[1]茜星
【アロマと先生とレイアの不思議な日常 Ⅱ】
こんにちは、茜星です。
書いている『アロマと先生とレイアの不思議な日常』が500レスを突破したので……Ⅱを作りました☆
ジャンルはギャグ、少しミステリというつもりです。
登場人物紹介、あらすじなどを始め更新する予定なのでⅡから読んでいただいてもかまいません!
いつも皆様のコメントからやる気を貰っています…ので、できればコメントください☆
では、今回もよろしくお願いします!
2010/09/19 19:52
[81]town
おひさ~!
20エピソード突入おめでとう!
アロマのケーキが.....お披露目?!
恐ろしいね.....
2010/10/06 10:32
[82]のなりい
・・・・ぷっ(吹いた)
アロマのケーキかぁ・・・・・。
レイアちゃんに手伝ってもらうべきだよね。
じゃなきゃ、皆死n(殴
ルーク「流石に言いすぎですよ。」
のなりい「やっぱり?」
2010/10/06 14:11
[83]チーズ探偵
け、け、け、け、け、ケーキだとぉぉぉぉぉぉぉっ!?
アロマ、作らないでくれ!!
もしも食べたらいろんな人がばたばた倒れていくぞ(汗)
2010/10/06 18:28
[84]茜星
town、のなりい、チーズ探偵、コメントありがとう!
☆town
久しぶり~☆
20エピソード達成ありがとう!
どんどん行きますよ~☆目指すは…とりあえず50かな…
アロマケーキがみんなに売られる…かもしれない!
恐ろしい…
☆のなりい
確かに…手伝って貰うべきだよね。
というか…もうこの際作るのはレイアで良いよね…。
☆チーズ探偵
アロマのケーキを作って売ることになるかも…!?
いろんな人が…倒れてしまうねホントに。
2010/10/07 06:47
[85]茜星
昨日は来られなくてすいません…
寝坊してしまって(笑)
では更新します☆
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アロマのケーキの話は気になったが…私は仕事を続けた。
結構たった頃、誰かが扉をノックした。
「どうぞ」
そのとたん、扉は思いっきり開いた。
「先生!ポールさんが!」
ルークが何か手紙を持っている。
「聞いてくださいよ先生。ポールっていう人が郵便配達の人に化けて先生に手紙を渡そうとしてたんです!」
「そうですよ先生!」
レイアもアロマもまくし立てられたように話す。
「まあ、落ち着いて三人とも。何があったんだい?」
聞いてみると、郵便配達の人に化けたポールから、手紙を託された、ということだった。
「これが…その手紙か」
私は手紙を受け取り、それを丁寧にペーパーカッターで切った。
中には…便せん。
さあ、ポールは何を伝えようとしたんだろう…。
私はゆっくりその手紙を音読し始める。
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2010/10/07 06:57
[86]town
そもそもポールの字って読めるのかな?
ペーパーナイフとは....さすが英国紳士!(自分は手でびりびりと破くな~!←)
2010/10/07 16:11
[87]茜星
town、コメントありがとう☆
☆town
確かに…字、ヘタそうだものねえ…(笑)
ポール「失礼だぞ!」
やっぱり英国紳士は手で破ったらだめだよねと思ってね。
自分も気が向いたときは…ペーパーカッターで切ってるよ~☆
だから何、っていう話(笑)
2010/10/08 06:39
[88]茜星
さあ更新!
来週からは来られるかどうかわからないので…しっかり更新しておきます。
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「我が宿敵・エルシャール・レイトンへ」
いきなり宿敵って…。
ポールにそこまでなぜ闘志を燃やされているんだろう…?
まあとにかく、続きを読もう。
「こんど、そちらの大学で大学祭を行うようだな」
「わしもシュレーダー博士からその話をきいて…博士がわしも参加しないか、ともちかけてくれてな」
「そしてわしは出ることにした。それで…」
ルークが声を上げた。
「それで!?それで、何なんですか?」
「わしはおまえに挑戦する。わしは変装して大学祭で何かを行っているはずじゃ。時間内にわしを見つけられたらおぬしの勝ち。見つけられないならわしの勝ちじゃ」
挑戦…か。
ポールの変装を見破れ、ということだな。
「フェアにするために、わしはおまえに会いに行こうと思う。変装した姿だけどな」
結構難しい話だな…。
でも…。
「おもしろい話ですね!受けて立ちましょう!」
ルークががぜんやる気を出している。
「あたしも、もちろんアロマも協力するよ!」
誰に変装しているのかわからない状態でポールを探し出す…これは結構大変だ…たぶん。
「でも…挑戦しないわけはない。英国紳士の名にかけて…当ててみせるよ」
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2010/10/08 07:18
[89]のーた
おお・・・なんか面白い事になってきたなあ・・・!!
レイトン、会う人全て疑ってかかればいいんだよ!そしたら君の勝ちさ☆(笑)
ル「当然、僕らの事も疑わないといけませんね。もう今の僕がポールになってるかも・・・?」
の「いや、もしかしたら今の私が偽物なのかもよ?」
ル「それは無いでしょう(失笑)」
の「・・・(落ち込み)」
レイトン頑張れ~☆
2010/10/08 07:49
[90]茜星
のーた、コメントありがとう!
おもしろいことになってきた??嬉しいなあ♪
確かに全員疑えば大丈夫だよね。
茜星「もしかして教授自身が偽物かもしれないとか!自分が自分なのかどうかも疑わなければいけないんだよ…。」
ルーク「深いですね…。」
ポール「待て!いくらなんでもそんなことは無理じゃ!」
茜星「そうだよ…自分は自分…。」
ルーク「なんの話でしたっけ…?」
茜星「自分とは何か…………(遠い目)」
ポール「違うわいっ!」
レイトンファイトっ!
2010/10/08 19:22