[1]ラしマ
【みんなで一緒に・・・】
どーも☆ラしマです。私は、小説を書くのは苦手なんですが……みんなで一緒に書いてみたいなーと、思いまして(雑談提示版でやるか迷ったんですが)… みんなで一緒に、1つの小説を完成させましょー!
まず、一緒に小説を書いてくれる人、募集しまっす☆4649ですーーー(*^_^*)
2010/12/10 21:17
[16]ラしマ
ども!himaさん☆ありがとうございます・がんばりますっ!あれ…himaさんは、リレー小説はいりませんか?
2010/12/13 22:49
[17]ラしマ
連レスすいませんっ☆
<あけば>
ぉk!一緒に、がんばろう☆★
2010/12/13 22:51
[18]あげは
えっとそれじゃあストーリーは…
レイトン教授の元に届いた一通の手紙。その手紙にはある女性の名が記させており、とある洋館の住所が書かれていた。
レイトン達は直ぐ様洋館に向かうが、そこにはレイトン以外にも同じ手紙で呼ばれた人々が居て…(ここでその他の登場人物と対面)満月の夜に何かがおこる…?
みたいな流れではどうかな?(勝手にまとめちゃってすみません)
宜しければラしマから書いて頂ければ有りがたいです
もちろんお直し箇所や意見があれば、お直し・意見OKだよ☆
2010/12/13 23:26
[19]キャキャ
それ、すごっくいい!!あげは天才だよ!!!
2010/12/14 16:50
[20]ラしマ
うんうんーーあけば天才!!うふふふふふふふ(きにしないで。)もーそれにしなーい?いや、それにする☆だれがなんと言おうと。(笑)んじゃあ、最初はあけばがやって(書いて)くれない?そこから、うちたちが書いて行くから!(キャキャ、あけば、勝手に決めてごめん(汗)
46ねーーー★
2010/12/14 17:55
[21]あげは
いえいえ天才は言いすぎだよ(汗) でもありがとう、嬉しい!
それじゃあ書かせてもらうね(*^^*)
――――――
ある静かな昼下がり、大学教授のレイトンは3時のお茶を楽しんでいた。
これは彼の日課なのだ。
机のレポートや、引っくり返らんばかりの山積みになった本に目を通せば、ふと思い出す。
そういえばここの所事件もなく平和だ、買ったばかりの本数冊を読むいい機会ではないか。
「平和なのは何よりだね」
レイトンがそう言った、まさにその時だった。
「レイトン先生!」
勢いよく飛び込んで来たのは、レイトンの(自称)助手のルーク。手には夕刊と手紙が握りしめられていた。淡いクリーム色をしたシンプルな封筒だ。
レイトンは直感的に事件だと確信する。
「誰からでしょうか?」
「ふむ…」
レイトンは少し考えた後に、差出人を確認して封を開けた。
「これは…?」
―どうか、来て下さい―
便箋にはその一言だけが、ずいぶんと丁寧な字で書かれていた。
まだ内容を知らぬルークは言う、
「もしかして事件ですか!?」
「ルーク落ち着きなさい。差出人は…」
―――――
差出人はどうしよう?
オリジナルキャラにするかどうか迷ったんだけど…
2010/12/14 18:43
[22]ラしマ
いやー、天才だよ★んーーうちはオリジナルキャラがいいなー☆いい?名前、考えちゃうよ(勝手に)あ、うちさレイトン(よびすて・・・)が言った所は、レ「・・・」みたいにするね!
ーーーーーー
レ「差出人は、マリー・ライホォンド、人気小説家だ。」
ル「・・・ええーーーーーーあの、今はやりの!」
レ「うむ。どうした事か・・・『どうか、来て下さい』しか、書いてないんだ。」
ル「・・・ん?あれ先生、下のほうに『○月☆☆日、午後4時20分にロンドン博物館の入り口に来て下さい』って、かいてありますよ!」
レ「本当だ。私とした事が・・・ん?この日って、今日じゃないか!」
今は、3時10分ロンドン博物館には、バスで行けば30分で着く。レイトン教授は言った。
レ「ルーク、準備をしてすぐに行こう」
ル「え?でも今行ったら、3時40分ですよ、早すぎです!」
レ「ルーク、待ち合わせ時間よりも早くいくものだよ、英国紳士としてはね」
ーーーーーー
変なところで止まってスイマセン(汗)続き、4649--☆
2010/12/14 20:06
[23]ラしマ
だ・だれかーーー続きかいてーーー(汗
2010/12/15 20:40
[24]あげは
私で良かったら、続き書こうか?(*^^*)
2010/12/15 22:05
[25]キャキャ
すいません!私こういうの苦手で・・・
明日早めに更新できると思いますので・・・
本当にごめんなさい!!!!!
2010/12/15 22:37