[1]ライラック
【レイトン教授と奇妙な町≪Ⅱ≫】
おはようございます!
はじめましてのかたも、そうじゃないかたもよろしくお願いします!!
これは、前作「レイトン教授と奇妙な町」の、続きです。あちらが500を越したので、Ⅱを作らさせていただきました。
では、奇妙な町Ⅱを、よろしくお願いします!!
2010/11/08 06:39
[77]ライラック
レグルス>別にどうぞ?(笑)
ルーク、レグルスなら全然OKだy(蹴)
ル「レグルスさんを巻き込まないでください!!」
lemon>ルーク、女性には優しくするものだよ?(笑)
lemonも別にOKさ~♪
ル「だから、関係ない人を・・・」
以外にマキラと遊ぶのが結構人気(?)ある!?(笑)
ありがとう!頑張らさせていただきます!(笑)
のなりい>・・・・・ギクッ←
ル「え・・・まさか・・・」
ラ「うん・・・テトはね、うん、マキラも言ってたように普通の子供じゃないんだよね、多分(笑)」
ル「多分って・・」
ラ「だって、はっきりいえないし(笑)事実子供だし(笑)」
のなりいも!!!
どうぞ、どうぞ(笑)←←←
テ「・・・・・まあ、いいか」(笑)
ル「テト!?」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
さて・・・ここで一つお願いがあります^^;;;
あの、本編の事なんですけど、マキラ達の遊びシーンを書くか、テト家に直行するか、迷い中なんです・・・。
マキラたちのことを、オマケで書くべきか、本編で書くべきか・・・どちらかに票をお願いします・・・。(因みに現在どちらも1票ずつです^^;)
お手数をおかけしますが、よろしくおねがいします・・・
2010/12/04 20:50
[78]のなりい
私はオマケで遊びシーンを書いてほしいかな。
2010/12/04 21:01
[79]チーズ探偵
私もオマケでやってほしいな~。
テトは…まだナゾが多すぎる子だね。
レイトン先生、早く解明しちゃってください!
2010/12/04 21:14
[80]レグルス
ん~・・・・私もオマケシーン描いてほしいなぁ
テトっちのお家も気になるけどマキラ君達の和やか?ムードなところも見たいし(笑)
2010/12/04 21:53
[81]ライラック
えっと、皆様ご協力感謝です!!
のなりい>オマケで・・分かりました!
貴重な意見ありがとうございます♪
チーズ探偵>こちらもオマケで・・・了解です^^
貴重な意見ありがとうございます♪
テトは・・・教授、はやく解明してくださいね♪
レ「・・・」
レグルス>なるほど・・・分かりました!
レグルスも貴重な意見ありがとうございます♪
和やか・・・(笑)
lemonも、riddleも、貴重な意見ありがとうございました!!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
えっと、では、テトの家に行った後に、書きます!
皆さん本当にありがとうございました!!
2010/12/05 18:51
[82]サンホラ
テトの家ってどんな感じかな?
ミ「洋風の家ということはあってるとおもう」
ドキがムネムネしてきた!!
ミ「何ふざけてんの」
新しい小説作ったんで来てくださいね
2010/12/05 19:00
[83]ライラック
サンホラ>まあ、洋風はね(笑)
いや、けど、和風ってことm(蹴蹴蹴)
テ「人の家を勝手に変な事言うな・・・」
ラ「は、はい・・・」
新しい小説作ったんだね、おめでとう!
