[1]チーズ探偵
【レイトン教授の館へようこそ】
いつもよく叫んで友達にうるさいと言われるチーズ探偵です(笑)
前作が思わぬ事態で、急遽更新できなくなってしまったので、今回は絶対最後まで更新できるようにします!
2010/10/31 20:13
[139]town◆jtHtMr3tGQ
あんなこと? 宇宙船に乗れるとか?←
自分は最初からにしようか検討中...Nやジ○リーダーとも戦いたいから!
2011/04/01 08:26
[140]雫
何歳でしょう^^
お酒はまだ飲めないよ。
先生の調査に同行できるんだ…。
私も行きまs((殴
あんなことって何が起こるんだろう?
2011/04/01 22:02
[141]のなりい
クローディア・・・。
コウイチ君、大丈夫かな~・・・(笑)
あんな事・・・。
あんな事いいな、できたらいいな、あんな夢こんなゆm(殴
ルーク「いつまで歌ってるんですか! 第一、話が変わっちゃってますよ。」
のなりい「いや、頭の中にこの曲が流れたもんでつい・・・。」←
やっぱ危険なこととかかな~・・・?
2011/04/02 01:24
[142]グラ
いいなぁ…
うちも一緒に同行s(殴
ルーク「自分の小説に自分を入れてるのに、まだ入ろうとするの?」
いや…あれは、小説の中のグラであって
現実では、部活ばっかりやって
平凡で何も刺激のない人生を過ごしている馬鹿で勉強のできない髪型短くしただけで男に「分かったから!もういいよ」←ルーク
もうええわ?(そう言われたら…)
どうもありがとうございました←
ルーク「変なところでお笑いをしなくていい!!」
2011/04/02 07:28
[143]チーズ探偵
奇跡の仮面2度目の全クリ~。
管理人様の力も2問だけ借りましたが(汗)
~グラタンさん~
いよいよ同行です!
後から思うと、同行するまでの話が予想以上に長かった。
さて、2人はどうなるのでしょうか!続きはCMのあt(殴
そういえば、呼び捨てにしてもいいですか?
~ライラック~
悪いイメージねぇ…。
うーん、悪いというわけじゃないかも。
ルーク「これ以上は言わないでくださいね!ネタバレになりそうなので」
作者「分かってるさ!」
~town~
ハル「えっ!?宇宙船に乗れr「それは絶対ないよ(笑)」←作者
ハル「えぇ~~っ!!」
コウイチ「今のレイトン教授の世界で宇宙船が出てくるわけないだろ」
~雫~
作者「よっしゃぁ!!私も一緒に同行させてもr(殴
ルーク「無理に決まってるじゃないですか!」
ハル「そうやそうや!」
作者「…ハルには言われたくないわ!」
~のなりい~
今私の頭の中で、あの歌が流れてるよ(笑)
そ~らを自由にとびたいな~ はい、たk(殴
ルーク「作者も歌わないでくださいよ!」
コウイチ「今日は殴る回数多いな(汗)」
~グラ~
私も同行したいなー。
よし、今から小説の中に自分をいれy(殴
ルーク「そんなことをしたら、話が変わっちゃいますよ!」
2011/04/05 21:00
[144]Detective Kindaichi
はじめまして!(でしょうか?)
こちらで小説を投稿しています、Detective Kindaichiと言います。
チーズ探偵さんの作品、全て読ませて頂きましたが、どれもとてもユニークでなおかつ面白いです。
よかったら、僕の作品も見に来てください。
これからも頑張ってください!
2011/04/05 21:29
[145]チーズ探偵
今日はエピソードをします!
