[1]にし
【魔神の笛の真実】
時間旅行、悪魔の箱に続き、真実シリーズ第三弾は魔神の笛から!
真実とか言ってますが、あくまでこれは私の妄想の世界(笑)
魔神の笛のゲームを元に書いてます。
ではでは11月30日まで、にしワールドを篤とご覧あれ(笑)←←
2010/11/07 22:18
[26]茜星
そうだよなあ…ブレンダさん、ずっと捕まっていたんだよな…とか思いました。
ドーランドさん(本物)はいい人ですね☆
2010/11/10 06:38
[27]グラ
執事ね~
欲しいと言うより…なりたい!←
ルーク「出来るの?」
さぁ?どうでしょう(;^_^A
小説グラやったら出来るかと…
グラ「ネタバレさせる気?」
…[d:0163]
2010/11/10 20:23
[28]のなりい
あ~~・・・・。
そういえば、倉庫の中にいたんだよな~・・・と思い出す(笑)
ルークにジャッケットを着せていたのかぁ・・・。
可愛いな、ルーク。というか、私のジャケットを着せてあげr(殴
ルーク「きっ、気味の悪いこと、言わないでください!!」
のなりい「え~、ひどい~~(ニヤニヤ)」
2010/11/10 21:13
[29]town
レミが一瞬救世主に見えた!←....
ちなみに今はお腹いっぱいだ!(どうでもいい...)
あの服ってジャケットっていうんだね!(無知だな~!)
2010/11/10 21:34
[30]むぎチョコ
こちらにも顔を出して見ましたむぎチョコです!
す、すごいです!!素直に文章力に感動です!(素直ってなんなんだ・・・)
ドーランドはいい方ですねぇ~^^これでトライトン家も安心!←←
どうぞ私のことは呼び捨て&タメでいいですから!!(また緊張・・・!)
あ、むぎチョコは長いかもしれないので、「むぎ」でもいいです!!
2010/11/10 21:58
[31]にし
>レグルス
大きな池か湖も買わないとね……。
あ、ビニールプールで良いか!
ラグーシ「?!!」
ドーランドは優しいからね^^
よし、今から網で捕まえてk(殴
ルーク「2人から早く逃げて~!」
>茜星
ドーランドさんは良い人なんですよ!
優しい執事さんです^^
ブレンダさん達はどうやって過ごしてたんかなと思って、今回の短編を書いてん♪
>グラ
女性で執事になれるんかな?
もしなれるんやったら私もなりないn(殴
メイドより執事のほうがカッコイイもんな♪
>のなりい
今思ったんやけど、ルークがドーランドのジャケットを着たらぶかぶかなんやろな……^p^←
あ、妄想してしまっt(殴
のなりいがニヤニヤしてる(笑)
>town
レミ、輝いて見えるよね←どこがっ
私もケーキを食べてお腹いっぱいだ^^
カティアとかクラウスとかウィスラーさんとかが一番上に着てるやつもジャケットやで~!
>むぎ
いらっしゃい!
じゃあ、むぎって呼ばさせてもらうね^^
私のことも呼び捨てとかしちゃって良いよ♪
ドーランドみたいな執事、家にも欲しいな←欲しい物多い(笑)
2010/11/10 22:40
[32]にし
今日は私が年をとる日です(笑)
ここでちょっと豆知識、レイトン先生の着ているあのコートの名前は”ステンカラーコート”っていうんですよ^^
【事件解決後之夜】(レイトンside)
魔神事件が解決したその後、クラークに話し掛けられた。
「レイトン、今日は家に泊まっていかないか。礼を兼ねて久々にゆっくり話をしたい」
「私は良いが……。レミもいるんでね」
レミの方をちらりと見ると彼女は視線を感じたのか、こちらを振り向いて首を傾げた。
「大人数の方が賑やかで楽しそうじゃないか。レミさんも一緒に家に泊まったら良い。きっとブレンダやルークも喜ぶだろう」
「ではそうさせてもらうよ」
私がそう答えると、クラークは自然の笑みを久々に見せてくれた。
少し早めの夕飯を終え、応接間でクラークと話をしていると時を忘れてしまい、気付くと既に夜だった。
「すっかり話し込んでしまったな。すまないな、レイトン」
「いや、良いさ。楽しませてもらったからね。そろそろ寝ようか」
「ああ、そうだな。おやすみ」
「おやすみ、クラーク」
そうして、私は応接間から出て泊まらせてもらう部屋へ移動した。
最近はぐっすりと眠っていなかったため、入室すると同時に眠気に襲われた。本当のところなら一仕事してから眠ろうとしていたが……今夜はすぐに眠ることにしよう。
「……ここは?」
布団に潜り込んでから意識がはっきりしたのはその時だった。
これは私の憶測に過ぎないが、今、私は夢の中にいるのだろう。
夢を見るなんて久しぶりだな。
場所はロンドン、人っ子一人もいないので何だか不気味な雰囲気がする。
誰かいないのかと辺りを見渡していると、私が立っている向かいの歩道を高校生ぐらいの男性が歩いていた。
「どこかで見たことがあるような……」
不思議に思い、私は彼のあとを追い掛けてみることにした。
「ちょっと、君!」
彼に追い付き、話し掛けてみる。
すると彼は振り向いた。
「やあ、エルシャール」
「君は……。君が、デスコールなのかい?」
彼の顔を見た瞬間に"デスコール"という名前が脳裏に蘇った。
その途端、彼は仮面を付けると共に帽子とマントを着用。
「そうだ。私がデスコールさ」
「何故君がこんなことをするようになったんだ?」
しかし、彼は私の質問に答えずにその場を去って行ってしまった。質問の答えを聞こうと追い掛けようとしたが、私の身体は動こうとはしない。
「待ってくれ! 聞きたいことが山程あるんだ!」
だがやはり、彼は答えずに歩き去って行く――。
次に気付いた時は、私はベッドの上にいた。
「本当に夢だったのか……」
そう呟き、夢の内容を思い出そうとしたが、全く思い出すことはできなかった。
「……このナゾも、解くことができるのだろうか」
END
2010/11/10 22:44
[33]レグルス
ビ、ビニールプールは・・・・(汗)
ステンカラーコート・・・聞いたことない^^;
レイトン先生も夢見るんですね(笑)←
え、てことはレイトン先生デスコの素顔見たってことですかっ!?ずるいでs(殴
いつになったら2人の関係は明かされるのかなぁ・・・・・
2010/11/10 23:23
[34]茜星
へえ、そんな名前のコートなんだ!
デスコの正体気になるなあ…
2010/11/11 06:28
[35]town
仮面はともかくデスコールの帽子&マントの着用ってなんだか気になる....←
あと、お誕生日おめでとう!
イム 「レミさんが輝いて? つまり服が金ピカってことに....」
ルーク 「そういう意味じゃなくて....」
イム 「まさかポールの変装で頭がハ.....。」
ポール 「おい!」
レイトン「そもそもレミはポールに変装されるようなヤワな人間じゃあ....」
アロマ 「ヒドイです先生!」
ちなみに自分はあの服がコートとも思わなかった....←おい!
2010/11/11 21:44