[1]ラしマ
【みんなで一緒に・・・】
どーも☆ラしマです。私は、小説を書くのは苦手なんですが……みんなで一緒に書いてみたいなーと、思いまして(雑談提示版でやるか迷ったんですが)… みんなで一緒に、1つの小説を完成させましょー!
まず、一緒に小説を書いてくれる人、募集しまっす☆4649ですーーー(*^_^*)
2010/12/10 21:17
[46]ラしマ
あ、連レスごめん(汗)あの…誤らなければいけない事が…『あげは』の事を『あけば』っていってた!ごめんね…今まで、ずっと…
2010/12/20 16:10
[47]あげは
では、書きます!
――――――――
ルールはこうだった。
朝日が上るまでに、謎を解いてある扉を開くことだった。その扉とは…
「この紙に書いてあるわ、私には分からないの」
渡されたのは何十年と言う年月が感じられる、黄色く黄ばんだボロボロの紙だった。よくみれば、それは元々日記帳か何かの一部だったらしく、乱暴に破られた後があった。
紙にはこう書かれていた。
--大きな時計の中に謎が
1つ2つ3つ4つ5つ6つ
謎がたくさんあるよ
大きな王さまは謎が大好き--
「時計って…どこにあるのでしょうか?」
「ふにゃあ~」
ルークに答えるように猫がタイミングよく鳴いた。
「ふむふむ。先生、この洋館には古時計のコレクション部屋があるそうですよ」
「それじゃあ…その内のどれかが…?」
「よし、行ってみよう」
猫に案内され、全員がたどり着いたのは50はあると思われる古時計がかざられた部屋だった。
「これは…」
レイトンに続いてディミトリーは言う、
「私にはどれも同じように見えるがね」
そう、いくら見渡しても大きな時計など有りはしない。どれも大体同じ大きさだ。ここではなかったのだろうか。
「………」
――――――――
変な所で終わらせてしまって、ごめんなさい
宜しくね(*^^*)
2010/12/20 16:26
[48]あげは
ラしマ>
連レスすみませんm(__)m
良いよ、気にしなくても
気付いてはいたけれど、平仮名で読みにくいハンドルネームのせいだし…
気にしなくても大丈夫だよ!これからも宜しくね
2010/12/20 16:30
[49]ラしマ
昨日のうちに出来なくてごめーーーん(汗 やったんだけど、5回消えて……
<あげは>
ありがとう、そして、ごめんねーーーこれからも、4649----(*^_^*)
――――――――――――――
ル「ここではないのでしょうか…」
ルークがそう言うと、みんなの視線がネコに集まった。
ネ「…ニャ?みんなぼ くが間違ってるとでも?ひどいっ!もう知らないっ…さようなら」
ル「えーと…解説しますか?」
ディクド「いや…いいよ。大体分かった。」
ル「…?あれ、先生が…いない?!どうしよう…みんなで探しましょう!」
――せーんせーい―どこですか?―――
……………数分後………
ル「あっ!先生!急に」
2010/12/21 17:02
[50]ラしマ
連レスごめん(汗 なんらかのひょうしで送っちゃって…
続きです…
―――――――――
ル「あ、先生!急にいなくなるから、みんな心配したんですよ!?」
レ「ああ…、ごめんでもここに、『大きな時計』は、あるよ」
ル「なんですって?」
――――――――――
で、続き4649---☆
2010/12/21 17:08
[51]キャキャ
今回意味不明かもしれない暗号が・・・
__________________
ル「えっ?いったいどこにあるっていうんですか!」
レ「ゆかをみてごらん?」
ル「ゆかですか?・・・なにもありませんけど?」
レ「たしかにね。だけどカーペットをめくってごらん?」
ク「はい・・・あっこれは!」
ル「大きな時計です!でもどうしてわかったんですか?」
レ「実は少しだけ穴があいていてね、そこから文字盤(?)がみえたんだ」
ル「さすがです先生!・・・でもどうするんですか?」
ポ「おい、このくぼみはなんじゃ?」
デ「時計の形になっているね。」
ル「えっと・・・6つありますね。」
ク「これは・・・?」
レ「どうしたんだい?」
ク「ここに文字が・・・」
レ「なになに?・・・<横に5、下に4。横に2、下に5。このかざりがついている時計をさがせ。>と書いてあるね。」
ル「うーん・・・先生はわかりましたか?」
レ「まあね。」
ル「え・・・、ヒントください!」
レ「そうだね、ヒントはひらがな表(?)だね。」
ルクデポ「う~ん・・・」
__________________
今回の暗号は友達が私に出した暗号で・・・
答えてくれるとうれしいな♪
あと(?)多くてごめんね・・・
2010/12/21 20:23
[52]キャキャ
あげは・・・もしかして答えでまよっている・・・?
もし無理ならおしえるよ?わかりにくいナゾでごめんね・・・
2010/12/22 17:32
[53]あげは
書きますね!
――――――――
「分かりました! 答えは"ねこ"です!」
暫くの沈黙の後、最初に声を上げたのはルークだった。その目は自信に満ちていて、レイトンは問う
「横に5つ下に4つは、50音表の「あ」から数えて5番目の「な」の段の4番目の「ね」の事で、
横に2つ下に5つは、「か」の段の5番目の「こ」!
そうですよね先生!」
「正解だよ、ルーク」
ルークの説明を聞き、先程まで難しい顔をしていたドン・ポール達も納得の笑みを浮かべ、クラウスは言う、
「つまり、猫の飾り付きの時計を探せば良いんですね」
そうと分かれば簡単だ。
手分けして探し始めればあっという間に見付かり、大きな時計のくぼみに6つすべてが揃った。
しかし何も起きる様子はない。ルークとレイトンは顔を見合わせ、疑問符を浮かべた。
「やっぱりさっき落としたのが不味かったんじゃ!」
「ポール!? なぜ私を指差して言う!? 人のせいにしないでもらいたいね!!」
ポールはディミトリーのせいと言わんばかりに、ディミトリーから目を離さない。
そんな2人を尻目に、
「先生…」
「これは――…」
――――――――
謎簡単でしたが、面白かったです!成る程って感じでした
では続き宜しくね(*^^*)
2010/12/22 18:19
[54]あげは
キャキャさん>
連レスすみません!
迷ったんじゃなくて、ただ単に時間がなかっただけなので(*^^*)
気にしなくても大丈夫です☆
2010/12/22 18:22
[55]キャキャ
よかった~、やっぱ簡単でしたか(^^)
2010/12/22 19:44