[1]ライラック
【レイトン教授と奇妙な町≪Ⅱ≫】
おはようございます!
はじめましてのかたも、そうじゃないかたもよろしくお願いします!!
これは、前作「レイトン教授と奇妙な町」の、続きです。あちらが500を越したので、Ⅱを作らさせていただきました。
では、奇妙な町Ⅱを、よろしくお願いします!!
2010/11/08 06:39
[47]レグルス
・・・・マキラママ。
そろそろマキラ君を自由にしてやっておくれよ・・・。
そうしないとこのレグルス様が罰をくだしてくれr(殴殴
ル「迷惑だからやめてくださいね」
レグ「だまれぃぃっっ!!なにがなんでも罰してくr(殴殴」
2010/11/21 13:51
[48]のなりい
おぉ~~~・・・怖いね♪
ルーク「“♪”って・・・・・。」
のなりい「だって、クラウスがなんとかしてくれるって。コレ、レミさんがマキラ君を追いかけてきたときの事だよね?」
静か過ぎる広場・・・・。
う~ん、何か事件を解くカギがありそうな予感♪
ルーク「きっと気のせいですよ。のなりいの予感ですしね。」
のなりい「うっ・・・・。否定しきれない。」
2010/11/21 13:59
[49]riddle
お久しぶりです^^
クラウス直筆のサイン!?ほ、ほ、ほほほ欲s((ry
アンヌさんはどうしてそんなに気が利くの~?私より年下なのに大人で気遣い上手だなんて…負けました←
そしてクラウスにかくまって貰えるだなんてマキラ君羨ましい~!クラウス、私もかくまっt(殴
ルーク「無理ですよ!はみ出しますから」←
riddle「酷っ!ど、どうせ私は横に大きいですよーだ」
2010/11/21 14:33
[50]ライラック
lemon>発声練習(笑)
「ん?lemonさん、何か用かしら?」
↑マキラママ、出陣←←←
制裁(笑笑笑)
マ「どうぞ、好きにしてください・・・むしろ、制裁はお願いします!」
レミ「マキラ!?」
レグルス>おお!?レグルスも!?(笑)
マ「レグルスさん・・・。お願いしても、いいですか??」
ラ「ちょ、マキラ!?」
何が何でも(笑)よし!私は止めませんから、お好きなだけどうz(殴)
のなりい>謎、解明(?)!(笑)
そうそう、ちょっと回想が長いんだけど、もうすぐ姉御(レミ)がやってきます!←
静かな広場はそれほど意味無し(笑)
ただ、子供がいないから静かなんだよ~って、だけだから!(笑)←←←
riddle>えっと、こっちでも呼び捨て・・・OK??(もはや呼び捨てにしてしまってるが 汗)
私もクラ様の直筆は欲しい・・・!(笑笑笑)
ル「大丈夫ですよ、ライラックなら100%確実にはみ出しますが、riddleさんなら大丈夫だと思いますよ。」
ラ「うん、そうそう♪って・・・ルーク酷いな!」
ク「けど、無理なものは無理だよ?ライラックが僕の後ろに隠れるのは。」
2010/11/21 20:08
[51]サンホラ(元コプチェフ)
お久しぶり~
マキラママさん参上ですか?!三女ただいま参上ッ
全「し~ん・・・」
ル「こんな人ですみません」
こっちの小説にも来て下さいね
2010/11/21 20:15
[52]すかぁれっと
は~い、あほぽんたんが来ましたよ♡
マキラママ・・・いや、マカーさん。
ル「ちょ、マカーさんて(笑)」
マキラ君を自由にしてやってくれ!
マキラ君は・・・駄菓子屋に行きたいんだよ!(え)
そして!10円ガムを買いたいんだよぉぉぉ!!!
2010/11/22 15:14
[53]ライラック
サンホラ>お久しぶりです、来てくれてありがとうございます!
はい^^;遅くなりましたが、ようやく登場となりました(笑)
マ「・・・してくれなくてもいいのに。」
すかぁれっと>マカーさん(笑笑笑笑笑)
そして、なんと10円ガムの駄菓子や!!!(笑笑)
マ「うわ!?何でばれた!?」
ラ「マジなの!?」
マ「・・・・冗談に決まってるだろ(笑)」
2010/11/22 20:14
[54]ライラック
さて、今回で回想終了かな?(長い)
クラウス目線
僕が、少し様子を見ていると女性は僕に近づいてきた。
「あなた、ここにこのくらいの背丈の男の子、見ませんでした?」
女性が手であらわした背は、まさに僕の後ろに隠れているこの背丈だった。
僕は、女性には気が付かれないように、そっと男の子を盗み見る。
ク「・・・・・・はい。その男の子なら」
僕はそういいながら、自分たちが歩いてきた方向を指差した。
案の定、女性はすぐに追いかけていった。
噓をつくのは英国紳士として、気が進まないが今は仕方がない・・・と、思う。
レイトン先生ならどうしただろうか?
僕が、そんな事を考えていると、もう1人の女性がクスクス笑っている事に気が付いた。
その女性は、僕も見覚えがある。
ク「どうしました?僕の顔に何か?」
冗談交じりでレミさんに聞くと、レミさんは続けた。
何故、レミさんがここに?
レミ「ふふ、マキラ君は、あなたの後ろにいるわよね?クラウス。」
レミさんがそういうと、男の子は僕の後ろから顔を覗かせた。
マキラ君・・・という名前なのかな?
2人は・・・知り合いのようだ。
僕の後ろにマキラ君がいることが不思議なのか、レミさんは不思議そうな顔をしていた。
僕は苦笑いしながら質問と説明をする。
ク「一体何があったんですか?驚きましたよ、僕達が広場に来たら、行き成りその子が僕の後ろに隠れるんですから。」
僕がそういうと、翠達も、いつの間にかやってきて、レミさんに質問をしていた。
そして、その間にタイム達もやってきた。
レミさんは、皆が少し落ち着いたころに、説明をしてくれた。
2010/11/22 20:28
[55]レグルス
おや、お仕置きしてもいいのかい?(笑)
ではお言葉に甘えて・・・
ル「レ、レグルス?ほんとにやめ・・・」
レグ「いいじゃんかよ~、ライラックが許したんだし(笑)」
ル「いや、そういう問題じゃ・・・(汗)」
あら・・・回想終わりっつーことはクラ君目線終わりってことか・・・・・。
マキラママはいつ気づくのかな(笑)
2010/11/22 20:45
[56]のなりい
クラウス、かっこいいや~~~。
きっとライラックの書き方が上手なんだね。
私じゃこうはいかないもん。
クラウス、「嘘も方便」だよ(笑)
ルーク「英国紳士(少年)としては嘘はいけないと思うんですけど。」
のなりい「困っている人を助けるためには嘘も必要さ♪」←
2010/11/23 00:49