[1]むっちゃん
【レイトン教授と悪夢の真実。】
初めまして!むっちゃんです!
初めての小説です…関係がぐちゃぐちゃですが読んで頂ければ幸いです!!!
レ「どうかな?ルーク。謎は解けたかい?」
ル「あともう少しなんですよ…」
ク「焦っちゃ駄目だよ。ゆっくり、落ち着い て解かないと。」
あ「そうよ!あともう少しって言う時こそ落 ち着かなきゃ!!」
ル「そうですよね!うーん…えーっと…」
ボーンボーン…
レ「タイムアップ。また明日解いてね。」
ル「え~!そんな~!!クラウスさんとアロ マさんはもう解いたのに…」
レ・ク・ア「焦らない!」
ル「ハ~イ…」
レ「ハハッそういじけないの!」
ル「もういいですよ。それじゃあお休みなさ い!」
レ・ク・ア「お休み!」
ル「お早う御座います!あの謎解けました よ!」
レ「本当かい?どれどれ…」
ル「あの謎は一一一」
グニャッ!!!
ル「うわっ!何だ!?」
?「ワハハハ!!!レイトン!ルーク!クラ ウス!アロマ!お前たちを『あの世』に連 れて行ってやろう!!!」
レ「貴方は一体・・・誰なんだ!!!」
?「誰でも無いよ…まぁ、Nとでも言ってお くよ。」
ク「ちっ…うわぁ!!!」
ア「きゃあ!!あ…穴が!!!」
N 「其処が『あの世』へ繋がる穴だよ…」
全員「うわあぁぁぁぁぁ!!!」
切ります!!!
2010/12/16 20:40
[24]ニナ♪
きたよぉ、むっちゃん(0^‐')b
この先がめっちゃ楽しみ♪
更新楽しみにしてるね☆
自分のほうもがんばんなきゃ(汗
じゃね~^^
2011/01/01 21:55
[25]ミルク♪
むっちゃんやほ!
あけおめ!
Nッッ!おぬし、・・・・・待てよ?どちらかが南無南無・・・になると、え?どっちも南無南無・・・になるのか?!
え?てかおい!ドンだけ早く戦うことおきてるじゃないかよ!
言ってる事違うじゃないk(殴
早く終わっちゃダメだぜ?(殴
(決め付けるな・・・・(笑
Nって操られてる系?かな?(予想。
とりあえず、こっちにもきてn(殴
2011/01/03 10:47
[26]むっちゃん
~コメカエシ~
舞女呂Dさん!
そうです!その通りです!
ミルクTさん!
このネックレスがなきゃNの所には行けないのです!
ニナ♪!
来てくれたんだ!(ぉぃ!!
アリガトネ!
小説ガンバ!
ミルク♪!
あけおめ!(遅ッ!!
それは教えられないな~
でもまだ戦いませぬ。。。もーちょいかかるかなッ!
Nは・・・うーん・・・操られて・・・もう!小説内でお語り致します!
って事でこーしん!
ア「・・・此処は?夢の中?それとも『あの世』・・・?」
リ「いや、夢の中です。此処からこのネックレスの導きに従う・・・らしいです。」
ル「らしいって・・・貴方の記憶の一部じゃないですか。」
ク「それでも色々な感情に育てられたのなら仕方ないよ?古い記憶は新しい記憶の荒波の中で揉まれているのだから。それでも彼が覚えているのは、よほど衝撃の記憶だったのだろう。」
リ「ええ、そうです。俺、リウヤにとってとて衝撃の事だったんですよ。」
レ「・・・・・・ネックレスの導き、か・・・でも、此処をグルグル回っているだけの様な・・・?」
N「ハハハハハ・・・そりゃあそうだろうな!俺がネックレスの導きを変えてやったのだからな・・・!!まだ準備が整ってないからな。」
全員「!!」
ル「な・・・!何処にいるんだ!」
N「そりゃあ『あの世』に決まっているだろう。」
リ「アンタの夢の中の・・・か?」
N「お前は・・・我が身体・・・リウヤ!!」
リ「もう負の連鎖は続かせねェ・・・もう幻影も終わらせる!!」
2011/01/04 11:18
[27]ミルク♪
負の連鎖て!!!てか、幻影だと?!
