[1]ライラック
【レイトン教授と奇妙な町≪Ⅱ≫】
おはようございます!
はじめましてのかたも、そうじゃないかたもよろしくお願いします!!
これは、前作「レイトン教授と奇妙な町」の、続きです。あちらが500を越したので、Ⅱを作らさせていただきました。
では、奇妙な町Ⅱを、よろしくお願いします!!
2010/11/08 06:39
[177]グラ
おひさです[d:0088]
レックさん若っ!!
いいなぁ…うちも1回執事やってみたい…
ルイ「絶対、無理」
冷静に言わないでくれる?
2011/01/27 20:34
[178]Detective Kindaichi
はじめまして、Detective Kindaichiと言います。
ライラックさんの作品は全て読ませて頂いてますが、どれもとても面白いです!
いろんなオリキャラとかも登場していて、凄く気に入っています
(特に翠さんとか)
これからも楽しみにしています!
後、最近自分も小説の投稿を開始したので、よろしければ見に来て下さい!
2011/01/27 22:14
[179]すかぁれっと
18て(笑)なんかすげええ・・・
執事免許とかあるのかな・・←←
そして執事というとあの曲を思い出す・・・(召使だけど)
ていうかレックさんの発言気になる!
なに?じゃあ何?何の仕事?
カテキョー?← コック?←←
セールスマn(殴
ル「ふざけるのもたいがいにしてください!」
2011/01/28 17:05
[180]のなりい
レックさん、大変だね。
なんか最初の言葉が気になるのう・・・。
テトはいないのに、テトに呼びかけるかのような言葉・・・・・。
う~~~ん、ミステリアス♪
というか、レックさん、若いな(笑)
2011/01/29 02:34
[181]ライラック
レグルス>テトはね~、案外近くにいる・・・かもね?(笑)←←←
おおお~!そして、何度見てもナイスレックさん!!
イラスト、ありがとうです^^ゞ
lemon>そこかΣΣやっぱそこなのか、lemonよ(笑)
小麦粉は・・・あとでお掃除頑張ってくださいね、レックさん^^←
town>一応ね(笑)少し若すぎる気もするが(じゃあ書くなよ)←←←
テ「べ、別に乗ってはいませんが;」
クル「あ、「ん」か・・・。この場合どうすれば??」
翠「普通、終了?」
クル「しりとりは、かなり難しかったです・・・、流石です。ルークさん。」←
グラ>久しぶり!ありがとう^^
執事か~、私もやってみたいような、みたくないような(笑)
ル「考える必要ないですよ、できませんから。」
ラ「・・っま、そうなんだけどね?(泣)」←
Detective Kindaichiさん>はじめまして^^
私の、こんな小説に訪問していただきありがとうございます!
ぜ、全部!?あ、ありがとうございます、本当に!
あ、私はタメ・呼び捨てOKですので、よろしくお願いします^^
すかぁれっと>執事免許!?あるんだったらやべえ、まったく考えてなかった(汗)←
何の仕事でしょうか??(笑)←
まあ、それは当たってるっちゃ当たってるかも(笑)執事さん、彼しかいないから←
のなりい>彼は意外と使っていきます、今度も(笑)
まあ、キャラがはっきりしてないのだが←
彼の言葉は・・・そのうち意味が分かる・・・はず!←←←
レックさん若いっす(笑)
やっぱ、あと2年早く生まれたほうがよかったかな??←
2011/01/30 10:12
[182]ライラック
ダルストンさんの紹介が、やたらと気になる今日この頃(笑)←
奇跡の仮面、予約できたのはいいけど、3DS予約できなかった・・・orz
翠目線
18・・・
それを聞いて、私は言葉が見つからなかった。
その歳で、執事をやっているってこともあるんだけど・・・このタイミング。
ついこのまえ、「この町で16~18の青年はいない」って言ってたばかりなのに、本当に“良い”タイミング!
そりゃ、確かにそのときはそんなに念入りに調べてはなかった・・・はずだけど!
まあ・・・ここでそんなこと思っていても仕方ないのよね。彼のせいじゃないし。
レッ「何か、問題でもありましたか??」
翠「あ、いえ。ごめんなさい。」
―――微妙な沈黙。
正直、かなり気まずい。
レミ「あ、あの、そろそろ教授達のところに戻りませんか??
時間が時間だし、マキラの家にいけなくなってしまう・・」
この、気まずい沈黙を破ってくれたのはレミさんだった。
感謝です、レミさん!!
レッ「マキラ・・・様でしょうか?」
レミ「ええ。それがどうかしましたか?」
レッ「いえ。マキラ様のご自宅は・・・あちらのほうですね。道は大丈夫でしょうか?」
翠「はい。さっきも行ったので。」
「そうですか」と、レックさんは頷くと腕時計を見た。
レッ「確かに、そろそろですね。」
レックさんはそういうと、ドアを開けて、私たちに出るように示した。
レミさん、私、レックさんの順に部屋を出た。
・・・1人たりない。
翠「ルー君!何ボーっとしているの?早く行きましょう!」
ル「あ、ごめんごめん!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
テトの家にいる時間が予想外に長くなってしまった・・・←
2011/02/06 08:54
[183]lemon
レック様ああああああ!!!←黙れ
18歳……タテ君と同い年で……うわあああ、素敵すぎませんかレック様!!
マキラ君家に行くの、レック様も同行してくr(殴
2011/02/06 11:38
[184]レグルス
テト・・・!?どこにいるんだ(笑)
いいえ、どういたしまして^^
マキラ君の家でなんか起きそうだな←←←
2011/02/06 23:36
[185]のなりい
レックさぁん・・・。
何故だ?何故かこの人が怖い・・・。←←
マキラ君の家にテトがいる!!(笑)
つまり、この事件の犯人はマキラくんd(殴
ルーク「無理やりこじつけましたね。」
のなりい「テトがいるって考えるためにはこれしk(殴殴」
ルーク「それを考える必要がないんですよ。」
2011/02/07 01:03
[186]town
予約....どっちもしてないぞ!←
レックさんは沈黙が好きなのかも!←
アム 「終わった~! じゃあ祝いの宴でもとり行おうよ!」
ルーク 「疲れたのでパス。」
イム 「同じく....パス。」
アム 「男だろ! やる気を見せろ!」←
2011/02/10 17:02