[1]のーた
【レイトン教授と謎の人物’〇<ゼロ>’】
皆様こんにちは☆ のーたです。
ついに5作目となりました☆
「レイトン教授と江戸の姫君」
「ドン・ポールと貴婦人」
「レイトン教授と~夢~」
「レイトン教授と密室事件」も、良かったら見て下さい☆全てミステリーです。
今回はレイトン、ルーク二人で解決していきます。(前回のアロマ目線は難しかった笑)
勿論ミステリーですよ☆
コメント大歓迎です☆
それでは、素人ですがよろしくお願い致します☆
2010/12/24 14:46
[94]雫
こっちのスレでは初めまして!
今までの小説ぜんぶ読んだよっ☆
医学関係の知識が載っていて、一気に引き込まれちゃった(笑)
そして今回はソラニンが犯行の手口か・・・。
う~ん、ちょっと怖いな・・・。
これからどうなるのか楽しみ♪
これからもよろしくねっ☆
2011/02/11 14:52
[95]のーた
>ラしマ
あはは(笑)そうだね、またパイプ椅子だね(笑)
さあて、さらっと出てきたその発言。
ルークやレイトンも勿論本当に?と思ったと思う。
一体何があったのか・・・お楽しみに☆
>town
ええとね、その質問に対しては、本編で描けないと思うから今答えるけど・・・
「ユキさんは本当に双子の姉」です☆
幼馴染だから・・・うん、何かあります(笑)
お楽しみに☆
>茜星
優しくていい人なのに・・・殺した?
疑問だよね。
どういう事かは、これからの更新をお楽しみに☆
今回の話、思ったよりも複雑になってきた(笑)
>Detective Kindaichiさん
初めまして!来てくださってありがとうございます☆
了解しました!私もタメ&呼び捨てokですよ☆
私の作品、全部読んで下さったんですか!!
気に入って・・・(照)嬉しいです、ありがとうございます!!☆
頑張りますね☆あと、これからもコメントしていただけると幸いです(笑)←
後程、見に行きますね☆
>雫
来てくれてありがとう~☆こちらでは初めまして、だね(笑)
全部読んでくれたの!?嬉しいなあ~ありがとうっ☆
うん、私医学系使うの好きだからね(笑)今回はソラニンです☆
こちらこそ、これからも宜しくね☆
更新をお楽しみに☆
2011/02/11 16:40
[96]のーた
皆さん、これからの更新を読んである疑問が浮かんでくると思います(笑)
今回はユキの回想に入ります。
この「12」を書きあげるのに、気が付けば6時間・・・(苦笑)word12ページ分です。
時間ってあっという間ですねえ(笑)では更新☆
12.~5年前~ ハル・ユキ・ユキの妹・・・共に、19歳。 <ユキ目線>
モデルのオーディションを、私(ユキ)と妹は同じ日に受けた。
当時ハルはすでにアルバイトでモデルをしていたから、色んな事を私達に教えてくれた。
そして、結果発表の日。
私は、結果発表が記されてある手紙入りの封筒を持って、妹の部屋に行った。
妹は科学、物理、生物学全てに詳しく、様々な実験や研究を行なっていた。
だから、妹の部屋は“実験室”となっていた。
部屋の中には様々な器具があり、特に妹の机の周りは、たくさんのビーカーの中にそれぞれ液体が入っていた。
部屋にはすでにハルと妹がいたのだが、妹は研究中なのか、何やら実験をしていた。
妹は実験している手から目を離さないまま、私に訊いた。
ユキの妹「ユキ!結果はどうなっていたの?」
結果発表が書かれた手紙は、封筒に入っている。
ユキ「まだ開けてないの。今開けるから」
妹は実験に夢中に見えるが、あれでも内心はわくわくしているのだ。
私も同様に、わくわくしている。
ペーパーナイフで封筒を開け、手紙を取り出す。
そして、ゆっくりと手紙を広げる・・・。
ハル「どう・・・だった?」
結果は・・・
ユキ「“合格”!!私達、受かったわ!!」
私とハルは拍手し、喜ぶ。
妹は実験する手をとめなかったが、顔は喜んでいた。
