[1]ラしマ
【みんなで一緒に・・・】
どーも☆ラしマです。私は、小説を書くのは苦手なんですが……みんなで一緒に書いてみたいなーと、思いまして(雑談提示版でやるか迷ったんですが)… みんなで一緒に、1つの小説を完成させましょー!
まず、一緒に小説を書いてくれる人、募集しまっす☆4649ですーーー(*^_^*)
2010/12/10 21:17
[86]あげは
(敬語で書かせていただきます)お久しぶりです
あげはです
中々来られなくて本当に申し訳ありません
気にはしていましたが、受験生(高校生です。もしかして最年長?)だと言うこともあり、私生活も少し忙しくなってきて書き込む暇が無かったのです…
それで、時々続きを書くと言うのでは図々しいでしょうか?
参加者様が増えた見たいですし今更私が入っても迷惑ですか?(((^^;)
中々理由を書き込めずに、ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした
2011/01/14 22:08
[87]にし
>ラしマ
どういたしまして^^
最近は暇人やから……(苦笑)
>あげはさん
受験生様でしたか!
明日はセンターがあるらしいですね……。
(受けるかどうかはわかりませんが)頑張ってください!
実は私も来年大学生になる予定の人です^^
試験に合格はしたのですが卒業がどうかは;
ここのスレ主ではないので偉そうには言えませんが、時々続きを書いてくださるだけで私は嬉しいです!
受験勉強、頑張ってください!!
2011/01/14 22:43
[88]ラしマ
<louis>
おー!来てくれてありがとうー★
うん!いつでも書いていいからね(^ー^)
<あげは>
あっ、お久しぶりです・・・って!!なんかつられて敬語になっちゃったー(笑)
ほー・・・受験生さんですかー。忙しいよね(?)これる時に来てくれればいいよ★ありがとう(^0^)← あっ、全然迷惑じゃあ、ないからね!どんどん来ちゃってください←言ってる事ちがう(汗)
<にし>
そーです!にしの言うとおり!『時々続きを書いてくれればうれしいよ』って事!それではっ・・・・・・さらばじゃッ(笑)
誰でも続き書いちゃっていーからね★
2011/01/15 13:06
[89]ラしマ
えっと・・・続き書いちゃうね★
―――――――――
ル「いたたたたた・・・・・・あれ?ここはどこだっけ?」
ルークがそう言って辺りを見回すと、聞きなれた声がした。
レ「ルーク、大丈夫かい?」
レイトンだった。そしてレイトンの周りには、クラウス、ディミトリー、ドン・ポールがいた。
ル「みなさん!・・・・・・良かった。みんな無事だったんですね!・・・で、ここで何をするんですかね・・・」
レ「それが、何も言われてないだろうう?だから何をすればいいのか分からんのだよ」
ク「でも、ここを見ると大体分かりますよね・・・」
たしかに、クラウスの言うとおりだった。ここにはいろんな材料や、料理道具が置いてあった。
ク「・・・・・・たぶん、なにかの料理を作れって事ですよね。」
クラウスがそう言った直前に、アナウンスが流れた。<ごきげんよう。みなさん、ここではそこのクラウス様の言うとおり、料理を作ってもらいますわ。何を作ってもらいましょうかねぇ・・・そうですわ!リーに決めてもらいましょう、リー、なにを作ってもらう?<リー>うーん・・・そうだな・・・それじゃあ、餃子とラーメンで!俺の大好物だ<マリー>あら、リー。中華料理が好きだったの!そんな事いってくれれば、私が作ったのにー・・・あ、というわけで餃子とラーメンよろしくー>
ル「ちょっ・・・切れてしまいました・・・だれか、料理を作れる人はいないですか?」
レ「うむ・・・。私は作れないし、レミもアロマ(?)もいないしな・・・」
ク「僕も作れません・・・」
ル「・・・僕もです・・・」
ディ「私もだ・・・」
ド「・・・・・・ん?わしは作れるぞ?」
レクルデ「・・・ええっ!」
―――――――
終わりです。長かったかな?続きよろしくね★☆
2011/01/16 13:13
[90]ラしマ
本ッ当に、誰が書いてもいいんですよ?
(・0・*)「書いてー」
2011/01/18 18:57
[91]town
すいません! 書いてみてもよろしいでしょうか?
_______
その瞬間、その場にいたポール以外の人間に衝撃が走った。
もちろんこの場所を盗聴していたマリー達にも.....
ポールは何かまずいことでも言ってしまったのかと心配をした。
....気がつくと、レイトンがポールの肩に手を乗せていた.....
「.....レイトン.....何のマネじゃ?」
するとレイトンはポールを哀れむような顔をしてこう言った。
「ポール....今度私の研究室へおいで、料理をローザが作ってくれるから.....」
続いて、ルークが....
「今まで1人で料理を作って食べて生活するなんて.....つらかったですね.....
でも、これからは違います! みんなで仲良く食卓を囲みましょう!」
と言った。
クラウスもディミトリーも同じようなことを言った。
ポールはみんなの真意に気づいたがあえて無視した。
認めるのが怖かったからだ。
「何じゃい! みんなして気持ち悪い!
ホレ! さっさと作るぞ!」
と言ったその瞬間!
ドッカラカラガッシャン!!!
という大きな音と共に、目の前に隠し階段が表れた。
「?!?!」
部屋の中にいた一同は驚いた。
「何のマネですか?!」
ルークが代表してマリーに質問した。
----ツゥツゥーツ-----
というノイズの後に聞き慣れた声が聞こえた。
『....第二関門.....クリアよ.....』
「ふざけるな!」
クラウスが叫ぶ。
『ごめんなさい....ポールさん.....
あなたの事情も知らずに......』
ポールを除く全員が納得した。
ポールは少しいじけたい気分になったが、宿敵(レイトン)の手前そんなことはしたくなかったのでやめた。
その代わりに.....
「おい!
アロマちゃん達を返してくれるんだろうな!」
と聞いた。
返事はなかった。
_______
すいません....ギャグ小説を書いているので....
気にくわなかった消して下さい!
2011/01/21 22:44
[92]ラしマ
<townさん>
初めまして…ですよね?書いてくれて、ありがとうございます!(・*・)←
ポール……さぞかし、苦しかったろーに…(泣) 面白い展開です☆
誰か、続きをお願いしますーー
みなさまへ
私、ラしマは『三点リーダー』の事を、間違って使っていました。すいませんでした。以後、気をつけます…
2011/01/22 09:41
[93]いちごぱい
おはようございま~す☆
ギャグ小説なんですねヽ(^o^)丿
わたしも、今度 参加しようかな・・・
更新、みなさん頑張ってくださ~い!
2011/01/23 08:32
[94]ラしマ
<いちごぱいさん>
来てくださって、ありがとうございます!
ギャグ小説………のようなそうでないような…って感じです(笑) はいっ!ぜひ参加してください★いつ書いても、どんなに短くても、長くても、0kです!………重なったら…ドンマイです(笑)
みなさんが書いてくれるの、待ってますよーー
p,s,
これからは、みんなタメ&呼び捨てで0kにします★なんか面倒くさくて…(笑)
長文ゴメン
2011/01/23 19:28
[95]茜星
はじめまして!
時々この掲示板に出没してます、茜星です。
私も時間があるときに参加して良いですか?
ここまでとてもおもしろいです☆
2011/01/23 20:40