぞ」
先生の声が聞こえると僕はドアを開けたそこにはレミさんと先生の姿が見えた
ル「先生、レミさんおはようございます」
レ「おはよう、ルーク」
レミ「おはよう」
ジリリリリ・・・ジリリリリリ
突然電話が鳴り響いた
レミ「私出ます。はい、もしもし」
?『お、お前誰だ!!!!てっ・・・言うかそこエルシャール・レイトンの研究室だよな!!?なんで女が居るんだよ!!』
受話器から大きな声がきこえた
レミ「落ち着いてください!私は教授の助手のレミ・アルタワです。あなたは誰ですか?」
そう言えばこの声どこかで・・・
?『俺か?俺はだなアーサーだそれより早くレイトンに代われ!!』
レミ「・・・教授、アーサーと名乗る人から電話です」
レ「わかった・・・」
先生はレミさんから受話器を受け取ると「ありがとう」と言った
レ「変わったぞ」
ア『おい、バカ兄貴!!今すぐロンドン銀行に来い!そして助けろッ!』
レ「・・・またか」
ア『またか、じゃねぇよ!どうでもいいから助けに来い!!』
レ「はいはい」
先生は受話器を置くと「行こう」と言った
ル・レミ「はいっ!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
つづく
2011/01/22 18:09
[18]サンホラ
続き
~ルーク目線~
僕たちはロンドン銀行の裏路地に居た何故なら先生が『何者かに狙われている可能性があるかもしれない』と言ったからおら路地から忍び込む事何りました。
レ「レミ、ルークあの窓から侵入しよう」
ル・レミ「はい!」
僕たちは窓から侵入した、侵入した場所は男性用の着替え室だった
ドカーンッ
レ・ル・レミ「!?」
部屋の外から爆発音が聞こえた
レ「!まさかっ」
ル・レミ「あっ先生!/教授!」
先生は急に部屋から飛び出し爆発音が聞こえた方向へ向かった、そこには派手な海賊服を着て右目に眼帯を付けた男と今日ぼくとぶつかった青年がいたしかも二人とも顔が同じだった青年は男に胸倉をつかみ上げられていた
男「久しぶりだな。ガキ。」
青年「黙れ・・・俺と・・・同じ顔しやがって・・・・むかつくんだよ・・・!」
レ「アーサー!!」
青年「!!あ・・・兄貴!」
先生は近くに落ちていた剣を拾い男に襲いかかった
カシャーンッ
男は青年を投げ捨てると剣を抜きとり先生に対抗した
カキンッ カンッカンッ カキーンッ
剣と剣がぶつかる音、僕とレミさんは青年のそばに駆け寄ったどうやら貴を失ったみたいだ
?「いい加減にしてくれる?」
男「あいつが呼んでいるのか?」
女「えぇ」
男「あっそ・・・命拾いしたなだけど、ミーシャに伝えておけ『いずれお前は運命には逆らえない』とハハハハハハ」
女「さよなら、おバカな人間の皆さん♪」
そう言い残すと謎の男と女は謎の魔法陣の中に消えた・・・・・・
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
つづく
2011/02/05 12:09
[19]サンホラ
続き
~ルーク目線~
レ「・・・運命に逆らえない・・・どういう意味なんだ?」
「レイさーんっ!ルークっ!レミーっ!」
ル「ミーシャ!・・・なんで僕とレミさんだけ呼び捨て?!」
ミ「ルークそこは気にするな」
ル・レミ「気にするよ!」
レ「それよりアーサーは?」
ル「それが・・・気を失ったみたいなんですけど・・・・・・この人本当にレイトン先生の弟さんなんですか?」
レ「まぁ・・・義理の弟なんだが・・・・変わった性格をしているんだよルーク」
ミ「・・・」
ル「?ミーシャどうしたの?そんな険しい顔して」
ミ「それが・・・強い霊気を感じるんだここ・・・二人ほど、一人は男でもう一人は女かな?」
レ・ル・レミ「男と女・・・の霊気・・・・・(まさか、さっきの二人・・・)」
ミ「ん?どうしたの三人とも顔青いよ?」
レ「と、とにかく師匠の元へ行こうか・・・ミーシャ」
ミ「え?別にいいけど・・・」
作者「師匠とは天子のことである」
~という訳で天子さん達のいる教会~
天「で、その男が『いずれお前は運命に逆らえない』とミーシャに伝えろと?」
レ「はい、しかもその男アーサーと顔が同じだったんです」
天子さんは寝ているアーサーさんの顔を見ながら先生の話を聞いていた
ミ「でも、こいつひでぇ傷だなあとレイさんが言ってた二人はこいつの両親じゃないかな?顔そっくりだったんでしょ?」
レ「・・・」
ミ「どうしたのレイさん?」
?「さっきの言葉の意味が気になるのか?」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
つづく
2011/02/06 19:08
[20]サンホラ
誰も来てくれてない・・・
続き
~ルーク目線~
レ「兄さん」
ジャン「私もその言葉の意味を考えているのだが・・・ミーシャ一回ミラに聞いてきてくれないか?」
ミ「うん、わかった」
ガチャ
ミーシャは部屋から出て行った、確かにあの言葉の意味が気になる・・・
レ「・・・ベルガ・コルテス」
ル・レミ「え?」
レ「ベルガ・コルテス、イタリア人とスペイン人に育てられたイギリスの海賊アーサーの父親だ」
全「えっ・・・」
~ミーシャ目線~
あたしは庭に有る古井戸に向かった、この古井戸は行きたい場所を考えながら古井戸に飛び込むと行きたい所へ行ける古井戸
ミ「・・・久々につかうな、イヴァン・・・」
あたしはミラの居る世界に行きたいと願い飛び込んだ―――――――。
ミ「着いた・・・ミラ!少し話したい事がある!」
ミラ「そんな大きな声を出さなくても聞こえているわ」
後ろから淡い声が聞こえた、『ミラ』運命の女神・・・あたしはミラに聞いた
ミ「ミラ、貴女はこれから始まる運命を知っているのでしょう?だったら教えて!」
ミラ「・・・やはり時が来たのですね・・・」
ミ「それって、あたしが何者かに狙われているってこと?」
ミラは何も言わずうなずいた、あたしは『ありがとう』といって元の世界に帰った――――――
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
つづく
2011/02/11 15:51
[21]サンホラ
どうも、サンホラです。
皆様にはご迷惑をおかけしました。こんな自己中心な私でしたが心改めました。この小説の書き込みはもうやめます。
ミ「今度書くときは気をつけてよ」
作者「はい、すいませんでした。」
2013/02/14 22:30
[22]まー
どっどうしてよー
ていうか、おもしろいよー^^
続き気になるのにー
2013/02/15 21:28
[23]サンホラ
本当のことを言いますとネタがなくなった事とキャラクターをパクっているので著作権的にだめなので今度書くときはオリジナリティを出したいと思います。
2013/02/16 09:14