ハル「実験はやめて、皆でお祝いしましょうよ」
ハルは妹に対して言った。
ユキの妹「そんなの、いいわよ。気持ちだけ受け取っておくわ。私は今実験中なの」
妹はさらりと言った。
モデルになっても、妹は趣味として研究・実験を続けるつもりだと私はこの間聞いていた。
だから研究をやめる気は毛頭無い・・・私はそう理解していた。
だが、ハルは・・・そのことを知らない。
幼なじみでずっと一緒だからか、ハルは妹の実験をいつも疎ましがっていた。
疎ましがってたのは、実は私も、だが。
ハル「もう!実験、実験って、いつもそればっかり!」
ハルはうんざりした顔をすると、その辺にあった液体入りのビーカーを持ち、今実験中の、妹の目の前にあるビーカーの前に立つ。
妹は目の前のビーカーの中にある液体を見ていたのだが、ハルが目の前に来て、その持っているビーカーの中の液体をちらりと見た瞬間、表情が変わった。
ユキの妹「ちょっと待って!その液体は____!!!」
ハル「こんな実験なんか!!」
必死な顔をしている妹をよそに、ハルは一気にビーカーの中身を、妹の目の前にあるビーカーに、入れた。
ドンッ
液体が爆発した。
とっさに妹は両腕で顔を隠したため、顔には何もかからなかったが、頭以外のほぼ全身には、あの混ざり合った液体がかかっていた。
ユキの妹「きゃああああああ!!!」
ものすごく変なにおいが、辺りに拡がる。
ハルはすぐに避けたため、何とも無かった。
あの液体がかかったのは、妹だけ・・・。
ハル「ご、ごめん!大丈夫!?」
ハルは妹の体を触ろうとした。
ユキの妹「触らないで!!」
唯一無事な顔が、ハルを鋭く睨みつける。
ユキ「い、今救急車呼ぶから!・・・待ってて!!」
私は部屋を出て、急いで電話をかけた。
その間も、ずっと妹の声が聞こえていた。
ユキの妹「・・・手が・・・体が・・・・・!」
部屋に戻って来た時にはもう、妹の首から下の体は変色し、ただれはじめていた。
頭以外の全てが・・・変わってゆく。
やがて救急車は来て、妹は運ばれていった。
私も勿論救急車に乗った。ハルは・・・妹が、乗車を許さなかったので、乗らなかった。
その日、それから何をしていたか・・・憶えていない。
あの液体は結局何だったのか。
私は妹と違って理系の事は何一つ分からないし、苦手意識があるので理解もできない。
知りたいと思ったが、妹の姿を見ると、とてもそんな事を聞けるような状況じゃないなと思った。
結局最後まで私は、あの液体が何なのかを知ることは出来なかった。
2011/02/11 16:43
[97]のーた
翌日。
病室。
頭以外の、ほぼ全てに包帯が巻かれた妹は、ベッドに横たわっていた。
そこへ、ハルが花束を持って訪れる。
妹のそばまで寄った時、ハルは恐る恐るといった感じで話しかけた。
ハル「・・・その・・・具合は、どう?」
ユキの妹「・・・何しに来たの」
ハルの質問には答えず、妹は怖いほど冷たい声で言った。
ハル「何って・・・お見舞いよ。凄く心配したわ。・・・無事で、本当に良かった」
ハルは空いている手で、妹の腕をそっと撫でた。
__その瞬間、激しい音と共に花束が宙を舞った。
・・・妹が、ものすごい形相でハルの手と花束を払いのけたのである。
花束の花たちは、ばらばらになって床やベッドの上に舞い落ちた。
ユキの妹「触らないで!!・・・心配した顔をして、花束を持ってくれば私が許すとでも思っているの?」
妹はベッドの上に落ちた花を掴み、握りつぶした後、思い切り床にたたきつけた。
ハル「・・・ひどい・・・」
無意識で言ってしまったのか、ハルはそう言った後、ハッとして手を口にあてた。
まずい事をいってしまった___というような顔。
妹はしっかりと聞いていた。
ユキの妹「・・・“ひどい”、ですって?あなた、今の自分の立場理解してるの?」
ハル「ご、ごめんなさい!・・・そんなつもりじゃなかったの__」
