[1]リディア
【レイトン教授と呪いの日記】
こんばんは(・-・」)
はじめての作品なのですが・・・
呼んで下さるとうれしいです!!
わたしは呪いとか興味があるので!!
とにかく!がんばります!!!
2010/09/20 17:39
[49]リディア
きました!最近、更新できなくてすいません・・・・
~琴音さん~
あっ!来てくれたんですか!?うれしい(^v^) いいかんじ・・・ですか?? よっしゃぁあぁあ!!!
~ティリさん~
幻界はですね・・・そんな怖い設定にはしないつもりだったんですが、しようかな!
赤い蝶ネクタイ、結構悩みました☆
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「幻界ですか? なんなんですか、そこ?」
「ポーチカとか、いろんな幻獣が住んでる世界のことです。 でも召喚師
しかいけないの」
「へ~・・・じゃあ、あんたはいけんだ」
「ううん まだ子供だからいけないの」
そんなとこがあるんだ! まるでゲームの中の話みたい
まあ本当の事みたいだけどね
そのとき病院の入り口から走ってきた? なんじゃありゃ?・・・人!
「ねえ・・・サラ、あの人さあ・・・ロイドじゃないよね??」
「ま、まさか・・・ありえないわよ・・・アハハハアハハ・・・・」
「またせたな!凡人どもよ!!」
カーーーーン・・・・あいつだった・・・
「きみがロイドくんかい?」
「俺様の名前を知ってるなんて、いいジジイ・・・・」
「それ以上 言うなぁあぁあぁ!!!!」
「すいません!すいません!いますぐ、おいだしますので!!!」
「だいじょうぶだよ・・・もうそんな年だしね・・・・。」
「せんせい!元気だしてくださいよ!せんせいはまだ16歳にしか見えません!」
あきらかにお世辞だよ・・・
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2010/10/05 20:55
[50]琴音
ジジイ…。ていうか16歳…。あきらかにお世辞だよね。
ロイドのキャラがちょっと好きだなぁ。見下してる感じがちょっとね。
2010/10/05 20:58
[51]ティリ
ジジイは駄目だろー。馬鹿たれ。
こういう時はアロマ風に、
「おじさまっ。」
って言う方が正しいのよ!←(違
2010/10/07 18:04
[52]☆シャイン☆
初めまして!
こら!ロイド!
ジジイはやめなさい!
まだ先生はそんな年じゃない!
せめて、おじさんにしなさい!(違う!byルーク)
2010/10/08 17:24
[53]むぎチョコ
先生はジジイじゃないよ~!!
だって数年たっても老けないから
不老でh(蹴蹴
16歳・・・・・
それもないね(笑)
2010/10/08 17:33
[54]リディア
最近、これなくてすいません!!
~琴音さん~
16歳はぜったいにお世辞ですよね!
まあ先生も30代前b(蹴×3)
ロイドのキャラがお好きですか? 家族もそんなようなことを・・・・
~ティリさん~
ジジイはやりすぎたかも・・・・
アロマさんといえば、まだ登場させてない!
登場させようかな?
~☆シャイン☆さん~
はじめまして! こんなクソみたいな小説へようこそ!(ニコ)
ジジイはひどいですよね!(おまえが言うなよ・・・)
~むぎチョコさん~
不老で(笑×2)16歳は、ちとやりすぎたかしら? もうすこしロイドをおりこうさんにしないと!!!
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「あんたは、お世辞が下手だねぇ~!!」
「ほ、ほんとの事ですよ! ぼくは嘘なんてついてましぇ・・・!」
ルークが口を手でおさえた この瞬間、全員が確信した ルークが嘘を
言っているということに・・・・
レイトン先生が、せきばらいをして話し始める
「まあよしとして、きみは自己主張が激しいね・・・」
まず、分析からなのね・・・
「俺様は世界一なんだからな!」
ロイドが胸を張るが・・・つかさずサラが突っ込む
「なにが世界一なの?」
「そ、それは・・・全部だ全部!」
「全部? わたしは全部っていうの知らない、教えて?」
「つ・・・つまり・・・あっぁあぁ!!!うぜぇ!!」
「うざい? なんだし、もっとましな言葉ないわけ? ばかだねぇ」
「こうなったら、決闘だぞこのやろう!」
「かかってこいよゲス!」
「足首がふてえんだよ! この豚女!」
「なんだよ貧血野郎!」
「おまえ! なぜそれを!! 俺様が貧血ぎみだってことは、家族以外
知らねえはずなんだが!!」
「1年のガキから聞いたんだよ!おまえがたちくらみしたってのおよ!」
「俺様のプライベートだぞこの野郎!」
「おまえのプライベートなんて聞いてるだけでヘドがでる!」
「黙れ!凡人!!」
「はあ? おまえは王様かってんだよ?」
「じゃあお前はだれなんだよ?」
だれか・・・彼らを止めてぇえぇえぇえぇ!
