[1]にし
【魔神の笛の真実】
時間旅行、悪魔の箱に続き、真実シリーズ第三弾は魔神の笛から!
真実とか言ってますが、あくまでこれは私の妄想の世界(笑)
魔神の笛のゲームを元に書いてます。
ではでは11月30日まで、にしワールドを篤とご覧あれ(笑)←←
2010/11/07 22:18
[36]サンホラ(元コプチェフ)
お久しぶり
デスコールの正体ってなんでしょうねまさか、兄弟いじゃないでしょうね!
ミ「もしも、お父さんがレイさんと兄弟だったら一応あたしの家族かな?」
頑張ってください
2010/11/11 22:06
[37]のなりい
す、すてんからぁこぉと?(笑)
ルーク「・・・・・。」
のなりい「難しいねっ♪(殴」
デスコ・・・・・。
教授なら、解明することできるさっ!
・・・素顔、見てみたかったな・・・(そこかい!)
2010/11/13 01:02
[38]グラ
ステンカラーコートって言うねんや( ○◇○)へ~!覚えとこ[d:0139]
デスコールねぇ…
グラ「仮面ともふもふ取る!」
デスコ「なっ!これは、最終的に私が取る!」
グラ「ほぉ( ¬_¬)」
デスコ「Σ( ̄□ ̄;)」
ルーク(グラに追い込まれてる…プッ)
デスコ「何笑っているんだ!」
先生ならナゾ解明出来ます[d:0160]だって!エルシャール・レイトン先生ですから[d:0139]
ルーク「答えになってない…」
2010/11/13 07:57
[39]☆シャイン☆
来ました!
おお!すごいです!
ラグーシの話泣けました。
デスコ・・・
先生なら絶対解明できます!
先生ファイト!!
更新頑張って下さい!
2010/11/13 08:03
[40]むぎチョコ
デ、デスコさん!!
教授との関係がやっぱり気になる・・・(笑)
デスコさんの目が・・・つぶらな瞳だったと予想します!(←無駄な予想)
にしさんの事は“にし師範”と呼ばせてもらいます!!←←
2010/11/13 10:57
[41]にし
>レグルス
あの襟が立ってるコートの名前がそうなんらしいで^^
レイトン先生も人間だから夢ぐらい見るさ(笑)←
2人の関係がわかるのは……次々作かな?
>茜星
私も気になるよ~!
デスコールの正体、個人的にはレイトン先生の友人だと考えてる(笑)
>town
ありがとう!
レイトン先生の着ているあの服はコート以外に何があるっていうのさっ(笑)
そうそう、レミさんの服が金ぴかなのではなく、レミさん自体が金ぴk(殴
>サンホラさん
お久しぶりです^^
あ、そっか、ミーシャは確かデスコールの娘っていう設定でしたよね!
はい、これからも頑張らさせていただきます!!
>のなりい
コートはコートでもさまざまな種類があるから……。
うん、服の種類は多すぎてむずかしいよね!
そろそろ公式ででも素顔発表してくれないかしr(殴
>グラ
デスコールがいじられキャラになってしまってる(笑)
いいよいいよルーク、もっと笑ったれ←
そうやんな! エルシャール・レイトン先生やもんな!!
ルーク「またこの人は……」
>シャイン
こちらでははじめましてかな?
いらっしゃいませぇぇい!←
レイトン先生には頑張ってもらって解明してもらわんとね!
応援ありがとう♪
>むぎ
にし師範か……悪くないn(蹴
デスコールについてはレイトン先生との関係がきになってくるよね^^
デスコがつぶらな瞳か(笑)
2010/11/14 00:08
[42]にし
漫画『レイトン教授とユカイな事件③』と小説『レイトン教授と幻影の森』を予約しました~!
小説の内容紹介の「ウエディング姿のレミさん」には大きく心を動かされました^p^
発売日が今から楽しみです♪
【素敵な贈り物】(ユラ)
私が部屋のベッドの布団の中に潜り込んでいると扉が開いた音が聞こえてきた。
誰が開けたのかを確認するために布団から顔を出すと目の前にはトニーが。彼の目は輝いている。
「姉ちゃん! オレ、市場の皆と遊んでくる!」
トニーが元気よく跳びはねながら言った。最近、トニーは毎日のように市場の子供達と遊びに行ってる。
「いってらっしゃい。気をつけて行くのよ」
「うん、ジャッキーのボートに乗って行くから平気さ。じゃあ、いってきまーす!」
そうして、彼は部屋から飛び出していった。
私は布団から出て、窓際へ行き、市場へ向かうトニーを目で見送った。彼が見えなくなったところで私は魔神の笛と呼ばれてたオカリナを棚から取り出して、ラグーシが私にくれた"緑の楽園"へ行き、あのメロディーを奏でた。
ラーミードーレーーシーラーー
ラードーミー#ファーーレーミーー
このメロディーを聞くと私とラグーシの思い出が脳裏に蘇る――。
「……ちゃん、姉ちゃん!」
「あ、何? トニー」
どうやら私は気付かないうちにうたた寝していたみたい。トニーの声で私は目を覚ました。
「ちょっとこっちに来て!」
トニーは私の腕をぐいぐい引っ張る。
「どうしたのよ、そんなに急いで……」
「姉ちゃんに早く見せたい物があるんだ!」
こうして、私はされるがまま家の敷地内から出ることになった。
坂を降りて行くと、人々がざわざわとしている話し声が聞こえてきた。一体何があるのかな。
そう思いつつ、トニーと2人で先へ進むに連れ、人影がくっきりと見えてきた。そこには花束を持ったルークの姿も。
「ユラ、病気の完治おめでとう!」
ルークをはじめとして、他の町の人達も祝ってくれた。
「はい!」
ルークは私に花束を手渡した。勿論それを私は受け取る。
「皆、ありがとう……」
「花束だけじゃないんだぜ」
クロウが上へ目を移した。
「えっ」
そこには、ラグーシをかたどった水門が。私は驚きで思わず手を口に当ててしまった。
「町の皆で作ったんだ。ユラ、喜ぶと思って」
ルークが言う。
「凄い、凄いわ! ラグーシがこの町を守ってるみたい!」
「どう? 気に入ってくれたかい?」
「ええ、素敵な贈り物よ! 皆、本当にありがとう!」
私は喜びと感動で涙が溢れ出てきた。
こんなにも心の底から笑ったのは久しぶりだわ。
この町に生まれてきて良かった!
END
2010/11/14 00:15
[43]のなりい
うわぁぁぁ・・・・・。
感動だぁ~~~~>
にし、天才っ!!
ウェディング姿のレミさん・・・・。
気になる~~。
2010/11/14 00:32
[44]town
ユラ...君は幸せ者だ!←
本当に素敵な贈り物だね!
アム 「今レミさんに後光が差して見える!」
イム 「そりゃ朝日を背にしているからね...」
アム 「イムは本当に夢がないね。」
コートだと気づかなかった自分に反省!(笑)
2010/11/14 01:01
[45]茜星
おおお~!
凄い、良い贈り物だね☆
2010/11/14 07:27