[1]にし
【魔神の笛の真実】
時間旅行、悪魔の箱に続き、真実シリーズ第三弾は魔神の笛から!
真実とか言ってますが、あくまでこれは私の妄想の世界(笑)
魔神の笛のゲームを元に書いてます。
ではでは11月30日まで、にしワールドを篤とご覧あれ(笑)←←
2010/11/07 22:18
[16]グラ
いいなぁ…[d:0163]
朝6時頃の電車に乗らな部活、遅刻してしまうからな…ギリギリに起きてわ、叫んでる←
わぁぁぁぁぁぁぁ(泣
ラグーシー――――――(泣
ラグーシの気持ち伝わったよ(ノд<。)゜。
ユラ「グラ…私より泣いてるよ(・・;)」
ルーク「ユラ…ほっといていいから(__;)」
ほったらかしにすんなよ[d:0160]
2010/11/08 23:23
[17]レグルス
変質生物レグルスはとんでもないですよwww←
ぷぎゃぁぁぁぁっっ!!!←(黙
ラグーシィィィィィッッ!!!!
いい子だっっ君は天使だっっ!!!!
次回も楽しみにしてますッ☆(立ち直り早)
2010/11/08 23:27
[18]ブラック
ああ~~~
僕はどうやったら、にしさんのようにうまく書けるようになれるのでしょうか~~・・・
にしさん、やっぱり天才です~・・・!
2010/11/08 23:38
[19]のなりい
きぃぃやぁぁぁぁぁぁぁっ!!!
・・・ラグーシ、逝っちゃダメだぁぁっ!!(涙)
泣けてるくじゃないか・・・。
くそっ(?)にし、天才だ・・・(笑)
ルーク「くそっ、っておかしくないですか?」
のなりい「気にするn(殴」
2010/11/08 23:43
[20]town
来たよー!
おー! 今度は魔神の笛版だ!
.....いきなり泣けてきたよ.....
2010/11/09 00:24
[21]ライラック
ラグーーーーーーシーーーー!!!!
逝かないでーーーーー!!!!(泣泣泣)
凄い・・・すごい涙が・・・
ラグーシの気持ちが凄い伝わる・・・(ノ_;)
流石にしさんです・・・!!!
2010/11/09 06:24
[22]NAZOボーダー
ボーダーでイイデスヨー
ラグーシが・・・
ラグーシがぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!(殴
流石にしワールド・・・。泣けるぜ;_;
ボーダーワールドもこのレベルにできたらなぁ・・・。
2010/11/09 17:01
[23]にし
>グラ
早く起きてるって言っても、布団から出るのは7時20分頃(笑)
え? じゃあ起きてから布団出るまで何してるかって?
もちろん妄想をs(殴
ラグーシには私も色んな所で泣かされたな(涙)
多分、頭の中のルーク達も引いてたと思うorz
>レグルス
とんでもない変質生物?!!
れ、レベル高っ←←
ラグーシは家で飼いたいわ←え。
は~い! お楽しみにされま~す!
>ブラックさん
うぅ~ん、経験でしょうか?
小説というのを書き始めて来年で5年目ぐらいになりますし……。
でもそんなに上達とかしていないので天才でもなんでもないですよ(苦笑)
>のなりい
アロマ「ルーク、気にしたら世界の終わりよ」←
ラグーシには泣かされるやんな;
もう、ラグーシのバカぁ!!
>town
あ、今『魔神の笛版』が『晩ご飯』って見えた。
お腹空いてるんかな(笑)
来てくれてありがとぅーっ←どうした
>ライラック
おわっ、泣かしてごめんっ!←?
ラグーシ目線、結構簡単に書くことができた!
……けど、デスコール目線が書けない;
助けて←←
>ボーダー
ボーダーでOKやね! 良かった^^
私のレベルなんかに合わせたらアカンよ;
私より上の人はいっぱいおるんやから……orz
ボーダーワールドも十分に素敵やで♪
2010/11/09 23:02
[24]にし
レイトンキャラの女性陣は強い方が多いですよね!
きっと、ブレンダさんもそのうちの一人だと思ってます^^
【ドーランドと二人】(ブレンダside)
「もう何日経ったかしらねえ」
私はふと呟いてみた。
呟いた所で何かあるというわけじゃないけれど。
「私の不注意でこんなことに……奥様、あなたまで巻き込んでしまって本当に申し訳ありません」
「いいえ、ドーランドは悪くないんかない。あの偽者が悪いのよ」
今、私達は自宅のワイン庫の地下倉庫に閉じ込められている。あの偽者のドーランドの正体に気付いてしまったがために。
あの穏やかな笑顔に潜む黒い闇、想像しただけでも鳥肌が立つ。
彼はドーランドになりきって何を目論んでいるのか……そこまでは私にもわからない。けど、アランバード氏が自殺したという事件に深く関わっているのだろう。その日ぐらいから本物のドーランドと入れ代わっていたのだから。
「もうすぐ、冬ね」
今私達がいる地下倉庫でもわかることはただ一つ。それは季節。
日に日に寒くなってきているのを肌で感じている。そのせいか、閉じ込められる前よりかは気温に敏感になったような気がする。
手を擦り合わせ、そこに息を吐いて温めた。
するとドーランドがその私の行動に気付いて、着ていたジャケットを脱ぎ、私の肩にかけてくれた。
「風邪をひいてはいけませんからね」
「あら、優しいのね。ドーランド」
「執事ですから」
彼は温かい笑顔でやんわりと口にした。
「ドーランドは寒くないの?」
「私は大丈夫です。ルーク様にはよくねだられてこういうことをしていましたので、慣れてしまいました」
「まあ、ルークったらそんなことを」
母親なのに知らなかったルークの可愛い一面。
ここから出れた日には目を見張るようにしてルークを見てみようかしら。
その時、上で大きな物音がした。
きっとこの倉庫の扉の上に積んである荷物をどけているのだろう。
その予想は的中し、倉庫の扉が開いた。
「トライトン夫人! ドーランドさん! 大丈夫でしたか!?」
一人の女性が私達を助けてくれた。
ああ、やっと終わったんだ。
私はドーランドに礼を言ってからジャケットを返し、倉庫の外に出た。
END
2010/11/09 23:07
[25]レグルス
ラグーシを飼うには相当なでかさの家じゃないと無理ですね(^^;)
ほへぇ・・・倉庫の中でそんなことが・・・
ドーランドさんみたいな執事さん欲しいです(笑)
ル「ドーランドッ!!今すぐ逃げて!!!」
2010/11/09 23:17