[1]もみじ
【レイトン教授と夢の世界】
はじめまして
コメ返信出来ないと思いますがよろしくお願いします
2010/10/02 23:29
[2]もみじ
いきなり始めます。
1-1
何もない焼け野原に1人で立っている。
どこまで走っても何もない。
そして、カティアは夢から目を覚ます。
ここ1週間この夢を何度も見る。
妙な胸騒ぎがした。
「おぉ、おはようカティア」
アンソニーが話し掛ける。
「おはようございます。お祖父様」
カティアはアンソニーにあの夢の話をした。
「そんなに気になるなら、レイトンに相談したらどうだ?」
そうして、カティアはまた、レイトンに会うことになった。
2010/10/02 23:41
[3]もみじ
1-2
コン コン
カティアは、レイトンの研究室のドアをノックした。
するとルークがドアを開けた。「カティアさん、お久しぶりです。どうしたんですか?」「レイトンさんに相談があって…」
カティアが研究室に入ると、レイトンとアロマ、レミがいた。
レイトン達は、新聞を広げていた。
最近、ドリームナイターという町の周囲の街で悪夢を見て寝られずに、不眠症になった人々で病院がいっぱいだという。カティアは、レイトンにあの夢のことを話した。
そして、レイトン達と共にドリームナイターに向かった。
2010/10/02 23:59
[4]りらっくま
どもども~!! はじめま~(^v^)(^v^) りらっくまっていいます!!(みりゃわかるよ) わたしのことは「りら」って呼んでね! こうしんファイトぉおぉ!!
2010/10/03 14:35
[5]もみじ
ありがとうございます。 りら 更新します。
1-3
同時刻、今日はクラウスの出所日だった。
「まずはレイトン先生に会おう。」
クラウスはレイトンの研究室に向かった。
研究室には、部屋を掃除している世話がかりの様な人がいて、レイトンがドリームナイターという街に行ったことを教えてくれた。
クラウスは、そこへ向かう事にした。
2010/10/03 17:04
[6]しゅ(・ω・`*)
※顔文字省略可
初めまして!しゅ と申します。
面白そうな小説ですね!続きが気になります…
私も最近小説を書き始めたのでもしよければ是非!
千夜(小説のオリキャラ)「何ちゃっかり宣伝してるんですか!?」
私「いいじゃない、ちょっとくらい。強制じゃないんだもの。」
失礼しました。
2010/10/03 17:21