[1]茜星
【アロマと先生とレイアの不思議な日常 Ⅱ】
こんにちは、茜星です。
書いている『アロマと先生とレイアの不思議な日常』が500レスを突破したので……Ⅱを作りました☆
ジャンルはギャグ、少しミステリというつもりです。
登場人物紹介、あらすじなどを始め更新する予定なのでⅡから読んでいただいてもかまいません!
いつも皆様のコメントからやる気を貰っています…ので、できればコメントください☆
では、今回もよろしくお願いします!
2010/09/19 19:52
[41]茜星
のなりい、のーた、ライラック、town、コメントありがとう!
☆のなりい
ユナボが鈍感なんだよ(笑)鋭いね…。
波乱の予感…は、お楽しみ☆
サーラさん…は、実はそのつもりで書いています(笑)
ルークは何を話すつもりでしょうか?お楽しみに♪
☆のーた
外国人の名前って…難しいよね(汗)
まあきっと外国人の人も『日本人の人の名前って難しい』って言ってるかもね…
考査、ファイトだよね~☆
たぶんグラッセンヘラーカレッジの考査は難しいと思うよ(あくまで想像)。
ルークの話は…お楽しみ!
☆ライラック
何か挑むつもりですね~(笑)
お楽しみに☆
☆town
ああ、そうなんだ…ファイト!
二人とも…最終的には仲良くなってくれる…と思うよ☆
2010/09/28 15:19
[42]ゆうん
なんかいかにも「初対面」って感じだ笑
初対面じゃないけど…。
苗字かー。。。
いつか結婚したらそのとき変わるよ笑
2010/09/28 15:39
[43]茜星
ゆうん、コメントありがとう☆
確かに…ほぼ初対面だしね。
そうか、結婚したら変わるね!(納得)
レイア「いやいや。そういう予定はありません。」
2010/09/28 15:41
[44]茜星
さあ更新!
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アロマも心配そうな顔をしている。
「話…と言うほどの話でもないのですが…ナゾバトル…しませんか?」
ナゾバトル!?
ナゾバトル…って…ナゾでバトルするの?
「どうして?」
とっさに答えてしまった。
そうしたらルークはあたしの目をまっすぐ見て言った。
「どちらが先生の助手にふさわしいか勝負です!」
助手…。
「そんなに先生の助手になりたかったら別に二人でもいいんじゃあない?」
アロマがアドバイスする、が……。
「いや、そういうことじゃないんです!」
ルークは立ち上がっていた。
「要するに…ナゾバトルがしたいのね?」
あたしも立ち上がった。
「受けて立つわ。」
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ナゾ…実は考えていないのです(おい)。
今から考えます。お楽しみに!
2010/09/28 15:42
[45]のなりい
ルーク・・・。
正直に言えばいいじゃあないか。
ルーク「だ、だって・・・。」
のなりい「ふっ・・・ガキよのう(ニヤリ)。」
ルーク「・・・・・。のなりいに言われるなんて、心外です。」
ま、可愛いけどね♪
2010/09/28 16:08
[46]のーた
ご、ごめん・・・吹いちゃった(汗)
私もアロマ同様、心配してたんだけど・・・ナゾバトルかいっ!!ってね(笑)
ナゾ・・・考えるの大変だよね・・・。
頑張れええーーー茜星☆
2010/09/28 16:14
[47]ライラック
アッハッハッハ(笑)
ルークらしいや(笑笑)
どっち応援しようかなぁ~?(笑笑)
ここは間を取ってアロm(黙)
ル「何でですか!!」
謎、頑張ってね^^
2010/09/28 18:58
[48]town
ナゾバトル~♪
さてさてレイアの実力はいかに~☆
イム 「ルークよりすごかったりして...」
アム 「事実すごいみたいだよ~!」
ルーク 「はいはいねつ造しない。」
クラウス「........。」
2010/09/28 20:19
[49]茜星
のなりい、のーた、ライラック、town、コメントありがとう!
☆のなりい
だよね…正直に言わなきゃ。
まあそこもかわいいけどね☆同感だよ☆
☆のーた
ははは…もったいぶりすぎたかな(笑)
ナゾは考えましたよ~☆結構時間かかったなあ…
お楽しみに♪
☆ライラック
ルークらしいかな~。
どっちを応援して貰っても大丈夫だよ~☆
アロマでも…ユナボでもok☆
ルーク「その場にいないのに!?」
ナゾ、お楽しみに~♪
☆town
ナゾバトルだよ~☆
レイアの実力とかあまり書いてなかったしね…頭が回るとか書いた割にはナゾ解きあまりしてないし。
さあ………どうでしょう!?
2010/09/29 17:26
[50]茜星
ナゾ、考えましたよ~☆
何しろ短時間で考えたので…ミスなどあったらすいません。
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「じゃあ…私がナゾ出してあげるよ。そうしたら公平でしょう?」
アロマが切り出す。
「そうしましょうか。」
「これは紅茶のナゾよ。」
アロマが語り始めた。
<ナゾ 紅茶とお茶菓子>
私と先生とレイアとルークとユナボで、まるいテーブルに座って紅茶を飲みました。
そうしたら大変。紅茶とお茶菓子が一人分少なかったの。
誰が足りないのか確認すればわかるけど、それではナゾにならないわよね。
みんなの言葉で、誰が、そして何が足りていないのか推理して。
紅茶もお茶菓子もない、という人はいないわ。
ちなみにどれが誰の言葉なのかも秘密。口調でわかるからそれも変えてあるわ。
①「先生から時計回りに紅茶を回した。」
②「私は一番北側に座っていた。左隣はアロマだった。」
③「私は先生の左隣でユナボが向かいだった。」
④「私のお茶菓子がない。手伝っていたからかな…レイアはそろっていたのに。」
⑤「アロマさんとレイアさんにだけ手伝いをさせてしまいました…大丈夫かな。」
「これでナゾは終了。がんばって考えて。座っていた席も描くわ。」
ルークはメモをして考え込んでいる。
あたしもナゾを復唱しながら考える。
まず…これは座っていた位置が重要ね…。
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次のレスで座席を載せます。(もちろん誰かは描いてないです)
2010/09/29 17:58