[1]リディア
【レイトン教授と呪いの日記】
こんばんは(・-・」)
はじめての作品なのですが・・・
呼んで下さるとうれしいです!!
わたしは呪いとか興味があるので!!
とにかく!がんばります!!!
2010/09/20 17:39
[29]リディア
きました!!
~ティリさん~
可愛い系ですよね~♪
同感してくれてうれしいです!
2010/09/26 20:43
[30]リディア
きました!
雑談でアイデアをいただいたので!
さっそく、更新しますね
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「でっ、レイトン教授は?」
あっ!その質問は!!
「だから・・・さっき言ったじゃないですか!! 会議だって!!!」
「ご・・・ごみんに~!!」
「なんなんですか、ごみんにって」
「えっ~~~~!!!しらないのぉぉぉ!?」
「しりませんよ!」
つんつん ルカがわたしをつつく
「この人うちの学校じゃないから・・・」
「そっか!」
・・・・・・・。
5分くらいたったけど、会話がない
小声でサラがいってきた
「ねえ・・・なんか話かけようよ」
「だって、ルークってやつ不機嫌なんだもん」
「そうだけどさぁ・・・・」
「なんですか? なんか僕に用ですか?」
こういうとこが苦手だなぁ・・・まあルークもいろいろ聞いてくるうちら
のことが苦手だろうけど
はぁ~~ はやく教授こないかな? ルカに今なにかあったらわたしが守ら
なくちゃいけないし・・・ でも、自信ないよ・・・
そのときドアがなった コンコン・・・
「はい!」
ルークが立ちあがってドアを開ける
「サラ! あの子って!!」
そこにたっていたのはあの時衝突した女の子だった
「きみ・・・・」
はっ・・・女の子の顔がおどろいてる
「どうしたの? 迷子になっちゃったの?」
「ちがう・・・なんでもないから」
そういって去っていった
でもちょうどその瞬間、女の子の悲鳴がきこえた
「きゃっ!!」
「だいじょうぶかい?」
あれ? でも優しそうな男の人の声、悪い人じゃないみたい
「せんせい!」
「せんせい? ってことはレイトンせんせい?」
「やあルーク・・・きみたちは?」
「あなたに相談があってきたんだけど・・・」
「サラ! タメぐちはダメだよ!」
しまった!! 口を急いでふさぐ
「かまわないよ それよりこの子が」
「どうしたんですかせんせい? あっ!」
「えっ?なになに どうしたの??」
「鼻血が!!」
みると女の子が鼻をふさいでいる
「だいじょうぶ?」
ルカがそっと近付く
「う・・・うん」
「とにかく中で治療しよう」
治療は5分くらいでおわった
「これで大丈夫よ」
「さすがルカ!」
「そんなことないよ・・・鼻血の治療なんて簡単だし」
「えっ~~~ わたしできないんだけど」
「メンゴ! ゆるして! ねっ?」
「許すにきまってんじゃん!」
「サンキュ-!!」
「でっ・・・どうしたんだい? ずいぶん遠いところから来たらしけど」
「じつは・・・呪いの日記っていうのをルカがひろっちゃって」
「呪いの日記?」
「中身を見たりなんか書いたりすると死んじゃうっていう日記」
「つまり・・・きみは中身をみてしまって死んでしまうからここに来たんだね」
「はい」
「う~ん・・・・面白いナゾだね」
「それで・・・・・キミは?」
「わたし・・・?」
「そうキミのことだ」
「・・・・。ほんとに覚えてないんですね」
「・・・・・・・?」
「わたしです・・・・リディアです」
「!! あの時の!」
「せんせい、この子のことを知ってるんですか?」
「ああ・・・・何年も前にあったことがあってね」
「いろいろとせんせいにはお世話になりましたので」
「こんなに大きくなったなんて・・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ここでナゾいっきょ公開です!!
1・少女の正体
☆衝突した少女はリディアという少女だった
☆レイトン教授と面識があるらしいが・・・
2・呪いの日記?
