[1]にし
【妄想! 奇跡の仮面】
こんにちはこんばんは! にしでございます♪
妄想シリーズ、魔神の笛に続いて第二弾ですっ^^
魔神の笛と違って、今の時期でも奇跡の仮面情報がまだ少ないので、だいぶ物語が変わってきます(多分←)
ではでは12月31日の大晦日ぐらいまで、どうぞ宜しくお願いします!
2010/11/30 22:27
[35]にし
>グラ
うん、そうやねん(笑)
簡単に言えば、グラの言う通りレイトン先生が悪役になったVerやね←
「はっ…はははっ……ふはははははっ」って笑います^p^
よかったら今度録音してメールで送ろうk(殴
先生とシャロアさんの関係なあ、どうなんやろ?
どちらか片思いやった感もあるんやけどなあ^^;
>レグルス
●ノ国、是非プレイしてください!
ちなみに涙もろい私はエンディングも合わせて4回ぐらい涙しました~^^
モンテドールにカジノナンバー7のモデルになった建物があったら良いかなあって(笑)
PVを見る限り、やっぱそういう関係に見えるけど……あえて私はこの小説では触れないでおく←
>のなりい
諭吉さん持ってたから予約して買ってん♪
先生の笑いはデスコ的というよりクラウス的な感じかな。キャラは悪じゃないんやけどな(笑)
のなりいもそう見えるんか~。
レミさんの緊張している姿、楽しみながら書いたで^^
>Louis
でも意外と似合ってんねん、それが(笑)
でもキャラは悪やないで~!
……ああ、レミさんならそこら辺にある花瓶とか壷とか壊してしまいそう(笑)
>lemon
私は終わった~!
そうそう、「これでも喰らいな!」とか言って敵を石化してしまう所とか(笑)
「奇跡の仮面の石化の犯人はお前(レイトン先生)か!」って突っ込んだし(笑笑)
ヘンリーはシャロア's夫だぜ~っ♪←
2010/12/16 23:16
[36]にし
もうすぐ冬休み、ですね!
私はレイトン小説を読んで冬休みを過ごしてます^^
更新!
僕達が話し込んでるうちに、もう外は暗くなり始めていた。
「シャロア、ヘンリーにも会わせてくれないかい? 彼とも話がしたい」
するとシャロアさんは困った顔をした。
「ごめんなさい。今彼は外出中なの」
「そうか……詳しい話を聞こうと思ったのだが」
「明日ぐらいには帰ってくるわ……ああ、そうそう、今夜はカーニバルがあるのよ」
「カーニバル!」
僕とレミさんはそこだけに反応し、それを見たシャロアさんはくすっと笑った。
……何だか恥ずかしいな。
「この二人も行きたがってるみたいだし、気晴らしに行って来たらどう? エルシャールのことだから、仕事とかあんまり休んでないんでしょ」
「まあ……ね」
「それに、そのカーニバルに奇跡の紳士が現れて、大変な事件を起こすかもしれないし……ほら、カーニバル会場までへの地図はあるから」
そう言いながら彼女は地図を先生の手に握らせた。
「そうだね、行ってみることにしよう。ルーク、レミ、行くよ」
「はい!」
僕達は元気良く返事をした。
やった、カーニバルだ。僕は心底嬉しくなった。
シャロアさんの家を後にして間もなく、レミさんがこんなことを言い出した。
「教授、ここは手分けして調査をしましょう。シャロアさんの話によると奇跡の紳士が現れるかもしれないとのことですし」
「そうだな……。確かに、そのことも考えるといったん別れた方が良いかもしれないね」
「でしょう? じゃあ私はここで!」
そう言うと、彼女はどこかへ走って行ってしまった。
「……行っちゃいましたね」
「ああ。地図を持ってないが大丈夫だろうか」
「レミさんならきっと大丈夫ですよ。それより、先を急ぎましょう! レイトン先生!」
「そうだね」
僕は地図を見ながら歩いた。先生に頼んで、僕が地図でカーニバルが開催される場所を確認することになったんだ。
「……あとはその角を曲がれば到着です」
「案内をありがとう、ルーク」
「いえいえ、どういたしまして!」
そうして僕はまた、この街に到着した時のように辺りを見渡した。
2010/12/16 23:28
[37]レグルス
へぇ~、エンディング感動!!!
は、はやくやりたい・・・・・
モンテドールってなんか・・・ラスベガス的なイメージありますよね?
だったらカジノだってあったっておかしくなさそう←
カーニバル!!私も行きたいッ!!
奇跡の紳士・・・どんなひとかな??
