[1]にし
【妄想! 奇跡の仮面】
こんにちはこんばんは! にしでございます♪
妄想シリーズ、魔神の笛に続いて第二弾ですっ^^
魔神の笛と違って、今の時期でも奇跡の仮面情報がまだ少ないので、だいぶ物語が変わってきます(多分←)
ではでは12月31日の大晦日ぐらいまで、どうぞ宜しくお願いします!
2010/11/30 22:27
[5]ライラック
こんにちは~!!
今度は、奇跡の仮面ですか~!!
頑張ってください♪
楽しみにしてます!(^∀^)
2010/12/01 06:29
[6]茜星
こんにちは~☆
奇跡の仮面の話ですか~。
楽しみです☆
2010/12/01 07:52
[7]☆シャイン☆
こんにちは!
奇跡の仮面きたーーーーー!!
楽しみにしてます!
2010/12/01 08:13
[8]すかぁれっと
きたーーーーーーーー!!!
奇跡の仮面!
たのしみにしてるよ!
がんぶぁつってぬえ!(がんばってね!)
2010/12/01 14:11
[9]ミルク♪
こんにちは!&はじめまして!
ミルク♪です!
タメ&呼び捨てOKです!
・・・奇跡の仮面・・・・・・。
頑張ってくださイッ!!!
メチャクチャ応援してます!
2010/12/01 16:18
[10]NAZOボーダー
どもー^^
奇跡の仮面♪楽しみにしてます!!
頑張ってください^^
2010/12/01 16:54
[11]Louis
にし!次は奇跡の仮面だね!?
次も更新楽しみにしてるよ(*^∀゜ゝ
すでにすごいいっぱいコメ入ってる!!
さすがにし♪
情報少ないんだよね…;
でもにしの推理がピタッと当たったらすごいよね…笑 ̄∀ ̄
じゃあ更新待ってるよ(*^∀゜b
2010/12/01 19:50
[12]にし
>キャキャさん
おおっ、初めまして☆
ようこそ、にしワールドへ!←
私のほうこそ宜しくお願いしますね^^
>レグルス
いらっしゃ~い!
私の妄想の世界、とくとご覧あれっ♪←
>のなりい
やっほ~!←そっくりそのまま返す人
ついに奇跡の仮面やで^^
発売日がさらに楽しみになれるようなんが書けるように頑張るわ☆
>ライラック
私の場合はこんばんは~(笑)
は~い、頑張らせてもらいます♪
>茜星
いらっしゃい!
了解。楽しみにされますっ(^O^)/
>シャイン
いやぁ、よく来たね~←
そして奇跡の仮面もとうとうやって来たよ~!
お楽しみに~♪
>すかぁれっと
奇跡の仮面が来たぞっp(^^)q
楽しみにしててね!
ぐぁんぶぁるから~!!(頑張るから~!!)
>ミルク
はじめまして!
私のこともどうぞタメ、呼び捨てしちゃってくださいませ(笑)
変わった人=変人やけど、宜しくね!
頑張ります^^
>ボーダー
いっらっしゃいっっ←←
楽しみにしててね☆
>Louis
奇跡の仮面やで~!
そうやな、まだ更新してへんのにコメントがたくさん!
私は幸せもんですっ(嬉涙)
当たるのは……0.01%の確立ぐらいで^^;
2010/12/01 22:49
[13]にし
今日の朝は久々にレイトン夢を見ました!
自分がレイトン先生になっていたのはこれで初めてです♪
初めの更新をしますよん!
「教授、手紙ですよ」
ローザさんがレイトン先生の部屋へ手紙を持ってやって来た。
「ありがとう、ローザ」
「いえいえ。そんなことより、またこんなに部屋を散らかして、たまには掃除をしたらどうですか」
彼女はため息をついた。
「やろうとは思うのだが、忙しくてね」
「あらあらそうですか。紅茶、淹れときますね。あなた達もいりますか?」
「はい!」
僕とレミさんは即返事をした。
これにはレイトン先生とローザさんは笑わされていて、僕はとても恥ずかしい気持ちでいっぱいになった。
僕はルーク。レイトン先生の一番弟子です!
弟子入りしてから早一年、僕は11歳になりました。
少しづつだけれど、英国紳士に近づいてはきてるかな?
「じゃあ淹れて来ますね」
彼女は一旦この場から離れた。
すると、レミさんはローザさんから先生に手渡された手紙に食いついた。
「教授! 事件ですか?」
「ふふ、今から見るところだよ」
そうして先生は手紙を裏返して差出人の名前が書かれた所に目をやった。
「シャロア……?」
先生はある人物の名前だと思われる言葉を呟くと、懐かしそうな表情をしながらも怪訝に封を切った。
手紙に目を通した先生は、腕組みをして唸った。
「で、どんな内容だったんですか」
レミさんは相変わらずワクワクした様子でいる。
「……レミ、君の言った通り事件だ。急いで現場に向かおう」
「え、本当ですか!」
「嬉しそうですね、レミさん……」
僕は少し呆れたように言ってみた。
「ローザ、ちょっと出掛けるよ」
「そうですか、わかりました。紅茶を淹れたんですがどうなさいます?」
「飲むよ」
レイトン先生が紅茶を飲み出すと、僕とレミさんも続いて紅茶を飲み干した。
ローザさんに礼を言い、早速僕達3人はレイトンカーに乗り込んだ。
これからどんな冒険が待ち受けているのだろうか。
しかし、この時の僕達には、想像を遥かに超えるあの結末を知る由もなかったんだ――。
2010/12/01 22:52
[14]レグルス
おぉ!来た来た♪
私もローザさんが淹れてくれた紅茶飲みた~い!←
そしてついでにレイトン先生達についていきた~い!!←←
これからどんな展開になるのか楽しみです♪
2010/12/02 15:42