☆拾っただけで命を落とす日記らしいのだがそんなことができるのか?
☆日記をひろってしまったルカはどうなるのか?
まだ増えますよ!!
2010/09/27 19:41
[31]ティリ
命を落とす日記は前に言った通り破っちゃえば問題なし!!!←しつこい。
更新楽しみです!
2010/09/28 19:52
[32]リディア
こんばんわ☆
~ティリさん~
ほんとに破壊させようかな?(ほんきかよ!)
いつも更新が夜ですみません・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「まさか・・・せんせいの子供ですか?」
こども!? 全然にてないけど
「ちがうよルーク! だいち私は結婚したないし」
「でもでき・・・・」
「それ以上、言っちゃダメェェェエ!!」
そう言って口をふさがれる く・・・くるしいよ~!!!
「はぁ・・・・レイトンせんせい、なんなんですか? この人たち」
「まあ 優しくみまもってくれ」
そのとき外から叫び声がきこえた
「大丈夫ですか!!」
「大変!! 出血してるわ!!!」
ルークが叫ぶ
「どうしたんでしょう?せんせい!」
「事故だろうか?」
私もすごい驚いたけれど声がでない
「とにかく見に行ってみましょうよ!!」
「サラの言うとおり!」
そうして外にでた ちょうど道の真ん中に人だかりができている
「あそこみたい!!」
「ちょっと どいてください!!」
人にもみくちゃにされながらも輪の中に入っていく そこで目にしたのは・・・
「せんせい!! あのひと血がでてます」
そこにいたのはお腹から大量に出血している女の人だった。
女の人は男の人によりかかってぐったりしている
「だいじょうぶですか?」
そっと聞く するとレイトンせんせいが聞いた
「どうしたんですか?」
するとおおがらな女性が言った
「いま 通り魔にさされたんだよ・・・」
そういえば最近、通り魔の被害にあった人が続出している。
よくみると男の人は泣いていた 彼女なのだろうか? あたりを見ると人はもう
ほぼ全員いなくなっていた
「みんな冷たいね・・・・」
するとリディアがいった
「弱虫」
「へっ・・・?」
男の人がふりむいた なんだろう?
「あなた男でしょ? 大人でしょ!? わたしだって・・・・・」
「リディア・・・」
レイトンせんせい???
「そうさ・・・ぼくは弱虫さ・・・だからずっと彼女のそばで泣いているしかないんだ」
「悲しいのはあなただけじゃないんだから」
「とにかく 救急車をよぼう!」
せんせいが救急車をよんでから5分くらいで救急車は来て女の人を
はこんでいった ・・・そしてなぜかわたしたちも病院に行くことになった
待合室でいい知らせをまつ・・・どうか無事でいてほしい 初対面なのに
そう思った それから30分くらいしてお医者さんがでてきた
「スカイはどうだったんですか!?」
あのひとスカイっていうんだ
「残念ながら・・・手は尽くしたんですが・・・」
「そんな・・・・・・・」
「死んじゃったの・・・・?」
「そうみたいだね・・・」
ダメだったらしい そのときある事が頭をよぎった
それは・・・いつルカがこうなるのかっていうことだった ふいに怖くなった
そして不安になった いまルカを守れるのはわたししかいないんだ・・・
1時間くらいまた、待合室でまっていた そのとき男の人が聞いた
「さっき・・・キミはわたしだってっと言ったけれど、なんでなんだい・・・」
「それは・・・・」
レイトンせんせいが言う するとリディアがつかさず言った
「いいんです! ちゃんとはなさないと・・・」
8年前ーーーーーーーー
「これはいったい・・?」
「みたことないが」
「ピロ?」
「危険な生き物かもしれない! かわいそうだがしかたない・・・」
「きゅう~~~!!!!」
へんな生き物は消えた・・・・
「ミシディアはこのさきなんだろう?」
「そのとうり!」
・・・・・・・到着
「時計が!!!」
「ひかってる!? とにかく離れるんだレイトン!!!」
どかぁあぁあぁあぁん!!!!!!
