[1]アレックス
【レイトン教授と人々の救出】
はじめまして、アレックスと、言います。
小説の中で、よく分からないところがあったら、気軽にしつもんしてくださいね。
2010/10/24 10:03
[2]ティリ
はじめまして!ティリです。
救出かぁ(笑)何かひかれるな~w(^o^)w
タメ&呼び捨てOKです!
2010/10/24 10:19
[3]アレックス
それでは、早速はじめましょう!!
序章 紫色のビーム
ある日、レイトンの元に一通の手紙が届いた。
レイトン先生、助けてください。
今、紫色の謎のビームが、地球に向かっています。
先生なら、そのビームの正体を暴くことができるでしょう。
まず、タクシー乗り場の前に来てください。
待っていますよ。
その手紙を持って、レイトンとルークはタクシー乗り場に向かっていった。
2010/10/24 11:33
[4]メロディ(元 フラワー)
面白そうな小説ですね!!
はじめまして、メロディです。
私も小説書いてるので来てください!
フラワーという名前で書いてます!
2010/10/24 12:04
[5]アレックス
では、第2章!
第2章 モンスターの襲来
タクシー乗り場に行って、タクシーに乗ったら、ルークがこんなことを言い出しました。
「先生、この手紙に、名前が書かれていませんよね。」
タクシーから下りたら、いきなり紫色のビームが落ちて来て、隣の通行人にそのビームがあたってしまいました。
そして、その通行人が、モンスターになってしまいました。
レイトンとルークは、前も見ないで走りました。
そして、誰かの家の扉にぶつかりその中に入って行きました。
長々とすいません。
2010/11/28 11:26
[6]アレックス
あ!
第1章だった!!
すいません。
2010/12/10 21:43
[7]結稀亜凜沙(元鈴蘭)
アレックス!
コメ貰ったんで返しに来たよ!
ル「五月蝿いので大概にしてくださいね」
亜「うっさいっちゅーとるやろ!」
ハイ。失礼致しました
2010/12/10 21:53
[8]Louis
アレックスやっほぉ☆
瑠依こと、Louisだよ(*^∀^b
紫色のビームが飛んできてる…。
それヤバイね(笑)
こっちでもタメ呼び捨てOkだよ^^
2010/12/11 18:58
[9]アレックス
第2章
レイトンとルークは誰かの家に入りました。
中にいた人が、
???「ウグッ・・・ゴホ・・・ワ・・・ワタシヲジュウデンシテクレ」
ルーク「じゅ・・・充電!?」
ルーク「先生、これって人間ですよね?」
レイトン「まあ・・・。」
しばらくして、???が立ち上がった。
???「アナタガレイトンキョウジュデスカ?」
レイトン「はい。」
???「ワタシノナマエハ???デス。センセイニコノマエテガミヲオクッタハズデス」
ルーク「先生、もしかしてあの手紙じゃ・・・。」
2010/12/24 09:45