[1]りらっくま
【レイトン教授と最後の奇跡】
はじめまして~☆☆☆
小説初挑戦のりらっくまで~す!!
りらって呼んでくださいね(^_-)-☆
この話は時間旅行の半年後の話で~す!!
いきなり、かきますね~
~プロローグ~
「おきてください!・・・もうすぐ朝会が始まりますよ~・・・おきてください!」
わたしの横で、誰かが起きてといっている。けど体がナマリみたいに重くて起き上がれない・・・・
「おきましたか? クエスさん」
クエス?・・・誰のことなんだろう
「あっ・・・レズン様・・・まだです」
「はやく起してください、始まりますから」
はじまる・・・? なにが?
「もうっ!はやく起きてください!!クレア・ウォーリーさん!!」
そう・・・わたしの名前は、クレア・・・
なんでここにいるのかは、わからない・・・
2010/11/28 10:41
[2]リディア
りら~!!きましたよ♪
クレアさんが生きてる!? でも、時間旅行の半年後の話では・・・
いったい、どうなってるんでしょうか!?
2010/11/28 11:04
[3]ティリ
初めましてー。どうぞよろしくー。
クレア!?つか何が始まるんだ?
更新頑張ってー!
2010/11/28 15:48
[4]まゆりん
はじめまして。
題名がおもしろそうなので来てみました!
時間旅行の半年後のお話のはず・・・
いかなり、ナゾですね。
更新おまちしてます!
2010/11/28 17:52
[5]りらっくま
こうしんするぞ~!!!!!
<リディア>
来てくれて、マジサンキュウ!!
正しくは生きてないけどねっ☆
ル「ネタばれはダメですよ!」
リ「すんませんねえ!!」
<ティリ様>
はじめましてぇ☆
まあ、リディアの小説で会いましたけど!
朝会っす! 更新がんばりま~すヽ(^o^)丿
<まゆりん様>
はじめまして~~(^v^)
時間旅行の半年後だけど・・・生きてるみたいな?まあ、死んでますけどねっ
更新しまっす☆
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「起きたいんですけど・・・体が重くて起き上がれないんです・・・」
目の前の少女は、あれっ?っていう顔になって近くにいた男の子になにかを聞きはじめた
「ねえねえ、この人にアレ・・・あげた?」
「じつは・・・この人が嫌がるので、まだ差し上げてません。」
アレ?なんの事だろう? 少女は、考え込んでいるようで、なかなかこっちを向いてくれない
「あの・・・どうかしたんですか?」
「う~んとね・・・キミ!持ってきてくれる?」
「あっ・・・はい!」
男の子があわてて部屋を出て行った・・・
「あの・・・すみません?」
「あっ!ゴメンなさいね!いまアレを持ってきてもらうから・・・」
3分くらいして、男の子がもどってきた。
手には小さなビンがにぎられていた
「ありましたよ!これですよね?」
ビンを少女につきだした。 少女はこっくりうなずくと、男の子からビンを受け取った
「クレアさん!もう抵抗しちゃダメですよからね!」
ほっぺをぷっくらとふくらませて、怒った表情をしているけれど可愛い
「わかってますよ。え~と・・・・どうすればいいんですか?」
「この中の液体を飲んでくれればいいですよ!」
見ると、ビンの中にはピンク色のキラキラ光る液体が入っている
な~んだ、わたしが抵抗するって事はもうちょっと毒っぽいのかと思ったけど、だいじょぶそうね
「あの・・・ふたをあけてくださる?」
「あっ!!ゴメンねっ、いま開けますから」
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へんなとこで切れちゃいました!
2010/11/28 18:15
[6]☆シャイン☆
はじめまして。
私は<レイトン教授と闇と光 青い龍の伝説>を書いているシャインです。
クレアが出てきたり、
時間旅行から半年後のお話だって所が私の小説と同じだなんて偶然ですね。
なとなく不思議な感じです。
続きがとっても気になります。
更新がんばってください!
あ、余計なことかもしれませんが、
クレアのラストネーム、ウォーリーではなく、正しくはフォーリーですよ!
タイピングミスだったらごめんなさい!!
2010/11/29 15:56
[7]りらっくま
ひっさしぶり~に、更新しましょ!!
おっと!!コメがありました<^!^>
<☆シャイン☆様>
おっ~!!共通点がいっぱいありまっすね☆
更新がんばりますねぇえぇえ!!
あと・・・タイピングミス・・・でっす(笑)あやまんなくていいですよ!
あと、きがるにリらって呼んでくださいすっ!
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パカ・・・・ふたが開いて、あたりにピンク色のけむりが まんえんした。
「さっ!飲んでくださいよっ!怖くないですから!」
少女がせかすように言ったので、少女にお願いして飲ませてもらうことにした
クピクピ・・・・・
何にも問題なく飲みおえて、いざ立とうとすると、転んでしまった
「大丈夫ですか? 飲んだばかりだから、まだ休んでた方がいいよ!ねっ?」
「でも、あなた・・・女の人に急いでって言われてたでしょ?大丈夫よ」
「でもね・・・・う~ん、ほんとに大丈夫?心配だなぁ」
転ばないように、慎重に立ってはげますように言う
「ほんとに大丈夫ですから!さあ・・・行きましょう?」
「ほ~い・・・・まあいっか!こっちだよ」
ほ~い?クレアの頭の上に「?」が浮かんだけれど、少女についていく事にした
クレアが寝ていた部屋を出ると、階段が続いていてその前に、男の人が立っていた
「え~と・・・シニサイキュウス?」
なんじゃそりゃ・・・がっ、男の人には通じたようでうなずいて
「どうぞ。ID・・・・持ってますよね?」
「もちろん!!今度は、忘れてないよっ」
どうやら、前は忘れたらしい。この子はいったい誰なのかわからかったけれど
背中を見ていると、なぜか信じたくなる。そんなふんいきな少女だった
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2010/12/04 17:54
[8]りらっくま
やっほ~!!
久しぶりに来たんですがぁ・・・
今から、オリキャラの名前を募集しま~す・・・
いいすかね?
2010/12/18 20:38