[1]茜星
【アロマと先生とレイアの不思議な日常 Ⅱ】
こんにちは、茜星です。
書いている『アロマと先生とレイアの不思議な日常』が500レスを突破したので……Ⅱを作りました☆
ジャンルはギャグ、少しミステリというつもりです。
登場人物紹介、あらすじなどを始め更新する予定なのでⅡから読んでいただいてもかまいません!
いつも皆様のコメントからやる気を貰っています…ので、できればコメントください☆
では、今回もよろしくお願いします!
2010/09/19 19:52
[481]マリー☆
こんばんは。
久しぶりだね。
今日、お寺の屋台でたこ焼き買ったら
お店の人に「かわいいから1個おまけだよ。」
って言われてもう、テンション[a:0303]しまくりだった。
私ラブストーリー大好きなんだー。
ルークのウェイター姿見てみたいなぁ。
がんばってね☆
2011/02/05 21:21
[482]茜星
マリー☆、コメントありがとう!
☆マリー☆
こんにちは!久しぶり☆
たこ焼き一個おまけ!いいなあ~
そういうことになったことないな…
ラブストーリー好きなんだ!
自分もまあまあ読むかな。
ルークのウエイター姿は…想像して見てください(笑)
ルーク「絵は描かないんですか!?」
茜星「時間ないし、それに…ルークあんま上手く描けないんだよね…教授はささっと書けるけどね」
ルーク「差別ですか!?」
がんばります!
2011/02/06 07:34
[483]茜星
更新。
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「今…えっと、5時半ぐらいか。俺も店手伝うよ」
ユナボさんが何か考え込みながら言った。
どうしたのかな、ホントに…。
サーラさんに何か言われたのかな?
「じゃ用意してくる」
ユナボさんは裏の更衣室に走って行った。
「ユナボさん…元気ないようだけど、どうしたんでしょうか?」
先生に尋ねてみた。
先生は理由を知っているかもしれない。
「いや、私もわからない…でも」
先生は一旦そこで言葉を止めた。
腕を組み、考え込む。
「でも、落ち込んでいるというわけではないみたいだ…どちらかというと、そわそわしている感じ」
そわそわ…?
「そわそわって?」
「それはわからないよ。…そんなに気になるのなら、ユナボに直接聞けば良いんじゃないか?」
「確かにそうですね」
僕はウエイターの服に着替えて出てきたユナボさんに寄った。
「何があったんですか?さっきから様子が変ですけど」
ユナボさんは驚いたように僕を見た。
何か心当たりがある…?
「いや…さっき、サーラから…まあ、言われてさ…ちょっと、考えてるんだ」
顔が真っ赤だ。
「ルーク!ユナボ!お客さん来てる!」
その声で、僕たちの会話は中断された。
僕は急いでお店に出る。
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2011/02/06 07:57
[484]のなりい
ルーク、無粋な詮索はしてはいけないよ。
英国紳士としてはn(殴
ルーク「のなりいが言うと何のありがたみもないです。」
のなりい「当然だ!」←
そのステージで、何がおきるのかな??
2011/02/07 01:32
[485]茜星
のなりい、コメントありがとう!
☆のなりい
確かに、無粋な詮索はだめだよね。
英国紳士としてはね…(笑)
ルーク「いや、別に詮索なんてしてないですよ」
茜星「怪しいぞ!」
そのステージで…何かが起きます!
そのほかの場所でも…何かが起こります☆
2011/02/07 06:35
[486]茜星
~お知らせ~
今日から二日間は、おそらく更新は不可能です…すいません。
でもコメ返しだけはやるようにします。
2011/02/07 06:42
[487]ラしマ
やっと読み終えたよ~!(笑)すごいね、485レス!!!……あっ、ここでは初めまして☆ラしマですよ~(笑)
タメ&呼び捨てでいいよね?!(もうタメだけど(汗)
サーラとユナボ、くっ付いてほしいなぁ~
更新待ってます!
2011/02/08 18:30
[488]茜星
ラしマ、コメントありがとう!
☆ラしマ
やっと読み終えた…って、全部読んでくれたんだ!ありがとう☆
ここでは初めまして、茜星です☆自分もいきなりタメ&呼び捨てです!タメ&呼び捨てok
です☆
サーラとユナボくっついて欲しいものだよね~(笑)
更新がんばるね~☆
2011/02/09 06:13
[489]茜星
久しぶりに更新!
いろいろあり、更新できずにすいませんでした!
復活しました。…また更新休止することもあると思いますが…よろしくお願いします。
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それから、6時頃までずっと僕たちは働いていた。
だんだん食べ物も完売してきた。
たくさんの先生の知り合いも訪れた。
「そろそろ六時になりましたね、ユナボさん」
「あっ…そうだ!」
ユナボさんは何か思いついたように言った。
何か思い出したとか?
「どうしたんですか?」
「思い出した!俺…ちょっと抜けるわ!」
ユナボさんが裏に走って行った。
すると、レイアさんが凄い速さで寄って来た。
僕に耳打ちする。
「ユナボを一人にしちゃだめ。一人だったら入れ違っててもわからないしね。付いていってくれる?」
ああ、そういうことかあ。
「わかりました!」
そのとき、ユナボさんが着替えてカフェから走って行くのが見えた。
「待ってください!」
僕はユナボさんを追いかけた。
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2011/02/10 07:56
[490]ラしマ
レイア頭いい!!…でももしレイアがポールだったr(殴)
さて、ユナボはどこへ行くのでしょうか!!
更新頑張ってね!
2011/02/10 16:48