[1]ブラック
【レイトンキャラ プチ物語】
・・・こんな時間に目が覚めてしまいました・・・
みなさん、こんばんは!(はじめましての方もいますね。)ブラックです。
「みんなでレイトンキャラの楽しいプチ(短い)物語をつくろう!」
・・・というのが、このスレのルール(?)です。
ではまずはじめに、僕がつくったプチ物語を・・・・・・
『ルークのおつかい』
(byルーク)
僕は今、レイトン先生に頼まれて、トリニチェスデパートに来ている。
ル「え~と、たしか買うものは・・・」
メモを見ながら買うものを探していた。
・・・ふと顔をあげると、おもちゃコーナーが。そしてそこにはなんと、そこにはなんと、
と~~~~~っってもカワイイくまちゃんのヌイグルミが♥
あ~・・・体が勝手に~~・・・♥
・・・(レイトン先生の研究室)
(byレイトン)
ル「で、このくまちゃんはレイトン先生にいいかなと思いまして!」
レ「・・・ルーク、気持ちは嬉しいが、前にもいったように、
研究室にヌイグルミは・・・」
ル「そうですか~。それは残念です~。じゃあ、このくまちゃんは僕が
もらっておきますねー♥」
そういうなりルークは、自分の部屋へ走っていった。
・・・なんだか嬉しそうだったのは気のせいだろうか・・・?
・・・それよりおつりは・・・?
END
・・・こんなかんじで、プチな物語をつくってください!
2010/11/08 03:17
[10]カトレア
ブラックさん
やっぱりおもしろいですね!おもわず吹いてしまいました!
次もがんばってください!
りーやさん・アオさん
楽しみにしてますね!
2010/11/08 22:22
[11]りーや
ブラックさんお上手ですね~!笑 キャラクターみんな可愛い!笑 ほのぼのします(´∪`*)
短めかな?ちょっと微妙ですが、レミとルークと教授のお話!
レミ視点ですっ
『紅茶<調査』
「それでね、ルーク。これはこうしてみると…」
「あ、なるほど!紅茶の香りが広がるわけですね!」
「そうその通りだよ」
「さすが先生ですっ。僕、先生みたいにおいしい紅茶をいれられるようになりたいです!」
「ふふ、紅茶は英国紳士の嗜みだからね」
…なんてふうに師弟の会話が繰り広げられるのは全然構わないの。二人の後ろ姿もばっちり撮らせてもらったしね(題名をつけたくなるぐらいとっても素敵な写真に撮れたと思う)、本当、いいんだけど…。
…あぁルークがこちらへ向かってきた。小さな手にティーカップとソーサーを乗っけて。
「レミさん、どうぞっ!今度は少しフルーティですよ!」
「あ、ありがとうルーク…ふるーてぃなのね…」
目の前に置かれた紅茶は確かにすごくいい香りがした。多分おいしいんだろう。だけど、だけどさ…。
「…ルーク…これ、もう何杯目かしら…」
「なに言ってるんですかレミさん、まだ8杯目ですよ。まだまだたくさんいれるんでギブアップしないでくださいね!」
紅茶は嫌いじゃないのよ、決して。
でも普通に考えて、嫌いじゃないからって8杯も紅茶を飲む人なんていないと思うの!
「うわぁん!調査に行きたいです教授ー!!」
「レミ、レディーがそうそう叫ぶものではないよ」
「そうですよっ、今は優雅な時間です!」
…紅茶地獄からはまだ抜けられそうにありません。
レミはいつも巻き込まれてそうだなぁ、と思いまして(笑)
2010/11/08 23:59
[12]ブラック
りーやさん
上手&おもしろいーー!!!です!!笑笑
レミの叫びが特にウケました!(笑)
一生懸命(かな?)紅茶をレミのところへ持っていくルーク・・・か、可愛い!!
ルーク!僕にも紅茶を1杯くr(殴
何杯だって飲んでやr(殴
2010/11/09 00:50
[13]ブラック
あ、書き忘れてました・・・!
僕、タメ&呼び捨て全然OKです!!!
2010/11/09 00:52
[14]☆シャイン☆
はじめまして!
とっても面白いです!
