[1]茜星
【アロマと先生とレイアの不思議な日常 Ⅱ】
こんにちは、茜星です。
書いている『アロマと先生とレイアの不思議な日常』が500レスを突破したので……Ⅱを作りました☆
ジャンルはギャグ、少しミステリというつもりです。
登場人物紹介、あらすじなどを始め更新する予定なのでⅡから読んでいただいてもかまいません!
いつも皆様のコメントからやる気を貰っています…ので、できればコメントください☆
では、今回もよろしくお願いします!
2010/09/19 19:52
[351]チーズ探偵
あ、あ、あ、アロマぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!
やめろぉっ!食中毒で倒れる人を私はみたくないんだ!(汗)
2010/12/25 19:40
[352]のなりい
うっ・・・・天使の顔した悪魔(笑)
アロマ「・・・それってわt「アロマさんじゃないですよ!!」←ルーク
のなりい「え?それ、アロマのことだけd(殴」
ルーク「・・・・・のなりい?」
のなりい「わかったから殴るな・・・。」
ルーク、ハズレをひいたね・・・(苦笑)
でもサーラさんにとっては良かったわけで・・・。結果オーライ?←
2010/12/25 22:52
[353]茜星
のーた、town、三珠真夜さん、チーズ探偵、のなりい、コメントありがとうございます!
たくさんコメントが来て、凄く嬉しいです☆
☆のーた
確かに、犠牲志願者だね…
でも見た目はおしゃれな感じのケーキやさんだからね(笑)
ウエイトレスの格好はきっとかわいいと思うけどね☆
ルークが食べたようなケーキを食べることになるのかどうなのかは…お楽しみです。
まあ楽しむのが一番だよね♪
更新がんばります!
☆town
レイトンのウエイターは結構似合うと思うんだよね~。
執事っぽくなるかも。
描いてくれるのなら嬉しいです!時間が空いたらでいいよ~。
被害者0を自分も望んでいるよ…(笑)
☆三珠真夜さん
こんにちは。
自分もレイトンのウエイター姿見てみたいです。
かっこいいですよね!たぶん。
がんばりますね!
あと、タメ&呼び捨てokでしょうか?自分はokです。
☆チーズ探偵
だ、大丈夫だぁぁぁぁぁっ!たぶん!!
レイア達が何とかしてくれるはず…!
食中毒で倒れる人たちを書きたくはないんだ!自分も!
☆のなりい
悪魔は天使の顔してるっていうよね…
でもアロマは天使だとは思うよ、料理以外は…(笑)
ルークは運が悪かったよ…
サーラさんは嬉しいかな?
結果オーライか…確かに…
ルーク「ひどいです」
2010/12/26 12:30
[354]茜星
更新します!
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振り向くと、髪が短くてすらっとしたきれいな女の人が席に座っていた。
あれ、この人どこかで見た…?
「カティアじゃないか!」
先生が言う。
カティア…さん。
「お久しぶりですね」
悪魔の箱事件で知り合ったみたい。
私は駅で降ろされて眠らされていたからあまりよくは知らない。
「来ませんか、って誘われたので…こちらに来る用事があったのでちょっと来てみました。…それで、オーダーですけど」
カティアさんはメニューを見ていった。
「オススメは何でしょう?」
すると先生は用意していたかのように続けた。
私にしゃべらせないかのように。
「オススメは紅茶です。この紅茶セットはクッキーがついてきますよ」
クッキーって…レイアが作っていた紅茶セット用のやつね。
確かに、紅茶は先生の気に入った紅茶を使っていてとてもおいしいの。
カティアさんは少し考えて、
「じゃあそれを一つ」
紅茶セットを注文した。
見てみると、お店の入り口にも『紅茶がオススメ!レイトン教授一押し』だとか書いてある。
みんなオススメを聞かれると『紅茶』と答えている。
ここはケーキ屋なのに…失礼しちゃうわ。
「アロマ、ケーキと紅茶は凄く良く合うから紅茶がオススメなんだよ。先生は有名だしね」
紅茶を準備していると、レイアが話しかけてきた。
そうよね…。
ケーキと紅茶は良く合うわよね。
「そうね。レイア、ありがと」
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微妙だけれどここで切ります。
2010/12/26 12:45
[355]三珠真夜(元マーサ)
茜星さん》
タメ&呼び捨てokです。あと、私の名前うつの面倒だったら名字省略してもいいですよ。
次からタメ&呼び捨てでいきます。
2010/12/26 12:55
[356]town
アロマめげるな!
世界.....いや宇宙のどこかに君の料理をおいしいという人がいるよ!←ヒドイ!
2010/12/26 22:05
[357]茜星
真夜さん、town、コメントありがとう!
☆真夜
いきなり呼び捨てにしてみました☆
名字も省略させていただきます!
あらためてよろしくお願いします☆
☆town
めげるなアロマ…だよね。
アロマの料理だっておいしいよ!たぶん…
アロマ「じゃあ一口どうぞ」
茜星「…遠慮します」
2010/12/27 06:08
[358]茜星
更新!
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そういえば…。
ポールが変装して紛れ込んでいるかもしれないのよね。
「そういえば…レイア、変装の対策は始めているの?」
レイアはもちろん、と首をたてに振った。
「さっき来たカティアさんだって、本人確認はしてあるわ」
い、いつのまに。
凄いわ。
「ルークが今日は寝込んでいるけど、助手として…先生を手伝うわよ」
ルークか…大丈夫かな?
凄く心配。
やっぱりあの材料を入れたのは失敗だったわね…。
「アロマさん、レイアさん休憩」
考古学科の学生の人が教えてくれた。
「休憩入ります」
私は店を一旦でた。
レイアも後ろからついてくる。
「見てよ、向かいの店」
忙しくて見ていられなかったけど、向かいのケーキ屋は大繁盛だ。
こっちはケーキを食べた人はテーブルに突っ伏して寝てしまって回転が悪いというのに。
「サーラさんとこ、結構売れてるね」
レイアも気がついたようだ。
「そうね…凄いなあ」
すると、レイアはそのお店の列に並んだ。
買うのかしら?
「ああ、ユナボにね。お土産よ、そのうち売り切れちゃうかもしれないじゃない」
ユナボさんは…ルークの世話をしているのかな?
大学祭に来られないのなんて大変よね…。
私も一回、ユナボさんの家に様子見に行った方がいいかしら。
そんなこと考えていると、レイアがもうお菓子を買って帰ってきた。
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ここまでです。
2010/12/27 06:22
[359]のーた
レイトン・・・アロマ対策ちゃんとしてたんだね・・・!
ああ・・・でもケーキ食べた人はそれなりに(?)被害に遭ってるのね・・・(泣)
カティアが来たからてっきりポールかと思ってたんだけど・・・もう本人確認してたんだ!
ふむ・・・じゃあポールはもしかしてあの人に・・・?
2010/12/27 08:37
[360]town
寝てるって.....アロマ天然過ぎだよ....
アム 「さすがアロマ! 天然度がすさまじい!」
ルーク 「君たちは大学祭に参加しないの?」
イム 「アロマ料理対策用に倒れている人にアム特製の料理を食べさせているんだよ。」
ルーク 「え?! あの大学生達って君たちの変装だったんだ!!」
ア&イ 「うん!!」
2010/12/27 10:30