ある2人の帰り道であった会話…
___________________
<エピソード>1 帰り道で…
(ハル目線)
「…また説教されたわ」
そううちが愚痴を言うと、隣にいるカオリが苦笑いした。
「またって、これで何回目?っていうか何やったの?」
「うっ…それは聞かんといて」
「え~、聞きたい!」
「無理!」
「聞きたい!」
「無理!」
「教えてくれたっていいじゃない、けち!」
「けちで結構!」
うちとカオリはよく帰り道で、こんなしょうもない言い争いをする。
まあ、すぐに疲れて終わるけどな。
言い争いが終わった後、カオリがこんなことをつぶやいた。
「こんな言い争い、いつまでできるだろうな…」
表情が少し寂しげだった。
「なんや、急に」
「だってさ…ハルと私の将来の夢は全然違うから…」
そこで言葉を止め、カオリは俯いた。
しばらくうちはカオリの横顔をじっと見てたが、顔を上げて空を見ながら言った。
「…進む道は違っても、毎日はできひんけどできると思ってるで、うちは。年をとっても、この関係が変わらないかぎりさ」
「…なんか、ハルがそんなこと言うとおかしい」
急にカオリが笑いだした。
「な、なんや、せっかくなぐさめてやったのに!」
「あはははっ!」
うちはまた空を見て、ため息をついた。
空はオレンジ色に染まっていた。
2011/04/05 21:45
[146]チーズ探偵
おっと、すれ違いが…。
~Detective Kindaichiさん~
初めまして!!(かな?)
私の小説全部読んでくれたんですか!?
そんなこと言われると嬉しいです。
ルーク「日常生活ではそんなことあまり言われないですからね」
作者「ルークはお黙り!」
さっそく小説見にいきますね!
タメ&呼び捨てOKです!
2011/04/05 21:53
[147]のなりい
一体ハルは何をやらかしたんだろう・・・?
ハル、教えてくれ~い←
離れたって、道が違ったって、友情は変わらないよね☆
ルーク「・・・なんか・・・なんか・・・う~ん・・・。」
のなりい「何か?」
ルーク「のなりいが言うと何かが変です。」
2011/04/05 22:13
[148]チーズ探偵
最近あんまり更新できなくてごめんなさいっ!!
~のなりい~
ハルが何をやらかしたかだって?
それはn(殴
ハル「言わんといてくれぇぇっ!!」
コウイチ「殴らなくてもいいと思うんだけど…」
更新、やりまぁぁぁぁぁぁす!!
__________________
【4章】 不思議な町での調査
(コウイチ目線)
レイトン教授が今回依頼された、『黄金の果実』のナゾを解くのを手伝うことになった俺とハルは、まず、依頼主であるサロメ夫人の飼い猫、クローディアをレイトン教授たちと一緒に探すことになった。
クローディアを探している途中にハルがこっそり話してくれたのだが、この世界にいられるのは、ルークが遠くに引っ越すまで。その間にストーリを変えすぎると、即元の世界に戻されるらしい。
今すぐ帰りたい気もするが、ストーリを変えるのも面倒くさそうだからやめておこう。
だが、自分はまだ、レイトン教授の世界にいることが半分信じられない。ハルは完全に信じきってるようだが…。
ちらりと横を見ると、ハルは目をきらきら輝かせていた。
何でかって?
それは、今からルークがクローディアに話しかけようとしているからさ。
俺はその様子を、3メートル以上離れて見守ることにした。
「ニャニャ…ニャニャニャ…?」
ルークが話しかけると、突然クローディアが彼に襲いかかる。
「ニャァァァッ!!!」
「うわぁぁぁぁ!!!」
ルークの悲鳴が自分のところにまで響く。っていうか、ルークは猫の言葉で何を言ったんだ?
「大丈夫かい、ルーク」
クローディアが逃げた後にレイトン教授が話しかけると、ルークはひっかかれた頬をさすりながら言った。
「すみません、ダメでした…。彼女はかなりおてんばのようです」
こんなハプニングが起こったものの、町の住民からもらった魚の骨を使い、なんとかクローディアを屋敷に連れて帰ることができた。
その後、あのキャラクターと会うことになる。
2011/04/19 19:44