[1]みかん
【記憶の砂時計】
お久しぶりです、みかんです。
……生きてます(笑)
来れなくてごめんなさい;
ではでは! 第7弾となるこの小説、今度こそ初のオリジナル小説です!
合作でもないです。(笑)
もちろんオリキャラ含みます。多分前作よりは少ないと思いますが。
では、長々とすみませんでした。
「記憶の砂時計」
スタートです!
2010/12/12 18:57
[48]town
リマちゃんの知り合い発見?!
イム 「リマちゃんのお姉さんどんな人なのかな?」
アム 「そもそも『人』なのかな? 例えば....」
イム 「Stop! それ以上しゃべるな!」
2011/01/20 18:15
[49]のなりい
むー・・・・戸籍上はいない人か・・・。
もしかしたら(あてずっぽう)リマって名前はお姉さんのものだったり?
お姉さんは本当はもう亡くなっている・・・とか。
そしてこの男の人は、リマさんのことを知っている・・・のかリマさんのお姉さんのことを知っているとか。
ぶかぶかの服・・・・・。
萌えること間違いなしだな(笑)
2011/01/22 01:56
[50]みかん
レグルス
リマは嫌われるキャラクターをコンセプトにしてるかr((
腕の傷は刺青じゃないよ^^ 古傷みたいなものかな?
にし
お久しぶり~♪
そう! そこで誰かに萌えてほしかったのさ!((
……何か色々とすみません;
この男の人については、あとでまた絡んでくるぜー^^
town
知り合いらしき人だけど、ルークに協力する気はないようです。←
リマ「私の、お姉ちゃん……ね」
みかん「あ、ネタバレはやめてね」
リマ「元から話す気なんて無いわよ」
のなりい
こういうコメントを拝見して、1人でニヤニヤしております。←
推理してくれるの嬉しいよー^^
正解は……まだ教えられないけど。
うん、誰かに萌えてほしかっt((
2011/02/01 19:32
[51]みかん
更新の前に訂正です;
前回の描写で誤字があったので。
×雨はかなり小振りに~
○雨はかなり小降りに~
です。何を振るんだか……orz
先生の部屋へと向かう途中、十字路に差し掛かった。
いつもかなり交通量が多く、しばしば事故も起きている場所。僕の向かい側の歩道に、彼女は居た。
「……見つけた」
一目でリマさんだと分かった。例えて言うならば、白黒の世界に一部だけ色が与えられた感じだと思う。
信号が緑色に変わるのを確認してから、ゆっくりと彼女に近付いていく。
しかし、彼女は一瞬瞳を大きくしたかと思うと、僕に背を向けて走り出した。
慌てて後を追いながら(もちろん車には気をつけて)、僕は少し考える。
――――気のせいかもしれないけれど、今、ほんの一瞬だけ、彼女の瞳が揺れた。
見つかった驚きとか勝手に追われた怒りとか、そんな感情ではなかった気がする。
普段彼女が上手に取り繕って、決して周りには見せない……見せる事ができない感情……
その答えに辿りつく前に、僕の手がリマさんの腕を掴んだ。
彼女は大人しく足を止めたが、こちらを振り向こうとはしない。
「勝手に追って来てしまってすみません。でも、先生達もきっと心配してます。戻りましょう、リマさん」
僕がそう言った刹那、凄い勢いで彼女を捕えていた手が振り払われた。
「…っやだ……やめてよ……その名前で呼ばないでっ!」
そして彼女はアスファルトにしゃがみ込む。
僕の足元からは、なんで、どうしてという小さな声だけが聞こえていた。
2011/02/01 19:50
[52]lemon
やほ~^^まともに来たのは初めてだ←
……誰じゃああ、この超俺好みの男性はぁぁぁ!!!←黙れ
まず一人称俺で黒髪で右目隠れてて!? もう最高でs(殴
2011/02/01 20:08
[53]雫
ルークに服を貸すなんて、優しいねっ♪
リマって呼ばないでって、どうゆうことだろう?
リマはリマであってリマじゃないのかな?
ややこしくてゴメン←土下座
2011/02/01 20:42
[54]レグルス
あ、古傷なんだ・・・昔なにかあったのかな?
んっ!!?∑∑
どうしたんだリマちゃんっ!?
その名前で呼ばないでって・・・どういうことだろう??
2011/02/01 21:08
[55]ボルチー二
呼ばないで?
リマは本名じゃないのかな?
もしかして、姉の名前だったり?
だとすると、姉のことがあんまり好きじゃないのかな・・・
2011/02/02 18:00
[56]のなりい
ん~~・・・じゃあ、灰色に程遠い脳細胞を駆使して、推理するわ(笑)
・・・とは言いつつも、前回の考えから発展しない・・・(汗)
一体何が「なんで、どうして」なのかな?
2011/02/03 01:43
[57]town
リマさんはリマさんであってリマさんでない?(ひねりすぎ!)
ルークよもう少し女性には....←
2011/02/03 18:04