[1]にし
【妄想! 奇跡の仮面】
こんにちはこんばんは! にしでございます♪
妄想シリーズ、魔神の笛に続いて第二弾ですっ^^
魔神の笛と違って、今の時期でも奇跡の仮面情報がまだ少ないので、だいぶ物語が変わってきます(多分←)
ではでは12月31日の大晦日ぐらいまで、どうぞ宜しくお願いします!
2010/11/30 22:27
[55]lemon
やべ、私まだ二周目地下水道だ(笑)
ランド君キターーー!!!!(°∇°)←←
考古学……ランド君よ、ビルからアドバイスを受けたフリーターな彼女を連れていきなさいな←←←
2010/12/20 23:27
[56]さつき
あの~タメグチでもいいですか?にしさん、本当に小説家みたい… 奇跡の紳士…なんかスケールが大きくてワクワクしてきました!
2010/12/21 01:41
[57]さつき
あの~タメグチでもいいですか?にしさん、本当に小説家みたい… 奇跡の紳士…なんかスケールが大きくてワクワクしてきました!
2010/12/21 01:44
[58]さつき
ごめんなさい、ケータイつかってこーゆー事するの初めてなんです。本当にすみません…
2010/12/21 01:49
[59]すかぁれっと
おひさ~^^^^^^^^^^
ル「↑きもいきもい!!」
パンドラの箱(笑)
L5さん・・・パねえっす。
石化きたぁぁぁ!!!!!!
♪ヘルプミー ヘルプミー♪甘い 口付けに~
目を合わせたらぁ~♪
ル「だから音痴!何回言ったらわかる??」
へい(●▽●)
「考古学には興味ない」発言きた!!!!
そのあとのランド・・・
「なんだって!?どうして君はこうも考古学に興味がないんだい?考古学には無限の可能性とか、発見とか、いろいろなことがあるんだ!!だから・・・」略
12時間後
「わかったか?分かったな?よし、いまからレッツゴ・・」
「ランド、もう帰っていいかい?」
みたいn(殴
2010/12/21 16:18
[60]雫
こんにちは~[a:0420]
このスレッドでは初めましてですよねっ☆雫といいます♪
にしさんの小説いつもかげながら読ませていただいています。本当にお上手ですよね[a:0420]
奇跡の仮面のPV見ただけでこんなに書けるなんてスゴいです☆
ゲームの中にいるような感じがしてとても楽しいですっ♪
またの更新お待ちしています('-^*)/
…あっ、私のことはタメ&呼び捨てで構いません[a:0420]
長文失礼しましたm(_ _)m
2010/12/22 18:09
[61]にし
>レグルス
奇跡の紳士はどんな人かねえ……ま、奇跡の紳士と言うぐらいやし、普段紳士的な人なんかな(笑)
ランド君をとにかく早く出したかった!
でも私の17歳のレイトン君は、なんだか冷めてます←
>グラ
ほ…ほかす? あ、ただの空耳か←
レイトン君は私より年下やなあ。もう少し前やったら同い年やったのに^^;
今すぐ考古学マニアになりなさいって、けっこう強引なんやなあ(笑)
>lemon
地下水道かあ……私のオリ○ーはストーリーを進めつつもカジノに入り浸ってる(笑)
ランド君やっと出て来たよ~!
フリーターな彼女って、シンシアのことやんな(笑)
>さつき
全然OKですよ!
どんどんタメ、呼び捨てしちゃってね(笑)
いやぁ、なんたって私は本当に小説家ですから……というのは嘘です、ごめんなさいorz
でもそう言われるとめっちゃ嬉しい! ありがとう♪
携帯では連レスしてしまうミスはよくあることやから、そんなに謝らなくても大丈夫だよ^^
2年くらい前だけど私もよくやってたし(笑)
>すかぁれっと
久しぶりやな!
おお、凄い笑顔……私も負けてられへn(殴
レミ「負けてて良いから!」
↓すかぁれっとに便乗して二人の会話の続き(笑)
「帰るなんて僕は許さないぞ。さあ、今すぐ行こう!」
「いや……君が語り過ぎて、もう次の日の午前5時になっているんだよ^^;」
>雫
こんばんはっ^^
私もタメ、呼び捨ては全然OKなので気軽に話しちゃってください(笑)
このスレでは"はじめまして"やね。
雫って確か、雑談掲示板の『歌詞』のスレで素敵な時間旅行の歌詞を書いた、あの雫だよね!?←
いつも私の小説を読んでくれてたんや~、ありがとう(^0^)/
実はこの小説はあのPVだけを見て書いたんとちゃうねんo(^-^)o
……だからと言って、L5の関係者やないけどね^^;
長文大歓迎です☆
2010/12/22 22:54
[62]にし
今日の朝、レイトン先生とクレアさんが登場する夢を見ました。そして私は2人の娘という…。
あと、あまり役に立たないレイトン知識。
大泉さんと相武さんは、8月27日に奇跡の仮面の声の収録をしたんですって^^
こうし~ん!
「どうしてそこまでして僕と一緒に行きたがるんだい。別に他の人でも……」
僕の一言に驚きを見せたランドだったが、彼はすぐに笑顔になった。
「だからこそだよ」
「だからこそ?」
「ああ。君が興味を持っていないからこそ、君をこの探険に誘うんだ」
僕は首を傾げた。
よく意味がわからない……。
「君に考古学の素晴らしさを伝えたいんだ。考古学には無限の可能性がある」
「無限の、可能性……」
「そう、無限の可能性。考古学というのは遺跡や遺物によって人類が今までどのように過ごしていたかを研究する学問だ。遺跡の謎を解明するたびに様々な過去が見えてくるだろう? それを未来へ繋げると無限の可能性が現れるってわけさ」
「……ふうん」
「ま、語るより実際に行って経験を積む方がその魅力がわかるだろう。じゃあ、放課後!」
そう言って、彼は僕の元を去って行った。そしてその代わりにシャロアという友人が寄って来た。
「ランドったら相変わらず考古学マニアよね」
「今の話、聞いてたのかい」
彼女は頷く。
「ええ、全部という訳じゃないけど。また探険に行くんですって?」
「そうみたいだね」
僕は苦笑した。
「そうみたいだねって……。楽しくないの?」
「いや、楽しいけどね。なんだか、その、アスレチックみたいで」
すると彼女は笑った。
「ふふ、エルシャールは運動神経が良いものね」
「そうかなあ」
照れ隠しに僕は曖昧な言い方をして頭を掻いた。
「今あなたが習ってるフェンシングだって、なかなかのものよ。いつか試合で優勝できるのも夢じゃないわ、きっと」
2010/12/22 22:59
[63]キャキャ
ランドすごく強引だね~(^~^)
本当にすごいです!尊敬します!!
2010/12/22 23:14
[64]NAZOボーダー
ランドさんっ←←
ランドさんっ!!←←
ランドさんっっ!!←←
カッコいいです、感服。
にし様最高・・・!!
頑張ってください!!大した感想書けなくてすいません!
2010/12/22 23:49