2010/12/06 17:14
[84]ライラック
第11章~謎多き部屋~
ルーク目線
今、僕達は広場の真ん中で休憩していた。
何か、こんな風に皆で思いっきり遊ぶのって、凄く久しぶりに感じた。
ル「何か、こんな風に思いっきり走ったのってちょっと久しぶりだな・・・」
翠「え~?この前体育で全力疾走したばっかりじゃない。」
ル「それとこれはちょっと違うよ~」
僕と翠がこんな会話をしていると、クルー達はクスクス笑い出した。
ル「ちょ、皆して・・・」
そういう僕も、何か笑ってしまった。
しばらくして、ひと段落ついた時にマキラが立ち上がった。
マ「・・・あの、ありがとう、俺の我が儘に付き合ってくれて・・・」
翠「・・・」
翠は、そう言ったマキラの顔を不安げな表情で見上げた。
マ「ありがとう、本当に。つき合わせて、ごめん。もう十分だよ。」
クル「・・・大丈夫?」
クルーの質問に、マキラは「うん」と頷いた。
僕も慌てて声をかけた。
ル「こっちこそ、ありがとう。凄く・・・楽しかったよ。」
この言葉は、事実だ。
マキラは、薄く笑うとまた、ありがとうと呟いた。
やっぱり、こんな事は早く終わらせるべきなんだ・・・。
大丈夫、先生が謎を解いてくれる。
そうすれば、また、皆で――――
僕達は、先生達のところに戻った。
先生はマキラを送っていこうと言う。
僕達はもちろん、すぐに賛成した。
レ「じゃあ・・・行こうか。」
マ「そうですね。」
――――カラン―――
マキラが歩き出すのと同時に、何かガラス瓶のようなものが落ちた。
僕はすかさず拾ってマキラに渡す。
ル「はい。」
マ「ありがとう。」
翠「なあに?それ。」
マ「薬。」
マキラが言った、短い単語に僕はとても驚いた。
病気なのか!?
ル「病気・・・なの!?」
僕の質問に、マキラは慌てて首を振った。
マ「違う、違う。俺じゃなくてアッシュ。」
アッシュ・・・?
レミ「そう言えば、さっきもアッシュって言ってたわよね?友達?」
マ「あれ?知りません?なんだ、知ってるかと思ってた・・・。アッシュ・リーフ。俺の友達です。ただ、ちょっと病気持ちだから何かトラブルが遭った時のために俺もあいつの薬を持ち歩いてるんだ。」
マキラはそういうと、歩きながら自分のポケットに薬をしまった。
そして、一枚の写真を取り出した。
翠「これは?」
マ「こっちがアッシュで、こっちがラミア。ラミア・シアン。」
マキラが見せてくれたのは、桜の木の下で写っている男女の写真だった。
レミ「・・・いい写真ね。」
レミさんは、写真を見て呟いていた。
僕にしか聞こえなかったようだけど。
マ「あ、もう家か・・・」
レ「本当に大丈夫かい?」
マ「・・・多分。じゃぁ、いろいろありがとうございました。
テトの家は、ここからすぐそこです。」
マキラは少し左の方向を指差した。
レ「ありがとう。」
マキラの母親は、まだ戻ってなかったようだ。
あの後の事が、少し心配だけど・・・。大丈夫かな?
僕がマキラの顔を見ていると、マキラは「大丈夫」と言って、僕の背中を押した。
それから、「あ!」っと声を出すと・・・
マ「あの、もしアッシュに会えたら、一応これ、渡してもらえ・・ますか?」
レ「これかい?分かったよ、約束する。」
マ「ありがとうございます。」
マキラは先生に薬の瓶を渡していた。
・・・・。
マ「じゃあ・・・よろしくお願いします!」
マキラはそういうと、庭のほうにかけていった。
マキラが見えなくなると、先生は左の方向を向いた。
レ「・・・行ってみるかい?」
「・・・・・・・」
しばらくの沈黙。
破ったのは、チェリーさんだった。
チェ「行ってみませんか?」
チェリーさんの言葉には、異を唱えるものはいなかったが、賛成という声もなかった。
レ「・・・。皆、良いかい?」
先生がそう聞くと、皆首を縦に振った。
僕もその1人だ。
先生は、頷くとマキラが言っていた方向に歩き出した。
テトの・・・家。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ああ、ぐだぐだ・・・(汗)
今回でテトのいえだそうと思ったんだけど・・・
ル「無駄な事ばっかぐちゃぐちゃ書いてますものね。」
ラ「・・・ごめんなさい。」
はい、一応マキラが持っていた写真のつもりです^^;;
モノクロですが、桜の木の下ってことで・・(汗)
2010/12/06 18:51
[85]レグルス
ん・・・・・?
写真の子はもしかして今人質君と一緒にいる子?
テトっちのお家気になる~~!!
2010/12/06 20:11
[86]lemon
アッシュ君来たあああああああ!!!!←黙れ
アッシュ・リーフ……ハッシュドビーフ?←
教授「何故そうなる!?」
ラミアっていうペル○ナいたなあ、弱いけど←←
はい、そんなわけで、超適当妄そ……いえ、想像の産物、ハッシュドビーフ君を描いてみたぜ!←←
……うーん、ハッシュドビーフ君たちは、テトハウスに監禁されてたり?←←
2010/12/07 06:31