[1]ラしマ
【みんなで一緒に・・・】
どーも☆ラしマです。私は、小説を書くのは苦手なんですが……みんなで一緒に書いてみたいなーと、思いまして(雑談提示版でやるか迷ったんですが)… みんなで一緒に、1つの小説を完成させましょー!
まず、一緒に小説を書いてくれる人、募集しまっす☆4649ですーーー(*^_^*)
2010/12/10 21:17
[136]ラしマ
続き、宜しくね(蹴
2011/03/22 12:18
[137]ラしマ
続きお願いできませんか?
何回もスイマセン…
2011/03/28 18:42
[138]茜星
じゃあ私が続きを書きます!
ルーク目線です。
___________________
レミさんが話した。
「マリーは人気女流作家でもあり、有名な少女探偵でもあったんだ…二つの顔を使い分けていたんだよ」
「そんな!」
二つの顔を使い分けていた、なんて…。
そんなことできるんだろうか?
「そんなことしていたら…疲れるんじゃないですか?」
クラウスさんが訊く。
その質問には先生が答えた。
「その通りなんだ、クラウス。マリーは実際…リナとして関わった事件を元にした推理小説を出したりもしていたけれど…絶対疲れてしまう。小説のネタもなくなってしまうかもしれない」
「もしかして、だからこんなことをしたんじゃな!?」
ポールが言う。
そのとき、いきなりスピーカーから声がした。
「……ふう、ばれちゃったかあ…」
マリー…いや、リナが言った。
____________________
2011/03/29 11:17
[139]ラしマ
茜星
書いてくれてありがとう!
これからもよろしk((蹴 ブハッ←笑
2011/03/29 20:05
[140]ラしマ
来週のは更新できるかなぁ?
出来ないかも…
どなたでもOKです!リレー小説なので続きを…оrz
2011/05/04 21:22
[141]雫
ごめん!
続きが思いつかないから、思いついたら書くねm(_ _)m
2011/05/07 21:21
[142]ラしマ
みんな、久さしぶり~!放置気味でごめんね~…
続き、書いてみました!すごく短くて、変だけどね^^;
____________________
「まぁ、いいんだけどね、ばれたって」
「「「え?! 」」
「だって、二つの顔を演技してただけだし、なぁんにも悪いことしてないじゃんっ?? 」
まぁ…そうだけど…。
いきなりマリーさんになったりリナになったりして、僕…たぶんみんな、疲れていた。
「『二つの顔を演技する』…見事な演技だったよ、マリー…いや、リナ? でもいつごろからこの計画を思いついたんだい? 」
「……それは…お父様がなくなったとき…かな。」
「…………え?!」
____________________
だれか続きよろぴく★
2011/06/18 21:22
[143]茜星
久しぶり・・・ですかね??
続き書いてみます。
ルーク目線です。
____________
そんな。
「マリーのお父様が亡くなったのは、3年前、だね」
先生がぽつりとつぶやいた。
「マリーのお父さんも有名な小説家だったんじゃ。わしも読んだことがある」
ポールも言った。
「初めはお父様に憧れて小説を書いた。売れるようになってきて、とても嬉しかった・・・。だけど、お父様が亡くなって、気がついたんだ。ボクはお父様のまねをしているだけかもしれないって」
「だから、リナとマリーという二つの顔を使うようになったの?」
アロマさんが訊いた。
「そうだよ。ボク自身の小説を書こう、って。お父様がやらなかったことをすれば、それで小説を書いて売れれば、マネじゃないって証明されるでしょう?」
「マリーの小説はまねなんかじゃないよ」
僕は言った。
「すごくおもしろいわよ。大丈夫」
レミさんも付け足した。
「そう、かな。・・・ありがとう」
マリーはぽつりとつぶやいた。
____________
なんか続きが書きづらい終わり方をしてしまったかもしれないです。
でももうすぐ完結しそうな気がするので、リレーに協力お願いします!スレ主でもないのにこんなこと言ってすいません。
2011/07/02 21:15
[144]ラしマ
茜星
書いてくれてありがとう1
そうだね、もうすぐ完結しそう!
みんなに感謝…なんだけど、これからパソコンに迎えない日が続くと思うので、かけません。ごめんね、どなたか書いてくれないかな?
完結していいよ!(殴
2011/07/18 07:58
[145]ラしマ
はい!書きます!
____________
……その場に沈黙という空気が流れた。
「もう…もうマリー…いえ、リナ?…は自分に自信を持っていいのよ?」
「…うん…うん!みんな、ありがとう!僕は僕なりの人生を歩んでいくことにするよ!」
「……成長したな、リナ…」
「え!?」
「わしはリナの祖父じゃよ。勝手ながらこのドン・ポールになりきって、今リナがどんな生活をしているか、監視していたよ…」
「そうだったんだ…おじいちゃん!」
「みなさん、短い間リナがお世話になりました。リナはこれから私の家に住ませます。」
「そうですね…----それなら安心だ」
「みんな、今日のことは忘れないよ!ありがとう!また会える日まで………さようなら!」
「うん!元気でね、リナ!」
最初のそういったのはアロマだった。僕たちもそれに続いて別れのあいさつをした。
「これでお別れなんだ…」
僕がポツンといった事が先生には聞こえたのか、先生は僕の頭をやさしくなでた。そうしてこう言った
「きっとまた会えるんだから、こんなことで泣くんじゃないよ。……英国紳士としてはね。」
END
____________
はぁ、変になちゃったけど、見事完結です!
みなさん、ありがとうございました!
2011/08/06 21:32