[1]ラしマ
【みんなで一緒に・・・】
どーも☆ラしマです。私は、小説を書くのは苦手なんですが……みんなで一緒に書いてみたいなーと、思いまして(雑談提示版でやるか迷ったんですが)… みんなで一緒に、1つの小説を完成させましょー!
まず、一緒に小説を書いてくれる人、募集しまっす☆4649ですーーー(*^_^*)
2010/12/10 21:17
[36]ラしマ
うち、2人みたいに天才じゃないから、変になるかもだけど・・・
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マ「まあみなさん、どうぞお茶でもお召し上がりください。」
みなその言葉を待ってたかのように「ほーー」っと息をついて飲み始めた。・・・僕(ルーク)の見間違いだろうか、マラーさんがふっと笑ったような気がした。
マ「あっ、話を戻しますね。・・・私の父は、ある町の財産家だったんです。・・・でもある事件がきっかけで、借金をこさえてしまい・・・・・・それっきり行方不明になってしまいました・・・。」
レミ「・・・・・・・・・」
マ「それで、みなさんに行方不明になってしまった父を探してもらおうかと・・・」
みんな「うーーーん・・・・・・」
レミ「あの・・・マリーさんっ、大変失礼かもしれませんが、なぜ私たちのような趣味や仕事のバラバラな7人を集めたのですか?」
マ「えっ?」
レ「うむ。レミ、かなりいい線いってるね。たしかに、ここまでばらばらな人たちをそろえて行方不明事件を・・・なんてね。」
ル「ああーーー!たしかに、あるときは考古学者を教える教授、あるとき博士、あるときは変てこ科学者?・・・なのか」
そう言ってルークは、ドン・ポールの事をちらみした。
ド「おいっっ、ルー・・・」
ル「あっ、そしてみんな、顔見知りですね!」
レ「・・・(汗)ま、まぁどうしてです?マリーさん」
みんながマリーの事を見て、長い沈黙が続いた。そこで言葉を口にしたのは、マリー、本人だった。
マ「・・・・・・っち、そんな事どーでもいーじゃんよー?はぁーかんけーねぇーし、マジで」
マリーがその言葉をいうと、みんな呆然としていた。
マ「っち、うっせーなーもう・・・ま、いっかもうそろそろあの薬もきいてくると思うし・・・」
みんな「・・・え?」
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と、この辺で。続き、4649♪
2010/12/18 22:07
[37]キャキャ
天才はあげはとラしマだ!私なんか・・・じゃ更新しまーす♪
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レ「あの薬とは?」
マ「あの薬といえば・・・」
みんな「いえば?」
マ「毒♪」
みんな「毒!?」
マ「じょうだん、じょうだん♪ご安心を!睡眠薬だから♪」
ル「ご安心をって安心できますか!!やばい・・じゃ・・ない・・で・・す・・か・・」
バタッ
みんなつぎつぎに倒れていった・・・
マ「やっと静かになった・・・さてと、あの方に連絡しなきゃ♪」
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なんかマリーがすごく悪に・・・あと[あの方]だしてよかった?
2010/12/18 23:20
[38]あげは
いえいえ天才だなんて!
皆さんに比べたらまだまだですよ
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「ああこいつらか」
「そうなんです、凄く奇妙なやつらなの。キャハハハッ」
「もう待って下さいよ」
ある人物が部屋に入ってきて、薄い茶色のコートを着たアタッシュケースの男が続く。
全身黒づくめでとても険しい顔の人で、マリーが嬉しそうに駆け寄れば"その人の"顔が緩んだ。
「早速計画通りにやるのか?」
「当たり前です」
「ふぃー重い重い」
そう言うと"その人"はぐっすりと眠るレイトン達を見て、意味ありげな笑みを浮かべた。
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あわわ、オリキャラ祭りですね(汗)
何か「ごめん」な出来だよね。これしか思い付かなかった…
2010/12/19 00:47
[39]ラしマ
みんな天才だから!と、言う事で続きかきまーす♪
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マリーは、ぐっすり寝ているみんなを見て、安心したかのように笑った。
みんな「ーースーーースーー・・・ポーーー・・・キャーーー・・・フギャーーー」
マ「・・・んっ?」
なにかがうるさい。黒ずくめの人たちもみんな耳をふさいでいる。
マ「はっ!うるさいのはこいつのいびきか・・・?・・・・・・あのさぁークー、この女の子にちょっと危ないお薬を打ってあげてくれなーい★」
クー「ラジャッ」
どうやら、この黒ずくめのひとの中の1人は、『クー』と、言うらしい。
マ「フフッ・・・ごめんね☆『レミ・アルタワ』さんッ★」
そう言ってレミを抱き上げ、ほかの個室に入れようとする所を、アロマは、この目で見ていた。
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じゃ、続き4649--★
2010/12/19 11:13
[40]キャキャ
1回全部きえました~~書きま~す。
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マ「さてと・・準備するからあっちの部屋にいっといてくださ~い☆」
そういうとマリー以外みんなでていった。
マ「さて準備準備♪」
マリーもでていった。そして・・・
ア「どうしましょう。レミさんが・・・みんな起きて!!」
みんな「スースー」
ア「起きないわ・・・そうだわ、<あれ>で・・・」
そういって持ってきたのは・・・アロマの<手料理>!!
