[1]チーズ探偵
【レイトン教授の館へようこそ】
いつもよく叫んで友達にうるさいと言われるチーズ探偵です(笑)
前作が思わぬ事態で、急遽更新できなくなってしまったので、今回は絶対最後まで更新できるようにします!
2010/10/31 20:13
[79]チーズ探偵
HAPPY NEW YEAR!!
正月太りするかもと心配しているチーズ探偵です(笑)
今年も小説がんばるぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!
~town~
エル「別に人をおどろかすことを趣味にはしてないんですが…」
作者「本当にですかぁ?」
エル「な、なんだい、その言い方は!」
今年最初の更新!!
___________________
「エルさん、ちゃんと説明してください!」
「何をですか?」
エルさんはきょとんとしながらうちを見た。
「もう、何もかも全部!」
「全部って…。まあ、できるところまで説明しましょう」
えるさんがゴホンと咳払いしてから説明が始まる。
「まず、ここはレイトン教授たちがいる世界です」
「…え、えぇぇぇっ!?」
今日は不思議なこと起こるの多すぎやろ!
こんなこと生まれて初めてやわ!
「そ、そんなに大きな声で言わないでくださいよ」
「す、すみません、つい。でも、それは本当なんですか?」
「はい」
そう言われてもなぁ…。
うちは半分信じられなかった。
さっきまで無理だと思っていたことが、いきなりくつがえされるなんてあるのだろうか。
けど、エルさんがウソをついているなんて思えないし。
「まだ、信じていないようですね」
エルさんが笑う。
なんだかうちのとる態度とかを見て楽しんでいるような気がするんだけど…。
それに…また心読まれた。
「では、これから起こる光景を見てもらいましょう」
「これから起こる…光景?」
「急いで木の後ろに隠れてください」
「…へ?」
隠れる?何で隠れやなあかんの?
ただつっ立っているうちに対し、エルさんはすばやく木の後ろに行き手招きする。
「早く!」
「は、はい」
とりあえず、エルさんと同じ木の後ろに隠れた。
2011/01/02 20:54
[80]ラしマ
あんま来てなくて、気付いたら2011年になってたーー!
ま、あけおめーー☆(今頃?)今年も、面白い小説を書いてねー★
もしかして、レイトン教授たちが出てくるとか??んーーーっ…
ラ「ねぇハル、やっぱ交換しよーよ★」
ハ「……………(殴)」
2011/01/03 12:16
[81]グラ
明けましておめでとうございます[d:0198]
今年もよろしく[d:0207]
あっ!うちが想像してた場所は、不思議な町です[d:0150]
庭に屋敷って言ったら…不思議な町しかないかな?って思って[d:0209]
ハルの服装見てみたいな~[d:0203]絶対、可愛いで[d:0207]
2011/01/03 14:16
[82]town
あけおめー!!
エルさんの行動の真意はいかに!
う~ん....エルさんとハルさん......『ル』が同じなのは....関係ない!(当たり前でしょ!)
2011/01/04 10:05
[83]キャキャ
あけましておめでとう!今年もがんばって♪
さて、ついにレイトン先生達とご対面かな?
2011/01/04 20:34
[84]雫
初めまして、雫といいます☆
全作読ませていただきました♪
前回のあの悲劇は残念でしたが、これからも読者として読んでいきたいと思っているので、よろしくお願いします♪
私のことはタメ&呼び捨てで構いませんm(_ _)m
2011/01/05 07:35
[85]チーズ探偵
最近忙しくてあまり更新できないでいました。たぶん来月も更新が減ると思います。申し訳ありません。
そういえば、奇跡の仮面発売日決定しましたね~。あさって予約するつもりです。
ムービーをさっき何回も見ちゃいました(笑)
~ラしマ~
作者「ハル、交換してほしいだって~」
ハル「無理!」
作者「即答かい!」
~グラ~
グラの予想はそうか…ふふふ…。
ルーク「な、なんですかその不気味な笑い方は!」
作者「いいじゃないか」
~town~
エルさんとハル…。
ほんとだ、『ル』が一緒だね~。
ハル、どっかでエルさんと血がつながってr(殴
ハル「そんなわけないやろ!」
~キャキャ~
作者「さて、ご対面できるのか!続きはwebd(殴
ハル「ふざけすぎやろ!」
作者「パンチきついな…」
~雫~
どうも、初めまして!
いきなり呼び捨てにしてみました(笑)
全作読んでくれたの!?なんか照れるな…。
私もタメ&呼び捨てOKなので!
2011/01/14 21:56
[86]チーズ探偵
更新じゃぁぁぁぁっ!!
___________________
隠れた直後、2人の人物の姿が現れる。
シルクハットをかぶった紳士と、水色の帽子をかぶった少年だ。
顔は遠くてはっきり見えないが、こちらに向かって歩いている。自分がいる場所の近くにある屋敷に用事があるんだろう。
しかし、シルクハットの紳士と水色の帽子の少年って、あのキャラクターしか思い浮かばないんやけど……いやいやいや、そんなことありえへんって!
心の中でぶつぶつとつぶやきながら見ていると、話し声が聞こえてきた。
「大きなお屋敷ですね!間違いありませんよ!」
少年が嬉しそうに言うと、紳士は帽子のつばに指を添えながら屋敷を見る。
「たしかにそのようだね。さあ、屋敷に入って見よう」
「はい、先生!」
この言葉、聞き覚えはないが前にも…。
そうだ、この会話をゲームで見たんだ。
たしか、そのゲームの題名は…。
目の前で2人がうちらがいることを知らずに横切る。このとき顔がはっきり見え、うちは固まってしまった。
この顔は…。
…間違いない、レイトン教授とルークや。
2011/01/14 22:16
[87]town
えぇー!!
本当に来ちゃったんだ!
エルさんノーベル賞ものだぞ!(おいおい!)
ってことはハルさんも頭がいい!(だから血はつながっていないって!)
2011/01/15 17:37
[88]ラしマ
おおーー!やっと会ったか・・・ハル。いーなー・・・の一言です・・ってか、なんのゲームなんだろう・・・
アロマ「そこっ?・・・ですか?」
なんでアロマが出たのかは、不明です
2011/01/15 19:55