[1]鈴蘭
【レイトン教授と天使聖誕】
初めて小説を書きます。
頑張るので宜しくお願いします。
☆★☆★☆
~プロローグ~
どこ?どこ?
あなたは今どこにいるの?
どうしよう どうしよう
私たち以外、誰もあなたを覚えていない
こんなことってあるの?
♪☆★☆★☆♪
ということで、お願いします。
2010/09/25 19:13
[31]鈴蘭
ライラ>>最後はその場所から西へ7歩行くんだよ。地図(メモ帳など)に書いていくといいよ!(足跡を)
2010/10/16 16:56
[32]時雨
えっと……
書いてあるとおりにメモに書いたら
②
←←←
↓⑥↑①
③↓←○←中心
↓ ↑⑤
→→↑
④
こうなったので答えは8!
どうですか?
(分かりづらくてすいません)
2010/10/16 20:06
[33]鈴蘭
大正解!!
答えは8番地!
次は続きを書きます!
2010/10/16 20:20
[34]チーズ探偵
この前チャットでお世話になったチーズ探偵でぇぇぇぇぇぇぇぇす!!(叫びすぎた…)
ナゾ、私は全然分からなかったよ…(汗)
ルーク「ま、いつものことですけどね~」
チーズ探偵「おだまり!」
2010/10/18 18:27
[35]鈴蘭
かな~り遅くなってしまってスイマセン!
ルーク目線?
ここがオリオンダフネ8番地・・・
思っていたよりも陰気で、どんよりした空気が立ち込めている。
鈴「出てきなさい!弟を返して!」
サ「来たようだね。あんたたち、幸運だよ。
神の誕生に立ち会えるのだから。」
レ「あなたは神になんかなれない。」
サ「なぜそう言う?」
レ「サンディイ、あなたは蓮の記憶を一部コピーして、その力を自由に使おうとしているのだろう。」
サ「よく分かったね。」
優「そんなことして何をする気なんだ!」
秋「てめえ良くそんな事がぬけぬけと言えたな!ああ!」
秋穂さんの激怒、恐ろしい・・・
サ「この国はホークなんかより、私が治めたほうがいいのさ。」
注レミについていった後らへんから、舞台はイギリスに移っています。説明不足でスイマセン。
久しぶりなのに、変なところできります。
すいません
2010/11/06 10:00
[36]鈴蘭
続き
ルーク目線
レ「やめろ!そんなことをしても虚しいだけだ!」
ミ「やめて!お姉ちゃん!」
サ「五月蝿い!お前らは神の誕生に立ち会えるのだ!光栄に思え!」
サンディイのいる辺りの地面が盛り上がっていく、と同時に後ろの地面がぱっかり開いて、椅子に座って、あのヘルメットを被せられた蓮が上がってきた。
鈴「お願い!目を覚まして!」
サ「ふん!目など覚めるものか!もう蓮は私の支配下にあるのだからね。」
蓮「う、う~ん お、姉ちゃん」
サ「何故だ!何故全ては私に従わない!くっくっく それならば、私の手で、私だけに従う世界を作ろう!」
鈴「もうやめて!何故そんなことをするの!あなたの心がそれだけ辛いなら、私がその辛さを肩代わりするから!」
レ「あっ 危ない!」
何故だろう。鈴蘭は炎を発射する恐ろしい化け物に飛び込んだのに、僕の目に映ったのは今にも飛び立とうとする、一人の天使だった。
ばふっ
僕は我に帰った。鈴蘭はサンディイに抱きついていた。
鈴「あなたはもう一人じゃない。だからもう一人で苦しまないで。」
サ「わ、私」
そのあとは言葉にならなかった。
サンディイは泣いていた。
鈴蘭も泣いていた。
サンディイは、改心した。
次回をお楽しみに!
2010/11/13 18:28
[37]ライラック
お~・・・・・・・・
ル「今回の奇声の理由は?」
ラ「いや、何かいいな~って思って・・・」
とりあえず、蓮君が無事(だよね???)で良かった・・・^^;
うう・・・ええ話や~!(笑)
2010/11/13 18:50
[38]鈴蘭
奇声!・・・?
まあいいや^^
続き ルーク目線
レ「すべてを愛し、すべてを許す。どうやら本当に天使は居たようだね。鈴蘭こそ、現代によみがえった、天使の末裔さ。」
ル「本当に天使なんて居るんですか?先生?」
レ「それは私にも分からない。でも、ルークも鈴蘭の中に天使を見たのだろう?」
そうだ。僕は、鈴蘭と天使を重ねた。それが天使が居るという証拠だ。
秋「この人、本当は悪い人ではないと思うわ。」
優「悪いのはこの人ではなく、こうさせてしまった世間が悪いんだと思うな。」
レミ「あなたたちが日本に帰るころには、皆蓮君のことを思い出していると思うわ。」
沃「それってどういうこと?」
レミ「サンディイから、記憶を改造したって聞いたから、スコットランドヤードに突き出さないで、記憶を戻させるように言っておいたわ。鈴蘭も秋穂もOKしてくれたわ。」
レ「これで一件落着だね。」
一同「ハイ!」
次回、エピロローグっす。
2010/11/26 22:00
[39]鈴蘭
エピロローグ
鈴蘭目線
~三年後~
私は今、空港にいる。
レイトン先生に会うために。
先生は、また私のことを天使と呼んでくれるかしら
あっ
鈴「せんせーい!」
ル「鈴蘭さーん」
END
2010/12/03 20:51
[40]鈴蘭
次回作
想像上の・・・
恋物語的なもの
2010/12/03 20:52