ア「美味しさのあまり飛び起きるに違いない!さてまずはレイトン先生とルーク♪」
そういうと2人の口の中にいれた。すると2人は飛び起きたが・・・顔が真っ青だった。
ル「アロマさん・・・いったい何を食べさせて・・・?」
ア「私の手作りお菓子よ♪」
ル(どうりでまずいわけだ・・・)
レ「とりあえず3人にも食べさせるよ?」
そうして食べさせて起きたが・・・やはり顔真っ青だった。
ク「口の中が・・・」
デ「気持ちわるい・・・」
ポ「なんじゃこれは!!!」
レ「まあまあ・・・レミは?」
ア「そうだ!レミさんが変な人につれていかれて、ちょっと危ない薬打たれそうで・・・!」
レルクデポ「なんだって!・なんだと!」
レ「とりあえず助けに行こう!」
ルクデ「はい!・ああ!」
ポ「なぜわしがおまえのいうことを・・・まあいいが・・・」
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ふう・・・やっと終わった・・・ごめん!すごく変になった・・・
2010/12/19 17:25
[41]ラしマ
おおー★アロマナイス!あけばは続きどうするのか・・・と、言う事でよろしく☆
2010/12/19 19:01
[42]あげは
アロマ料理恐るべし(笑)!
それでは書きますね
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全員が部屋を出ようとしたその時、
「にゃあ~ん」
突然廊下から聞こえた声は、レミでもなければ黒づくめの人でもなく、太っちょな猫だった。
毛色はペルシャ猫だが、体格は大柄なのでどうやらミックスのようだ。マリーと同じ様なブルートパーズが首輪に付いている。
「んんっ? 何か言っていますよ先生」
ルークは聞き取るために猫に近付いて耳を傾ける。
ルークは不思議と動物と話が出来るのだ。
「ふむふ、成る程」
「なんじゃ、何だって」
ドン・ポールがせかす。
ルークはそれに答えるように話始めた。
「どうやらまだ、マリーさん達はこの洋館にいるらしいですよ。あ、えっと…ただし」
「ただし…なんだい?」
こんどはクラウスがせかすが、それを邪魔するように大きな音が聞こえた。
―――――――――
変な所で終わってごめんなさい!
続き宜しく御願いします
2010/12/19 20:23
[43]ラしマ
ドッカーーーーン
みんな「んん?」
ド「なんじゃ、この音は!?」
ネコ「ニャーーニャニャーーニャー」
ル「え?フムフム・・・みなさーん、この音は、マリーさんのストレス発散の爆発実験だそうです!だから、安心してください★」
ク「ストレス発散で、爆発・・・あ、それよりルークくん。さっきそのネコがいった事って・・・」
今度はクラウスが言う事をさえぎるように、アナウンスが流れた。
――――みなさーん、今からみなさんには、ちょっとしたゲームをして貰いまーす★・・・でもその代わりに、1人だけ人質を預かります☆ンじゃあ・・・今から、『その1人』をきめてね★それじゃ・・・
ル「ちょっと、マリーさん!!そんな事はいいから、レミさんを返してください・・・」
――あーーら、聞こえなーーい★まずはみなさん、この洋館の入り口にきてくださーい★―――
ル「聞こえてるじゃないかっ!」
レ「まぁまぁルーク、今はこのアナウンスに従おう。」
レイトン教授にそう言われルークは渋々みんなについて行った。
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変な所で切ってすいません。キャキャさん、続き4649★
2010/12/19 21:38
[44]キャキャ
では更新~~♪
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そこにはマリーがいた
ル「きましたよ!」
マ「まってました~☆さて人質は~?」
ル「それよりレミさ」
マ「は~や~く!人質パ~ス☆」
ル「話聞いてください!!」
レ「まあまあ、それでなぜ人質が・・・?」
マ「ゲームをより楽しんでもらうためだよ★」
レ「ゲームとは?」
マ「それは人質をわたしてもらってから♪さあだれにする?人質♪」
ク「どうします?先生。」
ポ「わしはいやじゃ。」
デ「では私が」
ア「わたしでいいです。」
レルクポデ「え?」
ア「私は得意なものはあまりないから・・・」
レ「アロマ・・・」
マ「ではこちらへ。」
アロマはマリーのもとにいった・・・そして
マ「ではではゲームをはじめま~す☆」
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今回アロマは人質に♪さて次お願いしま~す☆
2010/12/20 15:19
[45]ラしマ
おおーー★アロマ、良い子ーー(>3<)
さてそれでは続きを、あけば4649--★
2010/12/20 16:07