N~・・・やメなヨ~?世界壊す・・・・いや、むっちゃんに心折られたくなければ辞めるんだ!
てか自分の中にあの世あるのか?!(殴
我が身体とか(怒)Nだけのもんじゃないんだよっ!
フンッ!(殴)
・・・・・私の小説の答えが全く分からないか(爆笑)
ま、しょうがないよn(殴!
何するんだ(泣
ま、ガンバ!(上から目線ゴメン!
&長文失礼ですたっ!
2011/01/04 15:57
[28]むっちゃん
~コメカエシ~
ミルク♪!
長ェよ!!
それにもうNの心は折れるもの~?
N「・・・・・・」(ゾクッ!!!)
★こーしんで~す★
ア「え?幻影?負の連鎖?何?」
リ「Nは代々力が弱まる時、新たにNの力を継がせる『後継者』を決め、自分の思い描く幻影を作り出し、その中の『あの世』に連れて行き受け継がせるんです。」
そう言っているリウヤの顔は蒼ざめて、悲しげだ。
リ「ほら、見て下さい。」
ル「あ!レミさん!!」
けれどレミは無表情で、呼び掛けても返事どころか気づいてさえいない。
ア「この人達も幻影なのね・・・。」
N「この先を進めば『謎の間』だ。さあ、進むが良い。」
ク「何処かの番組に似ているな・・・」
レ「『謎の間』って一体何だい?」
N「進めばわかる。もう、さっさと進め!!」
リ「・・・・・・」
あれ?今までの喋り方と少し違うような・・・
切ります。。。
次からは『謎の間』編!?
皆も参加してね~(軽ッ!
2011/01/13 17:02
[29]むっちゃん
連レスすいません。。。
最後の
「あれ?今までの喋り方と少し違うような・・・」
は、ルークの思った事です。。。
2011/01/13 17:04
[30]ミルク♪
やほぃ!てか、ある意味真似したな!(~コメカエシ~の部分。)
N、刑罰として、むっちゃんに心折られてね☆
謎の間・・・そのまんまで、ナゾトキの間としか思えない(←
明らかに違う人になってるね。うん、身近な人で、大ダメージを与えそうな雰囲気だ。
レミが何かおかしいぞ。・・・・レミ危ないかも(汗
とりあえずガンバ~!(ぉぃ。。。
2011/01/13 20:59
[31]むっちゃん
~コメカエシ~
ミルク♪!
まさかぁ・・・そんな・・・ね?
あと、この小説、来客者減った!(T0T)
こーしん致します。
?「まず、第一問です。」
レ「誰だい?僕達はまだ『謎の間』には入っていないよ?」
?「私の名はif。貴方達が『謎の間』に入る資格があるかどうか、確かめる為の問題です。それでは第一問。まずは簡単な問題から。」
第一問 漢字と数字
石…4 肉…18
虫…24 西…8
では、『橋』はどうなる?
if「『午後』なら25になります。」
ク「漢字の画数は関係なさそうだね。」
ア「平仮名に直したら・・・」
さあ、どうなるでしょう!?
2011/01/16 15:41
[32]ミルク♪
わかった!
32かな?
いや、はしじゃなく、しわなんだがな^∀^;
石は知らんが、肉=2×9=18だろ!う。
午後=5×5=25ってことで・・・・
で、は=8 し=4って訳じゃネイのかい?
後、短くていいじゃん☆
頑張ってね^0^
2011/01/17 10:28
[33]むっちゃん
~コメカエシ~
ミルク♪!
せ~かいヨ♪石は1×4=4!!!
まあ・・・簡単よね(^^;)
あと・・・やっぱこの小説に人来な~い(T0T)
ミルク♪くらいのものよ?
2011/01/19 14:25