2010/12/17 00:40
[38]グラ
送ってk(殴
レイトン小説ってもう出てんの?
漫画は、買ったけど…小説知らんな~[d:0200]あったら、早よ買わな[d:0162]
カーニバルであの事件が…
まぁその前に楽しみましょう[d:0150]
2010/12/17 09:48
[39]town
おひさ~!(昨日会っただろうが!!)
来ました!
アム 「『奇跡の仮面』は『呪いの仮面』! つけたら二度と外すことができない!!」
クラウス「コラコラ...アム! 話を勝手にねつ造しないで。」
イム 「そうだよ! そうしたら食事できないでしょう!」
ルーク 「そういうものかな?」
2010/12/17 20:55
[40]にし
>レグルス
クリスマスまでのお楽しみやな!
らす……らすべがす?←アホでごめんなさい
モンテドールはカジノシティって呼ばれるほどやしね^^
奇跡の紳士……悪役に見せ掛けて、エンディングぐらいで実は良い人だったっていう感じかなあ…………。
>グラ
あ、じゃあ送るわ(笑)
土曜日の午前11時に←細かすぎるっ
小説は15日発売って書いてあったからもう発売されてると思う!
そろそろ例のあの事件が起こりそうです……。
>town
うん、1日ぶり^^
そうやな、仮面が取れんかったら食事に困るわ;←
飲み物はかろうじて飲めそうやけども(笑)
またチャットで会えたら会おう!
2010/12/17 22:27
[41]にし
更新しますです♪
「奇跡の街……夜でも皆忙しそうに見えます。きっとここは眠ることのない街なんですね」
「そうだね。この街はカジノシティとしても有名だからね」
「ところで、レイトン先生。こんなにも賑やかで楽しそうな街なのに、ホントに事件なんて起きるんでしょうか……? こんな賑やかな街で大変な事件が起きているなんて、信じられません」
「ともかく、私達にはまだ情報が足りない。少しずつ調査を進めながら先へ進むとしよう」
「……はい」
でも、やっぱり信じられない。
街の人は皆楽しそうにしているんだから…………。
僕だけが一人、暗くなっていると周りがいっそう賑やかになった気がした。
「ルーク、見てごらん。パレードが始まったみたいだよ」
あ、パレードが始まったから賑やかになったのか。
「皆さん、楽しんで行ってくださいね~!」
パレードの先頭に立つ人が踊りながら言った。それを見ていると、僕の気持ちもだんだんと晴れていった。
……が、そんな時だった。
「おい! お前、どうしたんだよ!?」
そんな男性の声が聞こえてきた。けど、周りの人の身長が高すぎて僕には何が起こっているのか見ようとしても見えない。
レイトン先生にはもちろん見えている。
「これは、何なんだ……?」
「先生、一体何が起こって」
と言いかけたその時、先程とは違う男性が叫び僕の声は掻き消されたのだった。
「石だ! 石になったぞ!!」
え、今なんて……?
そう思った瞬間、その場にいた人達が悲鳴を上げながら逃げ出した。先生はそれとは逆方向に駆けて行く。
「あ、先生!」
逃げ惑う人達にぶつかりながらも僕は先生について行こうとすると、僕の真後ろにいた男性が苦しそうな声を一瞬だけあげて倒れた。驚いて見てみると、なんと人が石化しているではないか!
僕は思わず悲鳴をあげてしまった。
しかも、周りを見てみると石化している人が大勢いたんだ。
「石化って、どういうことですか!?」
「これがシャロアの言っていた事件なのか……」
その時、あの女性が僕達の元へやって来た。
「教授! ルーク君! 大丈夫ですか!?」
そう、レミさんだ。
「ああ、私は大丈夫だ」
先生は帽子の鍔を押さえた。
2010/12/17 22:29
[42]NAZOボーダー
石化キター!!←ウルサイ
なんて素敵な「にし様ワールド」っ!!
ルークが可愛い!なんか可愛い!←
教授がカッコいい!!←
ルーク「他人様のスレッドで、あまり騒がないでくださいっ!恥ずかしい!」
なんでさっ!!さっきまではあんなに可愛かったのにっ!!
ルーク「余計なお世話ですっ!!」
更新頑張ってくださいませっ^^
2010/12/17 22:39
[43]キャキャ
石化!?絶対なりたくありませんね・・・
よし!ルークを石化しy(殴・・・すいません
2010/12/17 23:30
[44]レグルス
カジノシティっすか・・・楽しそうですねぇ♪
夜まで遊び放題♪ってことですね!最高(笑)
うおっっ!?石化モード発動!!←意味不
教授たちも石化しないかn(殴殴
2010/12/17 23:46