30分後くらい?
「あ~~!!せいせいしたぁ!!」
結果・・・サラの勝ち!!
「くそ!こんな奴に負けるなんて・・・腹筋300回しなくては!!」
「300回・・・つらいですよ?それ」
リディアがつぶやく そのとおり!
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2010/10/11 21:38
[55]ティリ
なんかまさに悪口大会じゃないっすか。
凡人って…。じゃあお前は神かよ!(怒)
2010/10/11 21:53
[56]リディア
きました!
~ティリさん~
悪口大会ですね♪ ほんと、おまえはなにさまだよってかんじですよね!!
まあ・・・書いたのわたしだしね
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「300回なんて楽勝だっつうの」
「じゃあ、目の前でやってみていただけませんか?」
リディアが笑みを浮かべながらいいよる こえ~!
「ここ病院だから・・・ねっ、ねっ?」
わたしが補助する いつもこんな感じ
そのときすごい勢いで男の子が走り去って行った
「あの子、足はや!!」
みんな驚いているそりゃそうだ きっと秒速2メートルぐらい・・・
こんどは女の人がかけてきた・・・この人はいたってふつうだった
「あの・・・はあはあ・・・いま男の子をみませんでしたか? ピンク色のトレーナー
をきた男の子・・・はあはあ」
「いま、ここをすごい速さで走って行きましたよ」
ルークがしゃべる すると女の人は息をきらしながら言った
「ほんと!?ありがとう・・・・あら、あなた・・・・」
女の人はまじまじとルークを見つめる
「ごめん・・・なんでもないのよ では失礼します」
「へんなの ルークの顔になんかついてたのかな?」
「いや・・・なにもついてないみたいだが」
レイトン先生が言う ほんとにヘンな人あの子のお母さんかな?
「そろそろ、病院でませんか? ここは・・・寂しいですし・・・」
たしかに、ここは悲しい場所いっこくも早く出たいというのはわかる
「でもこの弱虫男がいるし」
「サラ! 失礼な事言わないの!小6でしょ」
「ほ~い」
「僕のことは気にせづに行って下さい もう遅いですし」
はっときづき時計に目をやると もう22時をまわっていた
「それではお先に・・・ご冥福をお祈りいたします・・・」
さすがレイトン先生! 丁寧だなぁ・・・
こんなかんじで病院をでた私達だったんだけど、ある問題が浮上した
「でっ、わたしたちどこに泊まるの?」
「レイトン先生の研究室じゃないの?」
「あの部屋・・・せまいですよ たぶん」
そういやそうだった! あの部屋に子供だけど泊まるのも危険だし
4人も寝るスペースはあったけかな?
「ものをどかせばいけるんじゃないですか?」
「ナイスアイデア!」
「でもどこにどかすの? 別の部屋?」
「とにかく!! 研究室にいきます!!」
「おまえは先生かっつうの豚女」
「ちっ・・・やられたいの・・・?」
「まあまあまあまあ!!おちつこうね」
そのときルークに男の人がぶつかった
「いた・・・・・」
そのまま男の人は去って行ったけど
ルークが手になにかを持っている
「これは・・・号外?」
号外に書かれていたのは「遺伝子事件再び!?」
という記事だった レイトン先生の顔つきがかわった・・・
「これは!・・・・」
「どうしたんですかせんせい?」
「この事件・・・8年前とおんなじ・・・どうして・・・」
「8年前って リディアの村がなくなった年だよね?」
「記事を読んでみるね・・・
皆さんの記憶に深く残っているとおもいますが遺伝子事件それが再びおこりました
現在の犠牲者は計6名となっていますが、その全員が
科学者かスポーツ選手だということがはっかくしました。
8年前の事件の犯人はまだ捕まっておらずおなじ人物の犯行だとおもわれます。
みなさん十分に警戒してください・・・
だってさ・・・・・」
このとき・・・誰も知らなかったこのロンドンの片隅でおきている
とんでもないことを・・・・。
☆予告☆
「ここでよこくで~す!!」
「サラ!あんまりさわがないの!」
「おれだ!おれだ!俺様b(蹴)」
「なんかいいかんじになってきたけど3はなんなの?」
「なんか人工人間みたいなのがでてくるらしいっすよ!」
「へ~え・・・てなわけで3・no.4って誰? おたのしみに!」
「腹筋300回おわったぜ!!」
「死んでくれ・・・」
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2010/10/12 21:39
[57]ティリ
犯罪系は苦手です(笑)
でも面白いから大丈夫です!
殺人ってこえー(-_-;)
2010/10/13 07:34
[58]☆シャイン☆
こんにちは!
ルーク、嘘はだめよ!
人工人間!気になります!
更新がんばってください!
2010/10/13 12:45