[1]にし
【妄想! 奇跡の仮面】
こんにちはこんばんは! にしでございます♪
妄想シリーズ、魔神の笛に続いて第二弾ですっ^^
魔神の笛と違って、今の時期でも奇跡の仮面情報がまだ少ないので、だいぶ物語が変わってきます(多分←)
ではでは12月31日の大晦日ぐらいまで、どうぞ宜しくお願いします!
2010/11/30 22:27
[45]town
カジノ....なんだかうらやましい....
アム 「カジノと言えばクラウス兄!」
クラウス「何で?!」
アム 「見るからにそうでしょ!」
ルーク 「そういえば僕達が最初に出会ったのはカジノだった....ってことはクラウスさん!!」
クラウス「いや違うって違う!!」
イム 「ごまかすところが怪しい...」
2010/12/18 00:17
[46]lemon
昨夜のアドバイスのおかげで、無事にジャンボさん倒しました☆いやあ、最後ホントにジャンボサイズになったなあ←
うん、確かに教授、石化させたね(笑)使った事ないし、私のメンバーで教授あんま出番ないし、むしろルーク(鳥)のが大活躍だし←
石化キターー!!!←
こりゃ、デル・○カールで教授が石化アタック(?)えdストレス発散したに違いなI(殴殴
2010/12/18 16:08
[47]のなりい
ほぇぇぇぇぇ~~~・・・・・。
○ノ国、早くやりたいな~~・・・♪
石化~~~~~~~~っっ!!
にし、絶対コレストーリー通りだtt(殴
ルーク、可愛いなぁ♪←
2010/12/18 18:47
[48]さつき
はじめまして。さつきです。にしさんの小説、すごく好きです。これからもがんばってください! 応援しています また来ます。
2010/12/18 23:48
[49]茜星
石化だね…PVでも見たよ。
考えてみると凄く怖い状況…
2010/12/20 06:25
[50]グラ
おはよう(ρ_-)
メールありがとう[d:0207]
例のあれ…はまってしまった...
何回も聞いて1人で笑ってます←
それでうちの部活仲間に引かれました(笑)
石化したね…しかも、苦しみながら[d:0163]
石化した人どうなるんやろ?
2010/12/20 07:26
[51]にし
>ボーダー
「素敵なにしワールドへようこそ!」という感じかな?(笑)
ルークは何をしてても可愛いもんよ←
いやいや、もう心置きなく騒いだりしちゃってください^^
そういうスレなので……←え。
応援ありがとう(^0^)/
>キャキャさん
石化は嫌ですが、もし石化したら、どうな感じになるんでしょうかね?
何も感じたりしないんでしょうか、喜びとか悲しみとか……。
る、ルークを石化!?
そんな、永久保存しちゃいますよ!←
>レグルス
私はカジノシティって聞いただけでも楽しくなる♪
そうそう、夜まで遊び放題やで~! あっ、宿題しないと!←
石化モード……(笑)
レイトン先生達が石化しちゃったら、一体誰がこの事件のナゾを解明するんだ(笑)
>town
カジノは大人の遊び場やからなあ……まだ私には無縁の場所^^;
そうそう、普通に考えてカジノ=クラウスやろ(笑)
あ、もしかして一瞬だけ出たりするんかな!?
……あ、でも時間旅行のネタバレになるから出て来ないか。
ショック……(涙)
>lemon
おお、それは良かった^^
私もジャンボサイズになった時は驚いた(笑)
レイトン先生は私のパーティーの中ではHPが一番高いからリーダーにしてる(笑)
そして敵を石化しまくってる←おい。
やっぱりモンテドールはデル・○カールと結び付けるか(笑)
L5さん、よくやった!!←
ルークは身長が低いせいで、その衝撃的なシーンを見逃したな。ドンマイッ☆
>のなりい
あ、今あくび出た←どうでも良い
お待ち兼ね、石化がやって参りました!(笑)
こういうシーンを書くのは楽しいO(≧∇≦)o
す、ストーリー通り!?
……な訳ないっ←
>さつきさん
はじめまして~^^
ようこそ、にしの妄想ワールドへ!(笑)
「すごく好き」なんて言われると、私のテンションがとんでもないことになります←
はい。暇潰し程度で良いので好きな時に来てください♪
応援、ありがとうございます!
>茜星
実際にもしこんなんがあったら恐ろしいで~((゜Д゜ll))
ルーク、よく失神しなかったなって思うくらい←
私やったらパニック状態に陥って暴れるわ;
>グラ
私の場合は、こんばんは(^0^)/
あの笑いのやつやろ?(笑)
私も何回も聞いてる←
石化後は……誰か回収してるんかなあ。
そこら辺に石化後の人がごろごろおったら嫌やし^^;
2010/12/20 22:40
[52]にし
○ノ国って、本当にレイトンと関連してる所が多いですね^^
今日は『パンドラの箱(悪魔の箱)』の話をカジノシティでしてました(笑)
更新しま~す!
僕は上の方から視線を感じたので見上げてみると、建物の屋根の上に白いシルクハットとタキシード、そして不気味な笑みを浮かべる仮面を身につけた人が立っているのが目に映った。
その人はこの事件現場を見下ろしていたのだった。
レミさんはそれを怪訝そうに睨みながらこう口にした。
「あれが奇跡の紳士……何者なんですか」
あれが奇跡の紳士なのか……。そう心の中で僕は呟く。
「あの仮面は、どこかで……」
レイトン先生は小さく首を振り、彼を睨みながら唸っていた。
もしかして、あの仮面に見覚えがあるのかなあ。
奇跡の紳士はさっと後ろを振り返り、静かに歩き去って行った。
「ああ! 先生、行ってしまいます!」
「急ごう! レミ、ルーク!」
「はい!」
僕達は奇跡の紳士が歩き去って行った方向を目指して走り出した。が、見失ってしまった。
「彼は……一体何だったのでしょうか」
レミさんが先生を見つめる。僕も彼女に釣られて先生を見つめた。
「私は解明してみせる。この街に隠された秘密をね……」
―――18年前―――
学校の鐘が鳴り、数分後、やっと授業が終わった。僕は教科書を片付ける。
僕の名前はエルシャール・レイトン。セントバーンズ高校に通う17歳だ。
「エルシャール!」
僕の席に友人が寄って来た。またいつもの話だろう。
「この前、考古学にもってこいの場所を見つけたんだ。なあ、一緒に行かないか?」
彼はランド・アスコッド。
僕の親友で、考古学マニア。よく僕を考古学探検に誘っては連れて行かれる。
だけど、僕は……。
「ランド、悪いけど僕は考古学に興味が無いんだ」
そう、考古学には全く興味が無い。
2010/12/20 22:44
[53]レグルス
なっパンドラの箱!??
L5さんどんだけなんですかっ!?←
奇跡の紳士ご登場・・・・・!!
どんなお方なんだっ!?(笑)
ランドさんも来ちゃいましたか!!!(笑)
レイトン先生なんかひどい・・・・←
2010/12/20 23:10
[54]グラ
カジノシティで悪魔の箱の話し(笑)
関連しすぎ(笑)
石回収して、ほかs(殴
ルーク「そんなこと絶対ないからね!」
エルシャールさん(高校生なので…と言ってもまだ年上[d:0163])いつかは、興味を持つことになりますよ。私もあなたのお陰で考古学に興味を持ち始めましたから…
エルシャールさん!今すぐ考古学マニアになりなさい!←
2010/12/20 23:21