[1]鈴蘭
【レイトン教授と天使聖誕】
初めて小説を書きます。
頑張るので宜しくお願いします。
☆★☆★☆
~プロローグ~
どこ?どこ?
あなたは今どこにいるの?
どうしよう どうしよう
私たち以外、誰もあなたを覚えていない
こんなことってあるの?
♪☆★☆★☆♪
ということで、お願いします。
2010/09/25 19:13
[2]ティリ
初めまして!
小説頑張って下さい( ^_^)覚えてないって記憶喪失じゃん!
うちもやなこと忘れたい。
2010/09/25 19:51
[3]ライラック
来ましたよ!!
うわ、凄い面白そう!!
頑張ってください、応援してます♪
ル「迷惑だけはかけないでくださいね」
ラ「分かってるよ!」
更新頑張って♪
2010/09/25 20:10
[4]むぎチョコ
鈴~!
小説始めたんだね^^
なんかナゾがありそうな
プロローグだね・・・
更新がんばってね☆
2010/09/25 20:12
[5]鈴蘭
ティリさん>>ありがとうございます!!
ではでは・・・
♪♪♪
第一章 手紙
ル「レイトン先生!おはよう御座います!」
レ「ああおはよう。今興味深い手紙が届いた んだよ」
ル「ええっと・・・日本!!! 先生!! コレってすごくないですか!!」
レ「ああ。内容を読んでごらん。ルーク」
♪♪♪♪
変なとこで切ってスイマセンm(__)m
2010/09/25 20:16
[6]鈴蘭
あ、見えなかった^^
ライラ、むぎ>>これからも頑張るね!!
2010/09/25 20:17
[7]ティリ
日本かー( ^_^)/
I'mJAPANですね!
教授がJAPANに来るなんて[d:0136]
2010/09/25 20:29
[8]鈴蘭
短いですが・・・
ωΩω
「 はじめまして 私は鈴風鈴蘭といいます。
あなたのことは、在英イギリス大使の叔父から聞きました。
今回は、私の周りで起きているとても不可解な事件の全貌を解き明かしてもらおうと思ってお頼りを送らせて頂きました。
1週間前、私の弟が失踪しました。それも、ただの失踪事件ではありません。私と、私の兄妹以外、誰も弟の存在を記憶していないのです。両親でさえも。
そんなこんなで1週間、弟の帰りがないまま過ごしました。
そこへ、弟を記憶していない、在英イギリス大使の叔父が帰ってきて、あなたのことを聞きました。どうか弟を助けて下さい!
鈴風・マリージョワ・鈴蘭 」
ル「大変です!!すぐに日本へ!!」
レ「ああ。人一人がいなくなっているとは心 配だからね」
ωΩω
ハイ、ありがとう御座います!!
2010/09/25 20:48
[9]lemon
なんだって!?
弟さあん……可哀想です……
あ、いきなりすみません! lemonです(笑)
鈴、始めたんだね! 私も応援してるよ♪
2010/09/25 22:38
[10]鈴蘭
レモリン>>ありがと!これからも頑張るね
ではでは・・・
♪♪♪♪
千葉成田空港・鈴蘭目線
鈴「本当に来てくれるかしらあんな手紙で・
・・。」
?「貴女がミス・鈴蘭ですか?」
鈴「あ、ハイ! 貴女がレイトン先生ですか
?」
レ「ええ。私がエルシャール・レイトンです
。」
よかった。本当に親切を絵に描いたような人
だわ。
鈴「あ、最初に説明しときますね。手紙に書 いてあったマリージョワというのは、私 の祖母がイギリスから帰化してきたから なんです。あ、後こっちは、兄の優真で す。でこっちが私の姉で兄と双子の秋穂
です。それからこっちが私の双子の妹の
妖歌です。」
レ「ああ、えっとミス・・・」
ル「鈴蘭ですよ!!先生!」
鈴「あら?こちらの男の子は先生の息子さん で?」
レ「いや、この子は・・・」
ル「僕はレイトン先生の1番弟子です!!」
可愛い・・・でもこんな子をこの事件に巻込ませてしまっていいのかしら・・・
ル「心配には及びません!!鈴蘭さん!!
僕があなたを守ります!!」
ルーク・・・こんなに小さいのに、なんて頼もしい。
鈴「いきなり全部名前を覚えることは出来な いと思いますから、少しずつ覚えて下さ い。まずは家に来てください。そこでゆ っくり説明します。」
♪♪♪♪
よろしくお願いします。
2010/09/26 09:25