「あいつはこの村を焼きはらうために、俺たちを・・・・」
「エッ・・・・エッ・・・・グスン・・・」
「あの子は・・・?」
「お母さんのポーチカが死んじゃったから・・・お母さんも・・・」
「!!」
「聞いたことがある!幻獣を呼び出す力を持つ者・・・召還師!!」
「あの生き物はこの子の・・・・」
「はっ! あなたたちがお母さんのポーチカを!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
へんなとこで切れてすいません・・・
2010/09/28 21:31
[33]リディア
きました! いきなり更新しますね
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「すまない・・・まさか、キミのお母さんを殺すということになるなんて・・・・」
「あいつはこの村の召喚師を全滅させるために俺たちを・・・・」
「エッ・・・・エッ・・・エッ・・・」
「かわいそうだが この子もやらねばならんようだな・・・」
「まて!まだ子供だぞ!」
「やらねば俺たちがやられる!」
「こんなことをしてまであいつに協力する気はない!」
「・・・・ そういうと思ったぜレイトン
科学者の名に傷をつけられるまいしな」
「おまえも!」
「レイトンのためじゃないけどな」
「・・・・・・・?」
「それより! あの子はどうする?」
「もちろん連れていく!!」
「グスン・・・・・・・」
「さあここは危険だ僕たちと一緒に・・・」
「イヤ!」
「しかたない こうなった力ずくでも!」
「こないで!!」
「まって!」
そう言ってわたしは走りだしたんだけど
「みんなみんな大っきらい!!!!!! ポーチカ!」
まあ召喚魔法を唱えてみたんだけど・・・
きを失っちゃって 気がついたら村はもうなかった レイトンせんせいも
気絶してたみたいそれと・・・レイトンせんせいの連れの人がきえててて
「この子は大丈夫だろうか? あいつもいないし・・・・」
そのあと近くの町の病院にレイトンせんせいが運んでくれたんだけどね
その夜・・・・
「レイトン! その子を渡してもらおうか!」
「大切な実験の材料だからな」
「ざい・・・りょう・・・・?」
「悪いが・・・この子は渡せない!」
そう言ってわたしの事を守ってくれたケガをしてまで・・・
「大丈夫かい? ケガは・・・ないかい?」
「うん・・・でもあなた・・・ケガしてる」
「大丈夫だよ・・・」
「わたしの名前はね・・・リディア・・・」
「リディア? いい名前だね」
そんなかんじで退院したんだ・・・ それからしばらくレイトンせんせいの
研究室でくらしてたんだけど
「リディアは自分からわたしの元を離れていってしまった・・・」
「自分で孤児の施設に行ったの」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2010/09/29 19:20
[34]むぎチョコ
そうだったの!?リディアさんっっ!!!!
・・・・急にすみません(笑)
コメを最近出来なかったけど、
毎日拝見しておりますっ!
あと私の小説に来てくれて
ありがとうございます^^
どうぞ私のことは呼び捨て&タメで!
2010/09/29 19:51
[35]リディア
きました! でも今日は更新はやめときますね・・・
~むぎチョコさん~
自分をおもいっきり不幸にしてまいました・・・ いつも拝見ありがとうございます! ではこれからタメ&呼び捨てでいきますね☆
2010/09/30 21:43
[36]まみ
さっそくきたぁあぁぁああああ!!!!!
いきなりすいません・・・・
孤児の施設!? クラウスみたいですね・・・
更新がんば!!!!
2010/09/30 22:07
[37]ティリ
通り魔で死んだぁぁ!?
そんなぁ。何か重要人物かと思ったのに←馬鹿でごめんなさい。
更新これからが早くみたいです(^^ゞ
2010/10/01 18:11
[38]まみ
まだ更新されてない・・・・
おまちしてますよ!!!!!!!
(わたしもしてませんが・・・・・・)
2010/10/01 22:12