[1]チーズ探偵
【レイトン教授の館へようこそ】
いつもよく叫んで友達にうるさいと言われるチーズ探偵です(笑)
前作が思わぬ事態で、急遽更新できなくなってしまったので、今回は絶対最後まで更新できるようにします!
2010/10/31 20:13
[39]ミルク♪
・・・・・・・ハルは・・・・・
甘党なのね!!!!!!!(←そこ?!)
私も甘い物大好き・・・・・
ル「ふと・・・」
ミ「言っちゃダメェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェ!」
ル「・・・なんで僕の扱いはひどいんですか・・・(泣」
ミ「いきなり?!一応ゴメン。」
ル「(ニヤッ」
ミ「・・・・・・?!」
2010/12/01 16:00
[40]のなりい
パフェかぁ・・・・・。
やっぱり貰うのは遠慮しておきまs(殴
ルーク「・・・・・・もう何を言えばいいのやら。」
のなりい「大盛りは嫌~~~・・・・・(泣)」
ルーク「どうせ貰えないんですから、いいじゃないですか。」
ハンカチ、空中浮遊!!(笑)
さあ、何時間(時間!?)持つかな~~~(笑)
2010/12/01 19:00
[41]グラ
(笑)
ルーク「急に笑わないでよ」
いや~だってさ…ハル、うちの髪型とちょい一緒やもん[d:0163]
ルーク「あっ!確かに…」
ルイ「グラお姉ちゃん、短いもんね」
グラ×2「だから、男に間違えられる…」
グラ「現実グラの所属してる部活はb」
ルーク「言ったら駄目でしょう!」
グラ「いいやん(殴)」
クラウス「人の個人情報、言わないように[d:0140][d:0152]」
2010/12/02 19:53
[42]チーズ探偵
筋肉痛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!
ルーク「いきなり何叫んでるんですか!?」
作者「いや~~、最近部活で腕が筋肉痛になっちゃったんだよ(笑)」
ルーク「簡単に作者は運動不足なだけですよ」
作者「ひどっ!」
~ミルク♪~
私は甘すぎるものが苦手さ!
ショートケーキを一切れ食べて気持ち悪くなったりしたことも…(汗)
ハル「そんなんやったらうちにちょうだい!」
~のなりい~
ハンカチ空中浮遊事件発生!(笑)
ルーク「事件って…」
レイトン「それは事件というのかがナゾだね…」
~グラ~
私はそんなに髪の毛は短くないからな…。
ふむふむ、グラは部活はBか…。
私もそうだy(殴蹴倒
…ルーク、ちょっとやりすぎだよ~。
ルーク「笑ってるのになんか怖い!」
2010/12/04 21:41
[43]チーズ探偵
更新するぜ!!
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ひらひらと飛んでいくハンカチをその場からジャンプしてとった。
こういうとき身長が高いことに感謝するんだよねー。
「よっしゃぁ!無料券ゲットだぁ!」
喜んでいるうちの視界に、不思議な建物が目に入った。
「ん?なんや、あれ」
こんな森の奥に何で建物が…?
とりあえず、その建物に近づいてみた。
よく見ると、洋風の建物でかなりでかい。
うちの住んでるところには、洋風の建物なんてめったにないから、目が釘付けになってしまう。
「洋風の建物…か」
そのとき、その建物の扉が開き、シルクハットをかぶった青年が出てきた。
一瞬レイトン教授かと思ったが、違うようだ。
「なんや、レイトン教授じゃないんかい…」
そりゃそうだよな…レイトン教授がここにいるわけがない。ゲームだけで存在するんやから…。
気を落としながらも、青年をじっと見てると、その人がこちらの方に顔を向けた。
「あれ、君は?」
「へ!?」
まさかうちに声をかけてくるとは思わんかったから、心臓が飛び出そうなくらいびっくりした。
な、何を言えばいいやろう…。
友達のハンカチをとりにきたんですー、っていうんか?
「え、えっと…」
なかなか言葉が浮かびあがらない。
そんなうちを見て、青年はぷっと吹き出した。
「あの、君が岸崎ハルさんですか?」
「な…なんでうちの名前を知ってるんですか!?」
この人とは、一回もあったことないはずや。なんで…?
まさか、超能力者!?
「もしかして…僕が超能力者じゃないかと考えてるんですか?」
青年が笑いをこらえている。
…って、心読まれたぁ!?めっちゃはずかしいし!
「そ、そういうあなたは誰なんですか!」
「僕ですか?僕の名前はエル、この館の主です」
そういいながら顔を館のほうに向けた。
「館の主…?っていうより、これは何の館なんですか?」
すると、エルさんはにっこり笑い言った。
「ここは、レイトン教授の館です」
2010/12/05 20:48
[44]のなりい
エルさんか・・・・・。
アルファベットの「Lさん」かな(笑)
レイトン教授の館・・・一体、何をするんだ!?
2010/12/06 14:10
[45]lemon
やあチーズ、久しぶり(昨日チャットで会ったけど)。遊びに来た……よ……
うおおおおお!!!!!!!!←黙れ
エルさん!? 誰っすかこの教授とクラウス合体させたような超俺好みの青年はあ!!!
ル「うるさいんでマジで黙ってくれます?」
レイトン教授の館かあ……もしかして、レベルファイブ様の支社だったり?←
2010/12/06 17:01
[46]ライラック
エルさん!!!!
貴方、かっこよすぎません!!??
一瞬、クラ様に見えました・・(笑)
無料券・・・羨ましい~~!!(笑笑)←
レイトン教授の館・・・。
どんな館なんだろう、楽しみ・・・!!!
2010/12/06 18:56
[47]チーズ探偵
~のなりい~
さて、一体何をするんでしょうか~♪
ハル「…なんかの実験とか!?」
作者「なんの実験だよ(汗)」
~lemon~
lemon、どうしたぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?(黙れ!)
超好みの人だったのか!!
作者も好みだ!!
ハル「…なんの宣言?」
~ライラック~
エルさんはやっぱりクラウスさんにも見えてくるよね~。
無料券、ライラックにあげy(殴
ハル「何言ってるんだよ!それはうちのもんだ!」
2010/12/08 21:22
[48]チーズ探偵
更・新!!
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【2章】 レイトン教授の館
「…は?今なんて…」
「レイトン教授の館です」
「…そんなの、冗談ですよね?」
「冗談じゃありません、本当です」
いや、そんなにニコニコして即答しなくても…。
っていうより、この人正気なんか?
疑いの目でエルさんを見たが、エルさんはあまり気にしていないようだ。
「よかったら、中に入りますか?いろんなレイトングッズもありますよ」
レイトングッズ?この言葉を聞き逃さなかった。
「えっ!?あるんですか!?」
「はい、レアものもありますよ」
「じゃあ行きます!」
うきうき気分でエルさんの後についていこうとしたが、あることを思い出した。
あっ…カオリのハンカチ…。手に握っているハンカチの存在を忘れていた。
どうしよう…断って帰るか?やけど、レイトングッズも見たいしな…。
「…数分見て帰ろっか」
エルさんに聞こえないぐらいの声でつぶやいた。
でもまさか、その数分後にあんなことが起こるなんて思ってもなかった____
2010/12/08 21:36