[1]チーズ探偵
【レイトン教授の館へようこそ】
いつもよく叫んで友達にうるさいと言われるチーズ探偵です(笑)
前作が思わぬ事態で、急遽更新できなくなってしまったので、今回は絶対最後まで更新できるようにします!
2010/10/31 20:13
[129]グラタン
・コウイチ、いわゆるポーカーフェイスですね!
・その懐中時計が・・・・まさか!
2011/03/19 22:44
[130]town◆jtHtMr3tGQ
14歳....犯罪が許されなくなる歳...←
アム 「地震かぁ....僕達の国では珍しいね!」
イム 「....。プレートって習ったよね.....?」
アム 「? あ...ああ....それね...」←覚えていない
2011/03/21 00:31
[131]チーズ探偵
~グラタンさん~
まさかの続きはなんだぁぁぁぁっ!?
めっちゃ気になる!
ルーク「叫ぶのもほどほどにしてくださいよ」
作者「無理(即答)」
~town~
犯罪…。
ルーク「犯罪ですか。作者はしてませんよね?」
作者「してるわけないやろ!」
ルーク「いや、でも陰でやってたりしt「だからしてないって!!」←作者
更新ですーー!!
____________________
「ほんまやって!最初はうちだって無理だと思ってたけどさ…」
「なにぼそぼそ話してるんですか」
ハルが話している途中に、少年の声が割り込む。
いつの間にか、レイトン教授と少年がすぐ近くにいた。
少年は怪しそうな目で俺達を見ている。
「そ、そんな目で見なくてもいいやんか、ルーク」
と、ハルが苦笑いしながら言った。
…って、ん?ルーク?
ハルの言った言葉の中にあった『ルーク』という名前に反応した。
あっ、そうか、この少年はルークか!
だから見覚えがあったんだ。
少年…いや、ルークは、ハルの言葉に驚いた顔をした。
「ど、どうして僕の名前も知ってるんですか!?」
「そりゃあ、2人とも有名だから!考古学者でありながら、世界中の難事件を解決に導いてるレイトン教授と、その弟子のルークって!」
「あっ、僕は助手もしてますからね!」
ルークが補足すると、ハルがいたずらっぽい目でルークを見た。
「それって、教授は公認してんの?」
「うっ、それは…もちろんです!」
「ほんまか?」
2人の言い争いが始まった。
ハルはルークをからかって楽しんでいるようだ。
このときふと、レミさんを思い出したのは何故だろう…。
2011/03/25 22:13
[132]のなりい
えっ中学生だったの!?
ルーク「そこ、驚くとこですか?」
のなりい「いや、コウイチ君の話し方から、もっと年上だと・・・。」
ルーク「のなりいが子供なんですよ。」
のなりい「なっ!!」
ハル・・・・。
ルークで遊ぶなら私もまぜてくr(殴
2011/03/26 01:10
[133]town◆jtHtMr3tGQ
公認.....ジム○ーダ-....ポケ○ン.....←
そういえば....ルークと1つ違いなのか2人は...←
2011/03/26 13:44
[134]雫
ルークよ…レミと同じ事言われてるし(笑)
そう言えば、2人は中学生だったね。
年下だ~^^
お互い更新頑張ろう!
2011/03/27 15:42
[135]チーズ探偵
~のなりい~
たしかに、コウイチは話し方が大人っぽいかならなぁ。
よし、私も一緒にルークをからかってやr(殴
ルーク「いい加減にしてください!」
~town~
最近ポ○モンしてないな~。
そういえば、ハルとコウイチはルークと1つ年が違うだけか!←
ハル「作者がそんなこと言うってどうやねん!」
~雫~
レミと同じようにからかわれているルーク(笑)
私がレイトンワールドに行ったら絶対からかってるな←
…って、えぇぇぇぇぇぇ!?ハル達より年上!?
一体何歳ですk(殴
レミ「個人情報を聞かない!」
2011/03/31 20:56
[136]チーズ探偵
更新するぜよ!←
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「ところで、君たちは何故ここに?}
レイトン教授が言い争っている2人をほおっておいて、俺にたずねた。
ゲームの画面で見ていたレイトン教授が目の前にいるのは、複雑な気分だ。
いや、それよりどう説明しよう。
謎の館で不思議な現象が起こったら、いつの間にかここにいた、と本当のことを言ってレイトン教授は信じてくれるのだろうか。逆に怪しまれるような気がする。
じゃあ…うそをつくか?
あのレイトン教授にうそが通用するか分からないが、一か八かやってみるしかない。
「あの…はずかしい話なんですが、俺達、ロンドンに行こうとしてたんですが、途中で道を間違えたらしくて、迷ってしまいここにきてしまったんです」
これで…どうだ?
実はこのセリフ、この前友達に見せてもらった小説に書いてあったものを、少しだけ変えただけだった。
うそだと気付かれていないかドキドキしながら、レイトン教授の表情をうかがう。
「…そうか。じゃあ、今回依頼されたナゾを解いたら、君達をロンドンに送ってあげるよ。その代わりに、君達にもナゾを解くのを手伝ってもらいたいんだが、いいかな?」
「えっ…?」
予想外の言葉に、俺は驚いた。
「うちは喜んで手伝いします!」
さっきまでルークと言い争いをしていたハルが元気よく言った。やる気満々だ。
っていうより、いつの間に言い争いが終わったんだ?
「…じゃあ、俺も同じ意見で」
「そうか。ではまず、クローディアという名前の猫を探すのを手伝ってほしいのだが、その前に…君たちの名前を聞いておかないとね」
「じゃあうちから。うちの名前はハル、14歳です!で、こっちにいるメガネがコウイチで、うちと同じ14歳」
…自分の名前は自分で言おうと思ってたんだけど。
そう思いながらも言わないでおいた。
「ハルさんにコウイチさんですね。これからお願いします!」
と、ルークは何故か嬉しそうな笑顔を見せた。
これからどうなるんだろ、俺。
今日はいろんなことがありすぎて、全部夢じゃないのかと…いや、夢であってほしいと思う。
このときまだ、俺とハルはあんなことが起こるなんて、考えてもいなかったんだ___
2011/03/31 21:33
[137]グラタン
おおっ!いよいよ同行かな?
二人の今後が気になります!!!
2011/03/31 22:28
[138]ライラック
おお~!!
教授ルークとばったり!!
そして同行か~♪
あんなこと―――やっぱ何か悪いことがあったイメージだなぁ・・・^^;;
まあ、観覧車とか塔とか大変なことはあったけど・・?←
2011/04/01 08:02