[1]ラしマ
【みんなで一緒に・・・】
どーも☆ラしマです。私は、小説を書くのは苦手なんですが……みんなで一緒に書いてみたいなーと、思いまして(雑談提示版でやるか迷ったんですが)… みんなで一緒に、1つの小説を完成させましょー!
まず、一緒に小説を書いてくれる人、募集しまっす☆4649ですーーー(*^_^*)
2010/12/10 21:17
[96]ラしマ
茜星さん
来てくれて、ありがとうございます!初めましてなので、いちおう『さん付け』にします★
いつ書いても0kです。よろしく
2011/01/23 21:56
[97]ラしマ
すいません(;‐;)茜星さんへのコメントが、切れていました(おい)
↓が続きです
お願いします(^―^*)
2011/01/24 20:06
[98]麻友*
おおおっ
色々な方が参加してる\(^o^)/
しかも
めつちや
天才の方々が………笑
おつ
しかも
もうすぐ
100れす
凄いいいい~
頑張れつつ
ふあいとおお~♬
麻友
2011/01/24 23:15
[99]ラしマ
<麻友>
コメありがとうーー☆本ッ当に、天才さんが来てくれてるんだよーー!うち以外、みんななんだけどね★←
麻友も書いてよーー…みんな待ってるんだよー?!
2011/01/25 16:50
[100]ラしマ
連レスゴメン(汗)
一個前のコメ、麻友に書いてーって言ってるみたいだけど、誰が書いてもいいからね★
もうすぐ100レスだよーー!みんなで頑張ろう!!←
2011/01/26 20:13
[101]にし
イェーイ! 私で100レス目!!
やっふぅ~っ♪←大人げなくてすみません
そして相変わらずルーク目線で更新だ!
とりあえず、僕達は隠し階段を登り上を目指すことにした。その階段は螺旋状になっていて、さっきからくるくるくるくる……。
登っても登っても、なかなか上の階に着かず僕は目が回り始めていた。ふらついた時は僕のすぐ後ろにいるレイトン先生がきっと支えてくれるだろう。
「なかなか次の階に着かないな」
先頭を歩くディミトリーがぽつりと言った。たしかに……もうそろそろ着いて良いはずなのに。
そんな時、上からカタン、という扉が開くような音が聞こえてきた。
「なんだ?」
クラウスさんがそう呟き、見上げた途端、何かが降ってきた!
それが僕の首筋に当たり寒気が走った。
「先生!」
「ルーク、落ち着きなさい。よく見てごらん」
「え……?」
2011/01/27 14:35
[102]ラしマ
にし、書いてくれてありがとう★
続きはもううちが書いちゃいます☆笑
ル「え……? これは…雪?! せ、せせせ先生!!なんで室内に雪が降るんですか?!」
レ「うん、これは人工雪だよ」
ル「人工……雪? なんですか?人工雪って?」
レ「人工雪というのは、製氷工場の角氷を切り込んだ極めて細かい粒子のことだよ」
ル「へぇ~…詳しいですね、先生! ところで、どうしてこの人工雪を降らせたんでしょうね、マリーさんは。」
レ「ん? ルーク、だれもマリーさんがやったとは言ってないじゃないか。」
ド「なんじゃと、では誰が降らせたんだ!!」
ク「そうですよ、レイトン教授、マリーさん以外に、誰が雪を降らすんですか! っていうか、なぜ雪を降らすんですか? なんの為に?!」
「それは……」
なんか、クラウスがレイトンの事を何て言うのか分からなかったから、適当です!!!!ごめんっ!!!!
続き誰でもいいからヨロシクーー
2011/01/27 17:33
[103]ラしマ
救世主が現れないだろうか…←
はじめましての人でも書いていいよー?
ル「それが人に頼んでいる態度ですかっ」
2011/02/05 14:58
[104]茜星
ちょっと前にこのスレに書き込んだ茜星です。タメ&呼び捨てokです☆
参加させていただきます!
レイトン教授目線でいきます。
私は言いながら考える。
…なぜ、誰が、そして何のために…か。
「誰かはわからないが…たぶん、雪を降らせているのは…」
「温度を下げるためじゃないですか?」
クラウスが続ける。
「おそらくそうだろうね」
でも、なぜそんなことを?
……誰が?
「それか、雪合戦をしたいからかもしれませんよ!」
ルークが飛び跳ねる。
階段から落ちそうだ。
…それはただ単にルークがやりたいだけなんじゃあ…?
「階段を上りきればわかるじゃろ」
ポールが言った。
確かにそうだ。
その雪を降らせた張本人も現れるかもしれない。
…それにしても、なんて長い階段なんだ。
「じゃあどんどん上りましょう!」
ルークは走って上っていく。
スタミナが持つのか…?
見たところ、とても長い階段らしいが。
数分後…ルークは走るのを止めて、結局私たちと一緒になった。
数十分後…ルークはだんだん遅れはじめた。
「はあ…どんだけ…長いんですかぁ、この階段…」
人工雪も降り続け、私たちの体温を奪う。
ディミトリーがつぶやいた。
「こんなに長い階段なんてあり得ないんじゃないか?」
それを聞いたポールもつぶやく。
「もしかして、さっきから全然進んでいないとか…」
…まさか。
2011/02/06 07:48
[105]ラしマ
茜星~(いきなりタメ、呼び捨てです(笑)
書いてくれたんだね~!ありがとう!
もし階段が進んでないとしたら…ルーク可哀想だな~(笑)
誰か続きよろしくね★
2011/02/06 10:11