ハルは慌てて謝ったが、もう遅い。
妹の怒りは止まらなかった。
ユキの妹「あなたは私の体、人生全てを壊したのよ!?私の命は後1カ月も持たない!全然無事じゃないわ!あなたのせいで、何もかもがめちゃくちゃよ!」
妹に降りかかったあの液体は、何やら化学反応で体に悪影響を及ぼしたらしい。
妹の体は、あの液体がかかった部分だけ、紫に変色していた。
そして、火傷、ただれ・・・。
一見、妹は腕を自在に動かしているように見えるが、相当な激痛のはずである。
30分程前朝ごはんを食べた時、わずかな動作で彼女は顔をしかめて苦しんでいたから。
きっと、痛みよりも怒り、憎しみの方が勝っているのだろう。
ユキの妹「出ていって!!もう二度と私の視界に入ってこないで!!」
妹はベッドの上にある簡易的なテーブルをダンっと叩いて言った。
私はハルを見て、早くこの病室から出るよう、目で伝える。
ハルは何か言いたそうな顔をしていたが、深く頭を下げると、静かに出て行った。
妹はテーブルを何度も何度も叩きながら、恨みがましい声で言った。
ユキの妹「・・・一生・・・・・死んでも、許さない。・・・あいつは犯罪者だ・・・復讐してやる・・・」
犯罪者、殺人未遂・・・何度も、妹は息を荒くしながら言っていた。
しばらくして、ふいに私の顔を見つめる。
少し驚いた私は、声も出さないまま、妹の顔を見た。
何・・・?
妹はくっくっと笑いながら、こんなことを言った。
ユキの妹「・・・私が死んだら・・・あいつ、殺人犯ね。今はまだ“殺人未遂”だけど、あと1カ月も経てば殺人犯になるわ、あいつ。一つの行動で、そのせいで人が死に至れば・・・たとえどんなに時間がかかったとしても、それは殺人になるわ・・・。ねえ、そう思わない?ユキ」
妹の目は殺気立っていた。
ユキ「・・・・・・」
考えた事もない事をいわれて、一瞬理解することができなかった。
妹が何を言っているのかが理解できた時・・・私は寒気を覚えた。
彼女は、ハルを殺人犯にしたいのだ。
だが、そんな理屈は通らない。ハルは故意にしたわけではないから、殺人犯にもならないし、逮捕される事もない。
それは妹も分かっているはず・・・いや、“分かってて、言っている”のだ。
妹はそれを口にすることで、ハルを追い詰めようと・・・少しでも、罪悪感を抱かせようとしているのだ。
最初はこんな風に冷静だった私も、何度も聞いているうちに、まるで暗示をかけられたように、妹の言っている言葉は正しいと思うようになっていった。
そう、次第に私も、ハルに対して憎しみを持つようになっていったのである。
どれくらい時間が経ったのか分からないが、とにかくその日、妹は私にも“もう二度と病室には来ないでほしい”と言った。
家族だからそういうわけにはいかない___と言いたかったが、私は黙って彼女の言葉を受け入れた。
2011/02/11 16:44
[98]のーた
その日から3週間後。・・・妹は亡くなった。
その間、私は彼女が何をしていたのか、全く知らない。
余命一カ月とのことだったが、予定よりも早く妹は亡くなった。
私は妹の死に目に会えなかった。
妹が亡くなったということを、私は医師からの連絡で知った。
病室へ駆けつけ、息を整えないまま、私は顔にかかっている白い布を取り外す。
妹の顔は、最後に会った日から何も変わっていなかった。
あまりにも自然だったので、まだ生きているのではと勘違いしたほどだ。
ぼんやりと妹の顔を見つめ続けている私に、医師は一冊のメモ帳を手渡した。
ユキ「・・・これは・・・?」
医師「・・・おそらく病院内にある売店で買ったものだと思われますが・・・これは、妹さんが最期まで手から離さなかったものです」
見覚えの無いメモ帳だったので、たぶん妹は私と会わなくなってから買ったのだろう。
普通のノートがそのまま小さくなったようなメモ帳だった。
この医師は、メモ帳の中身を読んだのだろうか・・・?
