[1]ラしマ
【みんなで一緒に・・・】
どーも☆ラしマです。私は、小説を書くのは苦手なんですが……みんなで一緒に書いてみたいなーと、思いまして(雑談提示版でやるか迷ったんですが)… みんなで一緒に、1つの小説を完成させましょー!
まず、一緒に小説を書いてくれる人、募集しまっす☆4649ですーーー(*^_^*)
2010/12/10 21:17
[26]キャキャ
おまたせ!私もラしマみたいにするけど・・・
変になるからごめんねー
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ル「準備できました!」
レ「それじゃあいこうか」
ル「はい!」
________バスの中_______
ル「それにしてもいったいなんなんでしょう?」
レ「わからない。すべてはついてからだね。」
ル「ですね、早く会いたいです!」
レ「そうあせってはいけないよ、英国紳士としてはね。」
ル「はい、すいませんでした。」
_______ロンドン博物館________
ル「先生つきましたけど・・・いませんね。」
レ「あたりまえさ。私たちが早くきたからね。」
ル「あっそうでした。」
レ「ではまっていようか。」
ル「はい!」
____________________________
なんかすごく変になった・・・ごめん!
2010/12/16 14:42
[27]あげは
キャキャさんありがとうございます(*^^*)
書きますね
―――――――――
「先生、約束の時間です」
ルークは博物館の時計を見てレイトンにそう告げた。確かめるようにレイトンは時計を見た後に、手紙を確認してみるが時間や指定場所は確かにここだった。
「イタズラ…でしょうか」「…どうかな?」
レイトンが見つめた先には四つ折りにされたA4程の紙が丁寧に置かれていた。
紙はまだ生暖かい。
「おかしいです、こんなに目の前にいたのに…」
「気付かなかったね」
と言うことは最初からこの紙は置かれていたのだろうか。開いてみれば、手紙と同じ筆跡で、
―私はここに―
その一言と一緒にある洋館の住所が書かれていた。
「ルーク、行ってみよう」「はい先生!」
一体どういう事なのか。
―――――――――
取り敢えずこんな流れになっちゃった(汗)
2010/12/16 16:15
[28]ラしマ
2人ともありがとう、続きかくねー
手紙に書いてあった洋館に行ってみた。そしてドアを開ける・・・。
ル「なんかドキドキしますね、先生」
レ「ああ。でも開けて見ないことには、なにも始まらないからね、ルーク開けてみよう!」
ル「はいっ、先生!」
そして、ドアを開ける・・・! ごくん・・・・・・ガチャッ
・・・・・・?
ル「あっ!あなたは!」
・・・ここらへんで・・・続きヨロ☆★
2010/12/16 20:53
[29]あげは
ラしマ上げておくね
キャキャさん続きを御願いします(*^^*)
2010/12/17 18:23
[30]キャキャ
すいません!明日までまってくれますか?
本当にすいません!
2010/12/17 18:48
[31]キャキャ
連レスごめん!
オリキャラって外見とか口調どんなのかな~勝手にきめるのは・・・
2010/12/17 18:57
[32]ラしマ
いいよ☆
2010/12/18 10:20
[33]キャキャ
じゃ、更新しま~す♪(軽!)
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ル「クラウスさん!どうしてここに?」
ク「今日、仮出所でね。ある人から手紙をあずかってここにきたんだよ。あと僕だけじゃないんだよ?」
ポ「なんだ、おまえらもきたのか。」
ル「ドンポール!」
レミ「おひさしぶりです、教授。」
レ「レミじゃないか。」
ア「レイトン先生もきたんですかぁ?」
レ「アロマ!君までここに?」
デ「私もいるがね、レイトン君。」
レ「ディミトリー博士まで・・・」
コツコツ・・・・・・
ル「だれだ!・・・えぇ!!」
?「みなさん、おそろいのようですね。」
レ「あなたは、マリー・ライホォンドさんですね。」
マ「はい、わたしがマリー・ライホォンドです。」
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全員だすと長い・・・あとみんなの口調・・・(とくにディミトリーが)
2010/12/18 14:11
[34]ラしマ
キャキャありがとう★ああーーーみんながそろう、その光景をこの目でみたーーい★
んじゃあ、続きはあけばかな?4 6 4 9 ★☆
2010/12/18 14:48
[35]あげは
では、書きますね
―――――――
「来てくださって嬉しいわ」
マリーは赤いドレスを身にまとって金髪のセミロングに青い瞳。丸でマネキンのような容姿で、歩くたびに首のブルートパーズが揺れた。
何故ここにレイトン達を集めたのだろうか。
「そうだわ先生、お菓子を作ってきたんです」
「あ、アロマ後で頂くよ…」
「あっアロマさん僕も…」
「ふふ、こちらへどうぞ」
暫く歩くと大きなドアを開けて入るように手招いて、全員がぞろぞろと入ったところでマリーはがちゃりと鍵を閉めた。
「許してください。聞かれたくない話なんです」
部屋にはやけに準備よくラウンドテーブルに人数分の椅子、花が入った花瓶や紅茶とお菓子まであった。
「まあ」
アロマやレミは嬉しそうだがクラウスは言う、
「何のつもりでしょうか」
「まあ、話を聞いてみよう」
―――――――
ここまでしか考えてなかったから、ラしマ宜しくお願いできるかな(*^^*)
2010/12/18 16:08