[1]ラしマ
【みんなで一緒に・・・】
どーも☆ラしマです。私は、小説を書くのは苦手なんですが……みんなで一緒に書いてみたいなーと、思いまして(雑談提示版でやるか迷ったんですが)… みんなで一緒に、1つの小説を完成させましょー!
まず、一緒に小説を書いてくれる人、募集しまっす☆4649ですーーー(*^_^*)
2010/12/10 21:17
[116]にし
じゃあ私が続きを書くね^^
(ルーク目線)
最後の関門。ということは、もうすぐでマリーの元に辿り着けるんだな。
僕は少しホッとした。
「ルーク、最後まで油断してはいけないよ。何が起こるかわからないのだから」
「そうでしたね……。ところでレイトン先生、マリーは一体何を企んでいるんでしょうか。こんな試練をいくつも僕達にやらせて…………」
「わからない。だが、この一件には何か裏がありそうな気がしてならないんだよ」
僕は首を傾げた。
「え、どうしてそう思うんですか?」
すると先生の代わりにリナが僕の質問に答えた。
「悲しそうだったよ。マリーさん……」
え? どういうことなんだ?
「止まっていては何も始まらない。先へ進もう」
色んな疑問が残ったまま、僕達は次の部屋へ移動することに。
その部屋の扉を開けた時、予想もしていなかった光景が目に入った。
「ア、アロマちゃん!?」
ドン・ポールはアロマさんの元へ駆けて行った。
そう、予想もしていなかった光景とはこれのこと。最後の関門の部屋に人質になっていたはずのアロマさんがいたんだ。
「レイトン先生~!」
「アロマ! 今そこから出してあげるから待っていなさい!」
彼女は水槽の中に閉じ込められていた……なんか嫌な予感がするんだけど。
だが、残念なことにその予感は的中してしまい、マリーの声が聞こえてきた。
――最後の関門は彼女をそこから救い出すことよ。でも、普通に助けるだけじゃ面白くないから……。
「きゃあっ」
アロマさんが悲鳴を上げた。
なんと、水槽に水が入り始めているではないか!
――時間制限つきよ、タイムリミットは10分。その時間が来たらその水槽の中の水がいっぱいになってしまうから気をつけてね。
「どうするんですか、レイトン先生!」
「……少し危険かもしれないが、水槽のガラスを割ろう」
「ええ!? でも、そんなことをしたらアロマさんが」
「タイムリミットぎりぎりまで待つんだ」
水槽の水がいっぱいになる前に、僕の頭の中が疑問でいっぱいになってしまった。
2011/02/15 22:33
[117]ラしマ
<にし>
書いてくれてありがとう~!いつも助かるよ!!!
アロマが危険だっ!!←
誰かよろしくね!誰でもいいから!!
2011/02/16 17:42
[118]雫
初めまして!
いきなりですいませんが、続き書きます!
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※何故かのポール目線
レイトンは何を考えておるのじゃ!
水槽に水が入り始めて、もう7分経過しておるのに!
「レイトン!いったい何をしているのじゃ!アロマちゃんを見捨てるつもりなのか!」
「ポール落ち着くんだ。私に考えがある。あと少し待ってくれ。」
「あと少しって、タイムリミットまであと3分しかないではないかっ!」
---正確には後2分よ。急がないと彼女が危ないわよ。
マリーの声が聞こえた。
---その言葉を聴いてやっとレイトンが動き始めた…。
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いきなり来た上に書いてすいませんでしたm(_ _)m
タメ呼びOKです!よろしくお願いしますっ!
2011/02/18 18:19
[119]茜星
では私が続き書きます☆
レイトン目線で!
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私はそばにあった鉄パイプをつかむ。
…なぜ鉄パイプがあったのかは考えないことにする。
「先生…」
アロマの胸ほどまで、もう水がたまっている。
「早くするんじゃレイトン!」
私は思いっきり振りかぶって、ガラスをたたいた。
鈍い音がする。
「ええ!?何でですか!?」
ルークが声を上げる。
……そう、ガラスは割れなかった。
「せ、せんせ…い…」
アロマの口のあたりまで水がたまってきた。
<強化してあるガラスよ、簡単には割れないわ…ひびを入れるのが限界かしらね…?それとも、何か方法があるのかしら。フフフ…>
そうだろうと思っていた。
簡単に割れるものではないだろうと…。
だから…。
「ポール!ディミトリー!クラウス!とりあえず、ひびを作って穴を開けて水を出そう!」
とりあえず…穴が少しでも開けば、時間が稼げる。
「せーのっ!」
四人で思いっきり鉄パイプに力を込め、ガラスをたたいた。
さっきよりも大きい、鈍い音が広がる。
…すると、少しひびが入った。
「よし!ここをたたくんだ!」
いつの間にかリナやルークも加わっていた。
みんなでたたいていると、小さな穴ができた。
「やったあっ!」
水がそこから出ていく。
アロマの顔から水が引いていく。
ルークがほっとしながらも聞いてくる。
「そんな小さな穴で…大丈夫なんですか?」
「水圧さ。水面が高くなっていたから…水がたくさん出て行ったんだ。とりあえずこれでアロマが死ぬことはないだろう」
<でも、そこから助け出せてはいないのね?>
放送が入る。
…大丈夫、さ。
「アロマを助け出す方法はある」
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2011/02/18 19:54
[120]ラしマ
雫、茜星、書いてくれてありがとう!!
<雫>
ここでは、はじめまして☆来てくれたんだね!ありがとう!!ポール目線は…新鮮だね(笑)これからも、よろしくっ
<茜星>
またまた書いてくれて、ありがとう!!お世話になっています…(笑)
レイトンがパイプで叩いても割れなかったときは正直ドキっとしたけど、水が出せてよ良かった!!…と思った!!
続き書けなくてスイマセン…
思いつかなくて……
あと、この小説の題名を決めないと!!
なにかいいアイディアが浮かんだら、教えてね!!
2011/02/18 21:03
[121]ラしマ
どなたか、書いてくれる人はいないでしょうか…
2011/02/22 20:45
[122]town
え~と...お久しぶりです!
今は忙しいのでまた今度書かせてもらいます。
ごめんなさい!←何しに来たんだ!
2011/02/22 21:21
[123]ラしマ
townさん
いえいえ^^
来てくれるだけでもありがとうです!!
次に来てくれるときは、ぜひ書いていってください!!(何様のつもりだ!!)笑
よびタメおkですか?私はおkですよ!!
2011/02/22 21:32
[124]茜星
題名ちょっと考えてみた!変かも…というかあってない!
「レイトン教授と試練の搭」
関門とかが多いから…何となく。
2011/02/24 06:54
[125]ラしマ
茜星!!ありがとう!いいかも!
発想力がすごいねww
2011/02/28 18:33