ユキ「あの、中は・・・」
医師「見ていません。個人情報ですから」
医師は淡々と言った。病院内の規則であるかのような言い方だった。
ユキ「そうですか」
“見ていない”というのを聞いて、私は少し安心した。
中身は恐らく・・・ハルへの復讐についてだと思ったからだ。
医師はまだ病室から出ないようだったので、私は自分が見える範囲程まで、メモ帳をそっと開いた。
ユキ「・・・・・?」
ページいっぱいにぎっしりと文字が書かれてあったが、私はそれを理解することができなかった。
ハルへの復讐について書かれているのかと思ったのだが、そうでは無かったのだ。
メモ帳の内容は、何かの実験、研究の記録だった。
何語なのか分からないが、とにかく専門用語で数字、数式等と共にずらりと書かれてある。
何の研究についてなのかさえ、分からない。
とにかくその文字たちは、メモ帳の半分程のページを埋めていた。
ユキ「・・・・・」
もしやと思い、私はベッド脇にある小型冷蔵庫を一瞬開け、すぐに閉めた。
確認のため、私は医師の方を向いて質問する。
ユキ「妹は・・・生前、ここで何かしていました?」
突然の質問に医師は驚いた顔をしたが、すぐに腕を組み、考えながら答えていた。
医師「うーん・・・・・いや、妹さんは特に何もしていませんでしたよ」
とすると、妹が行動したのは夜か・・・。
ユキ「そうですか。ああいえ、何でもないんです。すみませんけど、ちょっと病室から出て頂けますか?」
私はそう言うと、医師を病室から追い出した。
2011/02/11 16:44
[99]のーた
今病室にいるのは、妹を除いては、私一人だけ。
誰もいないのをもう一度確認してから、私は再度冷蔵庫を開けた。
冷蔵庫の中には、台所でよく見かけるような“透明色の計量カップ”が7~8個入っている。
液体が入っているもの、粉末状のものと、さまざまだ。
ユキ「ここで・・・実験していたのね」
ぼつりと、小さく呟いた。
そう、妹はここで実験していたのだ。
何かの研究を、この病室で。
ビーカーではなく計量カップなのは、おそらく病院内にある調理室からこっそり取って来たからだろう。
そして、実験に使う謎の液体等は・・・薬の保存庫か、調合室から取ってきたに違いない。
夜にも看護師はいるはずだが・・・人目を盗んで、何日かに分けて行動を起こしたのだろうと思った。
そして見つかったら困るから、実験は夜行い、冷蔵庫に入れた。・・・こういう事か。
一言私に言えば、実験に使う器具等を持って来たかも知れないのに・・・と一瞬思ったが、すぐに理由は分かった。
私が実験を疎ましがっているのを、妹は分かっていたのだ。
そして頼んだとしても、あの事件のことがあるから、絶対実験させないに決まっている___そう思った妹は、あの日、私に“もう二度と病室には来ないでほしい”と言ったのだ。
ユキ「成程ね・・・」
ついつい、ひとり言が大きくなる。
私は冷蔵庫から計量カップ全てを取り出して、液体を全部トイレに流し捨てた。
幸い、爆発が起きることは無かった。
粉末状のものは、新聞紙にくるんで持ち帰ることにした。
庭の土に、埋めるつもりだ。
計量カップは水で軽く洗い流し、全てカバンの中に入れた。
これらを病院へ戻すことはできない。何の液体だったか分からないからだ。
下手に病院へ戻して、後で大事になったら困る。
私は何食わぬ顔で病院を後にし、後始末を終えたあとで、ハルに連絡を入れた。
ただ一言。「亡くなった」と。
2011/02/11 16:45
[100]のーた
13.~空き室にて~ <ルーク目線>