レミもクラウスもいろいろと大変ですね~。
更新がんばってください!
2010/11/09 07:51
[15]ブラック
☆シャイン☆さん
がんばります!!☆シャイン☆さんも小説がんばってください!
↓3作目・・・めちゃくちゃくだらない・・・(笑)
『密室からの脱出』(ルーク&クラウス)
ルークとクラウスは、狭い密室に閉じ込められてしまった!(いきなりかよっ!!)
「だめです、クラウスさん!こんなに押してるのに、このドア、
びくともしません・・・!」
「う~ん、他に脱出口はないし・・・どうしようか・・・・・?」
・・・さあ、考えてみよう!
この部屋には窓なんてないし、脱出に使えそうな道具なんかも、いっさい置いてない。
おまけにドアは、どんなに押しても、開く気配すらない。
さて、この狭い密室から脱出するには・・・?
「まったく、誰のしわざなんでしょう?
僕をこんな犯罪者といっしょに閉じ込めるなんて!」
「・・・ルーク君、今なんて・・・」
「あ~あ・・・レミさんがいたら、こんなドア一発で壊してくれるのになぁ~・・・」
「・・・・・・・・・・」
そのとき、ドアが開いた。
「2人とも、こんなところでいったい何をしているんだい?かくれんぼかい?」
「レイトン先生!!助けに来てくれたんですね!!
僕たち、ずっとここに閉じ込められていたんですよ!?」
「はは、何をいってるんだいルーク。このドアから普通に出れるだろう?」
「えっ?・・・で、でも・・・・・」
「あまりこの部屋にいないほうがいいよ。埃だらけだ。早く出なさい。
クラウスも・・・・・どうしたんだい?暗い顔して・・・・」
・・脱出する方法・・・それは、
ただ単に(内側から)ドアを引けばよかっただけ・・・。
だから、どんなに(内側から)ドアを押しても開くはずがないのである・・・
それに気づかず、何時間もずっと閉じ込められていたなんて・・・
(・・・英国紳士失格だ・・・・いろんな意味で・・・・・・)byクラウス
END
2010/11/09 21:59
[16]☆シャイン☆
☆シ「・・・・クスッ」
ル「☆シャイン☆!今笑った!?」
☆シ「ルークの台詞マジうける!・・・クスクス」
ル「だって、本当のことなんだから仕方ないじゃん!」
ク「ルーク君・・・・」
ありがとうございます!
私もがんばります!
2010/11/10 08:03
[17]ミルク♪
・・・。
ミルク♪「ルークとクラウスって馬鹿・・・?」
ルーク・クラウス「馬鹿じゃありません!・馬鹿じゃないよ!」
ミルク♪「じゃあ何で気付かなかったの?やっぱ馬k・・・。」
ミルク♪「でも、ゲーム的にはカッコイイし・・・頭いいし・・・。」
ミルク♪「なんd・・・」
ルーク・クラウス「ストップッッッ!!!」
2010/11/10 15:30
[18]アオ
ブラックさん、りーやさん、小説面白いです!
お二人の小説のルーク君すごく可愛い♪癒されます(笑)
では、私も書かせてもらいます!教授視点です♪
『いつもの午後』
「では、今日の授業はここで」
私がそう言うと生徒たちはあっという間に教室からいなくなった。
明日は休日。きっとあの二人は研究室にいるだろう。
「「先生~!お疲れ様です!」」
やっぱり。ドアを開けた途端2人、ルークとアロマのにぎやかな声が私を迎えた。
「先生!明日お休みですよ!遊びに行きましょう~」
「先生!私お菓子作ったんです」
この二人は休日などに私の元に遊びに来る。
先生、先生と笑顔で呼びかけられる度、
「先生何笑ってるんですか?」
「ふふ、なんでもないよ」
仕事の疲れなどあっという間に消えていく。
ほのぼの感を出そうと思ったのですが・・・難しいですね(笑)
アロマとルークは先生大好きですよね(笑)
2010/11/10 20:08
[19]ブラック
アオさん
ほのぼのしますよ~!☺♨
やっぱり教授は人気者ですね!!
レイトン先生!僕も遊びに連れt(潰
2010/11/10 21:28