ユキ「・・・それからしばらくの間、私はハルに対して冷たい態度を取り続けました。時には、何も知らない仲間を連れていたずらをしたりしていました。・・・ハルを軽蔑して、名前も口にしたくなかったから、出来る限り言わず、どうしても呼ぶ時は“犯罪者”と言っていました。・・・でも、ハルが倒れた時・・・なぜか、涙が出たんです。ハルの命を、心配しました。それまで自分はハルに殺意を抱く程、憎んでいたのに」
ユキさんは自分に問いかけているみたいに話していた。
ユキ「涙は出ましたが・・・私は、ハルの事を許すことが出来ない。どうしても、妹の人生、命を奪った犯罪者だと、思ってしまうんです」
話に出ていた、“暗示”。それが、ユキさんを混乱させているのだろう。
悲しそうに話しているのに、ユキさんの目は暗いままだった。
ル「あの・・・妹さんが生前最後に行っていた“実験”というのは・・・やはり、分からないままで終わったんですか?」
話を少し変えようと、僕は気になった事を訊ねた。
ユキ「ええ。・・・でも、一つだけ分かる事があります。あの最後の実験は、ハルへの復讐のために行ったものです」
レ「どうして、それが分かるんですか?」
ユキ「勘です」
それだけ言うと、ユキさんは立ちあがり、空き室から出て行った。
ル「あ、あの!ユキさん?」
慌ててユキさんに声をかけると、ユキさんは‘のどが渇いたので、休んできます’と、こちらに振り返ることなくそう言って、向こうへ歩いて行った。
ル「・・・結局、肝心の事件については、あまり聞けませんでしたね」
僕はふう、と溜息をついた。
レ「そうだね。妹さんの名前が何なのかすら、聞けなかった」
ル「!そういえば、そうですね・・・!」
先生に言われて、初めて気づいた。
でも・・・ミズさんじゃないのかな。そうじゃないと、なぜナツさん達がユキさんに話を聞くよう言ったのかが分からないし。
ル「ミズさん、なんじゃないですか?妹さんの名前」
僕の当然の主張に対し、先生は首を横に振って言った。
レ「よく考えてごらん。それだと、あるおかしな点が浮かばないかい?」
ル「おかしな・・・?・・・!!」
しばらく考えて、僕は先生の言っている意味が分かった。
そうか、言われてみれば確かに・・・!
ル「おかしな点は分かりましたけど・・・でも、“ユキさんの妹=ミズさん”じゃないと話がつながりませんよ?」
レ「だから次は、ダニエルさんに話を聞こう。彼もまた、何かを知っているらしいからね」
ル「成程。分かりました!じゃあ、僕が呼んできますね!」
早速僕は空き室を出て、走る。
今回の事件・・・ナゾばかりだ。
2011/02/11 16:45
[101]のーた
~ひとり言~
うわ、長いですねやっぱり(笑)
読んで下さってる方々、本当にお疲れ様です!!
全消しを防ぐため、最初はwordに書いて→文章確認→切り取り&貼り付けで「返信」!という流れで更新しているのですが、その切り取り作業行っている時、「うわ、長っ!」と思いました(笑)
こんな私の作品を読んで下さり、本当にありがとうございます☆
これからまだまだ話は続きます。ナゾは増えるばかりですが、レイトンとルークが必ず全て解決してくれるはずなので、きっと大丈夫だと思います☆
気軽にコメントしていただけると幸いです(笑)
それでは、こんな私ですが、これからも宜しくお願いします☆
2011/02/11 16:56
[102]雫
100レス達成おめでとうっ☆
ここまで書けるなんてすごいっ!
手疲れなかった?
お疲れ様っ!
ネージュ「初めまして、ネージュと申します。この度は100レス達成おめでとうございます。」
こんな私ですがこれからもよろしくお願いしますっ☆
お互い更新頑張ろうっ!
2011/02/11 17:45
[103]ラしマ
100レスおめでとう!!
……教授~、なにが変なんですか~?別に変じゃないですよ~~!ユキさんがうそをついてるとでも?!
2011/02/11 17:55